人生呪われてる。
今朝は昨日の疲れが抜けず
食欲無くて薬だけ飲んで出勤し、昼飯食えばいいやと思って
ペット蕎麦茶を一本買って勤務してたら超多忙だった。
昼ぎりぎりまで飲む暇全く無し。
頭がガンガンしてきて慌てて500ml一気飲みし、
作業してたらドクターコール(緊急事態)の連絡あり走る。
飲んだ水分はあっという間に蒸発。(笑)
やっと昼休みになって
食堂に行こうとロッカーから財布と携帯を出して見ると、
行きつけの珈琲店の店主からメールと着信が。
歩行不能ではいはいしているじじがヘルパーの退室後
一人で壁伝いに外に出て、
壁に張り付いたままよたよたしているところを通行人に発見され、
珈琲店の店主に支えられて店に収容されていたという。
じじはここしばらく
職場の先輩に大事な懐中時計を上げると言って
デイケアの送迎バスや教会の行き帰りのタクシーを迂回させようとし、
ヘルパーから出来ないと断られて逆上する事を繰り返している。
懐中時計を上げたい相手は7年前既に亡くなっている。
それでもじじは諦めず遺族に唐突に電話したりする。
昨日の朝じじはデイケアの迎えのバスを待つ間に
先方の遺族に自分で電話して、
「これから時計を持って行きます。」と言ってしまった。
これからデイケアに行くという時に。
慌てたヘルパーがじじのトイレに行っている間に
先方にリダイヤルして事情を説明し、取り消したので
大きなトラブルにはならなかった。
今朝のヘルパーは昨日と同じ人で非常に気配りと機転の利く人である。
しかし、朝のケアに入って珈琲とおやつを出して、
一度退室して別の利用者宅に行っている間に、
まさか普段ろくに歩けないじじが一人で壁伝いに屋外に出て
珈琲店に行き「時計を届ける!」などとゴネて
店主に車椅子で護送されたとはさすがに知らず。
何も知らずに昼のケアのため戻って来たヘルパーに、
じじは「珈琲店に借金があるから払って来い」と言いつけた。
珈琲はさっき飲んだ筈、歩けないのに珈琲店に行く筈ないしと
合点がいかずうろたえるヘルパーにじじは逆上し、
「誰が金を払ってると思っているんだばか者!お前達全員クビだ!」
と罵倒したという。
何が何だか分からないまま珈琲代を払いに行ってヘルパーは
店主の話を聞いて初めて事情を知った。
そこまでの経過を
私は昼休みに珈琲店の店主夫妻から電話で聞いて平謝り、
ケアマネに連絡して事情を説明、
ヘルパーも私もじじに振り回されるのはもう限界であり、
今後の対応を相談した。
昼休みはそれで時間切れ。
これで朝も昼も飯抜きや。
こんなのばっかりや。
薬飲んでいながら二食抜きの上、水分不足では
自分としてはまず過ぎると思い、片っ端からペットの蕎麦茶を買って
飲みながら午後の仕事をした。
何でこんなに忙しいのか分からん。
口が渇き、ペット500mlを4本飲んで尿もろくに出ない。
午後一杯頭痛と後頚部の張りで目までチカチカしてた。
仕事の帰りにヘルパーステーションの責任者と電話で相談。
ケアマネとヘルパーサイドと私とでの申し合わせ。
今後、じじがヘルパーに対して
暴言、介助拒否、怒鳴るなどの行為があった場合、
ケアを(たとえ途中であっても)その場で中断してヘルパーは退室し、
私の携帯に連絡する事になった。
その場合、たとえ日曜日であっても教会行きは中止。
たかが懐中時計の一個や二個、
私が電池入れ替えに走り、先方の遺族に届ける事は簡単である。
しかしそれはしない方が良いとケアマネから助言された。
これまでも同様のじじゴネに私達は折れてきた。
今回もそれをするとじじの気紛れな要求は周りの者の都合を無視して
今後際限無くエスカレートするのは間違いない。
さっき珈琲店に出向いて改めて謝罪してきた。
頭痛いけど胃も痛いぞくそじじめ。
おそらくじじはこの次の日曜日、教会への行き返りにまた
あらぬ要求をしてヘルパーを困らせるであろう。
他の日はデイケアで塞がっているからだ。
闘いだな。
しかしもう疲れてきた。
