某国破壊工作団体幹部氏 へ

某破壊工作団体と某被害者とのごく内輪の遣り取りの場所です。

★重要★ 20/5/30 1008号室の二人へ 其の二

2020年05月30日 | 日記

以下、極めて真剣に記す。

 

一体何時間、この 「真夏の暑さ」 の苦しみは続くのだろうか??
連絡人が入るまで、と思い我慢して来たが、、ほぼ確実に既に入った「後」にも、延々とこの苦しみは続いている。

 

1008号室の二人よ・・
こうやって一日一日と誤魔化し、母親を眼前でなぶり殺された人間に、、一日一日と『拷問・殺し』を行って・・

私には金銭的支援は一円も無いし、今後も絶対に無い。

 

だから、、

           【時期を見計らって私は必ず立ち上がる】


ウィークリーマンションがどうこうと言った悠長な一種欺瞞的な事には、最早私は絶対に乗らない。

 


20/5/30  かっこいい階下の二人へ  其の一

2020年05月30日 | 日記

財閥の一員として「無敵」の男二人よ・・??

俺がこの九ヶ月以上、、目が覚めた瞬間にいつもいつも思うことが、、解るか?

財閥の君らが虫けらとして殺した母の可哀想な姿だよ。
自分の体が鉛の様に重くなるんだ。。

 

昨日はほぼ完全に一日中窓を開けていた。
ほぼ一日中暑さ攻撃で相当に辛い思いが続いたのに、起床すると喉が痛むよ・・

 

午前十時二十分頃、起された。
約四時間睡眠で、、 『途中「最低三回」は起されて』、、 「ピー」と言う大きい音が耳にし、、今でもされているよ。

目が覚めると、、すぐ位に頭に強めのお灸攻撃をカッコイイ君達にされた。
惨めだった。
けれど、、母のことがまた思い出されて、、体が鉛の様にまた重く、なかなか起きれなかった。


         『御前達、、絶対に酷い目に遭えよ』


俺も外泊など協力させて貰うよ。。

 


★重要★ 20/5/29 1008号室の二人(と色々な方々)へ   其の一

2020年05月29日 | 日記

今回も一つの記録として。
同じことの繰り返し的記述は(大胆に)省略したい。

 

 

       【男二人は・・ 「やはり」駄目だ】

 

本日も朝過ぎに起されて以降、、ここまで 「延々と」 暑さ攻撃である。
その中には(短くもない)真夏の如くのものも含まれる。

六十歳近くの私は大変なストレスに晒され続け、おまけにこの暑さ攻撃は熱線が(実際の夏とは異なり)体内奥深くまで入って来るので、、本当に心身共にやられるのである。
これをやられると、いつも母の苦しみが思い出され、いたたまれなくなりもするのだ。


──この様に、、「撤収します」の『繰り返し』・幼児騙し以下のことの『繰り返し』の、、1008号室の二人。

 


   【ウィークリーマンションなどを利用した数日以上に渡る外泊】


この件を進めて行く。
前もってここのブログで予告を行わせて頂いてから外泊をする。


命令違反を行う中で年寄りの惨殺までしたのだから、、居続ける以上は遠慮をするのが当り前だろう、男二人??

 


20/5/27 チンピラ二人へ  其の一

2020年05月27日 | 日記

 

御前らチンピラは、やはり痛い目に遭わないと解らないよな??


だから絶対に私自身がやるから。 (但し、犯罪行為は決して行わない。)

 

 

『御前ら、、国家・警察が自分達の味方だ、と絶対に思っているだろう??』


それはそうだ・・


人間のくずより遥かに以下の 『妖怪が』 プリントアウトした幾枚もの写真を、わざわざ母が、惨殺された母が呼び止められて、、突きつけられて注意を受けたのだものな?


誰も助けてくれず自分の親の命を守る為に必死な私が、「それでも文字通り命懸けて迷惑が掛からない様にぎりぎりまで配慮しながら」危険なことを行っている私が、、注意を受けたのだものな?

