「真っ赤に輝く"火の玉UFO"」ひとりUFOスペシャルNo005
あの人がスペシャルをやらなくなって、もう随分時間が経過してしまった。世のお父さんたちはスペシャルがないと満足しないようてある。あの人がやらないなら俺がスペシャルやる。
ひとりUFOスペシャルNo004の続き
時代は遡るが、2008年11月30日(日)20時06分頃 長崎県・五島列島の田舎町に真っ赤に輝く"火の玉UFO"が突如現れた!!
この地区では、ある家族がUFOに付き纏われるということで、証拠の写真を撮れるよう携帯電話・カメラなどを持たせいつでも撮影できるようにしていた。
小学生が車を降りた瞬間そのUFOは突然現れた!
”♪チャララーン♪チャチャチャチャララーン♪♫”
小学生は隙かさずそのUFOを持っていた携帯電話のカメラで撮影した。
現地調査したところ、
小学生によると、UFOは真っ赤に輝き点滅を繰り返していたという。
初期の携帯電話のカメラは普通のデジカメと違い熱(赤外線)によく反応し、映像として撮影できるため物体が高温であった場合、実際よりよりリアルに撮影出来てしまう。
当時の携帯電話のカメラの設定は撮影者によると、感度と倍率を最高にしていたと具体的に携帯電話を使い説明してもらった。
やはりUFOは子供に興味があるらしく、車で移動中も追跡していたことが伺えるのだ!
小学生にUFOのことを尋ねると、どうやら小学校まで飛んできていたと証言した。
”♪チャララーン♪チャチャチャチャララーン♪♫”
次回に続く