今朝は昨日の疲れが抜けず
食欲無くて薬だけ飲んで出勤し、昼飯食えばいいやと思って
ペット蕎麦茶を一本買って勤務してたら超多忙だった。
昼ぎりぎりまで飲む暇全く無し。
頭がガンガンしてきて慌てて500ml一気飲みし、
作業してたらドクターコール(緊急事態)の連絡あり走る。
飲んだ水分はあっという間に蒸発。(笑)
やっと昼休みになって
食堂に行こうとロッカーから財布と携帯を出して見ると、
行きつけの珈琲店の店主からメールと着信が。
歩行不能ではいはいしているじじがヘルパーの退室後
一人で壁伝いに外に出て、
壁に張り付いたままよたよたしているところを通行人に発見され、
珈琲店の店主に支えられて店に収容されていたという。
じじはここしばらく
職場の先輩に大事な懐中時計を上げると言って
デイケアの送迎バスや教会の行き帰りのタクシーを迂回させようとし、
ヘルパーから出来ないと断られて逆上する事を繰り返している。
懐中時計を上げたい相手は7年前既に亡くなっている。
それでもじじは諦めず遺族に唐突に電話したりする。
昨日の朝じじはデイケアの迎えのバスを待つ間に
先方の遺族に自分で電話して、
「これから時計を持って行きます。」と言ってしまった。
これからデイケアに行くという時に。
慌てたヘルパーがじじのトイレに行っている間に
先方にリダイヤルして事情を説明し、取り消したので
大きなトラブルにはならなかった。
今朝のヘルパーは昨日と同じ人で非常に気配りと機転の利く人である。
しかし、朝のケアに入って珈琲とおやつを出して、
一度退室して別の利用者宅に行っている間に、
まさか普段ろくに歩けないじじが一人で壁伝いに屋外に出て
珈琲店に行き「時計を届ける!」などとゴネて
店主に車椅子で護送されたとはさすがに知らず。
何も知らずに昼のケアのため戻って来たヘルパーに、
じじは「珈琲店に借金があるから払って来い」と言いつけた。
珈琲はさっき飲んだ筈、歩けないのに珈琲店に行く筈ないしと
合点がいかずうろたえるヘルパーにじじは逆上し、
「誰が金を払ってると思っているんだばか者!お前達全員クビだ!」
と罵倒したという。
何が何だか分からないまま珈琲代を払いに行ってヘルパーは
店主の話を聞いて初めて事情を知った。
そこまでの経過を
私は昼休みに珈琲店の店主夫妻から電話で聞いて平謝り、
ケアマネに連絡して事情を説明、
ヘルパーも私もじじに振り回されるのはもう限界であり、
今後の対応を相談した。
昼休みはそれで時間切れ。
これで朝も昼も飯抜きや。
こんなのばっかりや。
薬飲んでいながら二食抜きの上、水分不足では
自分としてはまず過ぎると思い、片っ端からペットの蕎麦茶を買って
飲みながら午後の仕事をした。
何でこんなに忙しいのか分からん。
口が渇き、ペット500mlを4本飲んで尿もろくに出ない。
午後一杯頭痛と後頚部の張りで目までチカチカしてた。
仕事の帰りにヘルパーステーションの責任者と電話で相談。
ケアマネとヘルパーサイドと私とでの申し合わせ。
今後、じじがヘルパーに対して
暴言、介助拒否、怒鳴るなどの行為があった場合、
ケアを(たとえ途中であっても)その場で中断してヘルパーは退室し、
私の携帯に連絡する事になった。
その場合、たとえ日曜日であっても教会行きは中止。
たかが懐中時計の一個や二個、
私が電池入れ替えに走り、先方の遺族に届ける事は簡単である。
しかしそれはしない方が良いとケアマネから助言された。
これまでも同様のじじゴネに私達は折れてきた。
今回もそれをするとじじの気紛れな要求は周りの者の都合を無視して
今後際限無くエスカレートするのは間違いない。
さっき珈琲店に出向いて改めて謝罪してきた。
頭痛いけど胃も痛いぞくそじじめ。
おそらくじじはこの次の日曜日、教会への行き返りにまた
あらぬ要求をしてヘルパーを困らせるであろう。
他の日はデイケアで塞がっているからだ。
闘いだな。
しかしもう疲れてきた。