 

一体何時から日本はこんな情け無い国になったのだろうな?
日本犯罪史上最悪の残虐犯の御前らが守られて、被害者の俺が拷問・殺人の日々だ。


だから、、繰り返す、、私自身がやる。 (但し犯罪行為は決して行わない。)

 

しかし、、日本は、、『主権者たる』日本人は、、検察問題など最近きちんとした判断を次々と大多数が下してくれていて本当に安心した。

 


                ◇

 

「二時間と一寸」に過ぎない睡眠時間で午前十時二十分には早くも起された。
頭部お灸攻撃で、犬猫扱いで、、でだ。

「土曜・日曜・月曜日」といつもの連絡人の車が出て行かず大人しくしていると思っていたら、、
昨日に続き今朝方連絡人の車が無事出た「途端に」、チンピラ二人の態度がでかくなりましたな??


私自身がやるよ。
俺しかいないのだ、やるのは。
チンピラ二人に痛い目に遭わせるのは俺しかいないのだ。
(但し犯罪行為は決して行わない。)

 

(ちなみに、、記事中のプリントアウト写真の問題も、、組織に生きる人の大変さに思いをはせ、今まで「絶対に」口外しない様に庶民なりにして来ましたよ。。)

 

 


20/5/26 アンチャン二人へ  其の二

2020年05月26日 | 日記

一つの「記録」として以下・・

 

僅かに一時間睡眠で、、私が叩き起こされたのが午前九時頃。


ここから 『拷問』 が開始された。
一種強烈な電磁波攻撃と言う名の拷問が始まったのだ。

それが実に午後二時半過ぎ現在まで続いている。

 

  「撤収を拒否し『おまけに』親を自分達が惨殺した人間に、六時間近くも延々拷問をしているのだ」


余程の覚悟と思う。
敬意を表したい。

 


20/5/26 アンチャン二人へ  其の一

2020年05月26日 | 日記

 

 睡眠時間 「一時間以下」 で叩き起す。

 

その後は、、

 

○頭部への 「直接」 照射される本当に苦しい電磁波攻撃。


○ドドォーン・ドドォーンと 「悪魔」 的リズムで強く体を揺さぶり続ける。


○頭部へのお灸攻撃。

 

── これらが、、   【一時間十分】  も続いた。

 

 

母親を目の前で惨殺され、「廃人」になりつつある男に対し、、【惨殺犯人】自身からやられた攻撃。

 

     惨殺犯人・・ 1008号室のアンチャン二人・・・
     御前達も必ず拷問して貰えるんだよね?

 


20/5/25  1008号室の二人へ  其の一

2020年05月25日 | 日記

以下、一つの「記録」として記事を作成したい。

 

午前十一時半頃に起されたが、約五時間は眠れたのであろう。
実に有難いことだと思う。

 

ただ、、

      『約一時間と一寸で全て「分断」された睡眠』

であった。

 

 

二人が抑制しているのはよく解っているが、、ここに電磁波・暑さ攻撃が加えられると、、

 

  ★★ 「実感」として倒れたり死亡する体調に私はなるのだ ★★

 


これは決して決して誇張ではない。
今にも血管がフツッと切れて倒れる様な体調が私を襲うのだ。

 

★★二人の出入りを「護る」為に与えられた諸装置が私を日々「殺害」しているのだ★★

 


これらを確りと踏まえた上で、、1008号室の二人は撤収を「延期」して貰いたい。


母に「続き」私を 『惨殺』 しつつある自分達であることを踏まえつつ、「平和・幸福な」日々を送って貰いたい。

 


ちなみに、、 この短時間分断睡眠を強く抗議した私に対し妖怪の返答は常の如くに 「うるさいっ!!」 ではあった。

 


☆重要☆20/5/21偉大な大財閥の一員の二人(と色々な方達へ)其の一

2020年05月21日 | 日記

 

今朝は四時間近くも眠れただけ、大変にありがたい事なのであろう。

「撤収します」で散々午前二時半過ぎまで苦しめて、諦めて私が眠ると、、
「毎日きっかり」午前六時半辺り頃に叩き起こし、苦しめて床を離れざるを得ない様にする。。
午前七時半頃から動きとやらが始まって、、ここから延々と連絡人の、白い小型車で出て行った人間の帰還を待つ・・


      『毎日毎日同じ事の繰り返し』


まともに眠れるのは上掲の午前六時半頃までの僅か三時間のみ。
一日合計睡眠時間は連日合計「四時間」くらい。

 

『凶悪犯罪者中の凶悪犯罪者が公け扱いで、罪もない一般市民の拙宅が極悪犯罪者として残虐な仕方での処刑を公けによって行われる』

── この流れは決して決して変わることはない。

 


コロナで暇が出来て、、「きちんと」眺めることが出来て主権者である日本国民も完全に気付きました。
「比較」できる対象まで出て来て、完全に気付きました。
── はっきりと各種数字に出て参りました。

不幸にも、、この事件のお陰で、、一般日本国民より「ずっと前に」私は気付くことができました。


     『私は立ち上がる。必ず立ち上がる。誰も止められない。』


(但し犯罪行為は決して私は行いません。)

 


20/5/20 周りから護られている二人へ  其の二

2020年05月20日 | 日記

連絡人が1008号室に入る。

二時間位経過すると、、 『結構を超える苦しみ』 となる電磁波が開始。
この結構な苦しみが二時間、三時間も「続く」

 

    『男二人はこの時間、散歩でもしているのだろう??』


連絡人が帰宅して、内容・中身を見て 「また」 何も無かった安心した、と言って暢気に散歩を 「楽しんで」 いるのだろう?

 

 


ここ最近は、、毎日毎日上記の 「繰り返し」 なのだ。


男二人は毎日生活を楽しみ、、私は朝から晩まで苦しめられて、おまけに一日一日と金銭的に 「死」 へと追い詰められて行く。

 

     こんなやり方に騙される程、俺は馬鹿ではないのだ。

 


繰り返し言うが、、必ずこの繰り返しに終止符を俺自身が打つ。
それも予想されているよりも、ずっとずっと早くにだ。

(但し犯罪行為は決して私は行わない。)

 


20/5/20 財閥で世界支配者の一員の二人へ  其の一

2020年05月20日 | 日記

 

御前達1008号の二人は・・


母を何日も眠れなくさせ、 大便を何回もオムツの中でさせ、 絶食に数週間も追い込み、 窒息状態にも延々とさせ、 激しい痛みも何回も何回も味わわせ、 私との最後の期間のごく僅かな会話も喋りを非常に困難にさせ、 私が最後の期間に懇願する母の側にいることも湿気暑さで妨害し・・

これだけの「犯罪の極み」を行い続けたのに、、国(?)が自分達の味方だと言って遂に母を殺害した。


★★★ この後の極限の苦しみの時に、「更に」私をこの九ヶ月間、拷問・殺しに晒して来た。 撤収を伸ばし続けながら・・  ★★★

 

 

今朝は三時間睡眠で強制起床だった。
しかし、、疲れ果てた私は後で眠り一時間か一時間半の睡眠で、「頭部お灸攻撃」で叩き起された。

そこから先が二人の真骨頂である。


「十分」眠ると頭部にお灸を当て続け、そしてまた「十分だけ」眠らせ起すとまた頭部にお灸を当てて叩き起し・・
── これを三回繰り返してから、頭部に「強く」お灸攻撃を加え「すぐ起きろ」であった。

午後一時頃に叩き起されたのである。

 

 

1008号室の二人・・
貴様らみたいのを鬼畜、と言うのだ。

 

             だから鬼畜扱いを絶対に受けろよ。


なければ、私が絶対にやる。


(但し犯罪行為は決して行わない)

 


★★超重要★★ 20/5/19 1008号室の二人へ  其の二

2020年05月19日 | 日記

1108号室の二人よ・・

二人は 『完全に同じことの繰り返し』 をするな。
母の惨殺の時と同じことを・・

 

二人が撤収します、をまた始め出して一時間をずっと下回る長さだけで、、「パキッ」をもう 『約二十回』 はやられている。
(キャーッ、と言う「陽気な」超えと共に。)

 

 

二人はいつもこの午後十一時辺り頃から撤収への動きを始めるのだ。


そして結局時間切れで朝になって「期待中の期待の」連絡人が出て行って、また「楽しい」一日が始まるか、、私が眠ったから撤収中止、、 のどちらかで終わって行くのだ。

 

この繰り返しの連続の中で、、 『ここまでで「合計で」何回パキパキをやられている』 と二人は思う??


       「軽く千回は超えている」


つまり私は殺されるのだ、、1008号室の二人に。
母についで国家(?)公認の処刑をされるのだ、、何の罪もないのに。。

 


私は昨年六月位から何度も何度も思ったのだ。

 「管理人の件以来、とにかく危ない。
  ここで国家と闘争と言う究極のことをしてでも、俺が動かないと、、とん
  でもないことになるのではないか?」


その後、何度も何度も思うのだ。

 「あの時やはり立ち上がるべきだった。
  結局完全な見殺しにされた。
  俺は御袋を殺したのではないか?」


佐々木でも、、新司令でも、、ゆうやでも、、そして最後の二人でも、、
国家や財閥が味方だと甘えやがって。

      『俺は御前達二人の甘えはもう許さない』

 

 

無職だ何だと馬鹿にすればいいだろう。

ここで今まで述べて来たことは「全て」事実である。

私が掻い潜って来た数々の極端な出来事と同じ経験をしている人が、今の日本でどれだけ居るであろうか??

 

私はもう遠慮はしない。

 


★★極めて重要★★ 20/5/19 1008号室の偉大な二人へ 其の一

2020年05月19日 | 日記

歯根が「完全に」存在し、、そこに約十万円近く(?)もかけて治療をして人工歯を「確りと」接続したもの。


他の治療済系統の歯が「全て」電磁波攻撃で抜け落ちた後も、この歯「だけ」は残り続けた。

 

ところが、、
この歯に例の「パキッ」攻撃が始まると、、 『僅か五回前後の』 この攻撃で歯根が破壊されて人工歯も抜け落ちてしまった。

 

これだけの破壊力のある「パキッ」攻撃を、、この二時間程の間に、、「いやだ~っ!」の自称三歳児の声と共に 『約二十回』 もやられている。


私の恐怖が世界に君臨する支配者の一員の偉大極まりない1008号室の二人には解らないであろう。

 

私は必ず立ち上がる
絶対に立ち上がる。
私を押し止める物は「些かも」存在はしない。

私は金銭的余裕がないのだ。
そこから来る、心身共の余裕、、これは「年内まで」なのである。

つまり、、「私は原則年内まで」、、なのだ。

 

おまけに・・・であり、
私はもっともっと早めるべきだ、と強く思い始めている。

 

勿論、止まないパキツ攻撃など、己の命の危険の日々・拷問の日々もその大きな判断理由としている。
嘲弄も依然続いている。 

 


20/5/17 人間のくず二人(と色々な人達へ) 其の一

2020年05月17日 | 日記

    今日も「また」大騒ぎを続けたな、階下の御二人?

 

「撤収します」の大騒ぎ(=私が苦しむ)の大騒ぎをここまでの一日続けたが、、
結局肝心の撤収は実行はせず、また「待望の」連絡人(←いつもの白い小型車ではないようだが)が二人の下へ入って来ることが起こったようだ。

 

     ところが、、
     その後、すぐに「暑さ攻撃」だ。。

 

お陰で、この若干の寒さの中、上半身はシャツ一枚だ。
それでいて、寒さがやはり有るから、体に本当に悪いのだ。


(妖怪が勝手にやっている? 誰もそんなことは聞きはしない。
だから数年も前から「きちがい」の妖怪を連れて出て行け、と命令を受けていたのだろうが?)

 


     私はもう絶対に大人しくしてはいないからな。

 


大財閥だ(一時)官邸だ、と言って一個の命・人間をまるで紙くずの様に扱い「嘲弄」さえ加え「続ける」この流れを、もはや絶対に私は認めない。

二人、、よく覚えておけ、、もう今までの様には決していかないからな?
「母の分も含め」敵討ちをするのだ、今度こそ。

 

(何が「お笑い芸人」だ。また人を侮辱しやがって。)
(私は何物をも決して侮辱はしていない。
侮辱を『先に』加えて来たのは、貴方方なのだ。)

 


20/5/15 鬼畜パシリの二人へ 其の六

2020年05月15日 | 日記

      今日は本当に腹立たしい一日だった。

 

「其の五」まで(極論の内容のものも含め)もの「多数」記事で繰り返し取り上げたのに、、
1008号室の二人は一日の「殆ど」全てで「疲労困憊攻撃」を続けた。
(今の状態の私には命に関る攻撃であることは、自分自身のことだから一番よく解る)

 

撤収を拒否し、おまけに避けることが幾らでもできる攻撃を止めることも「決して」しようとはしない。

 

「きゃあはっはっはっ」
今日一日、ここまで妖怪は御機嫌がよく「殆どずっと」笑いっ放しではあった。

 

男二人、今日こそ酷い目に遭えよ?
でなければ、、(最低限も行いを改めないのだから)明日以降、絶対に酷い目に遭えよ?

勿論、ごく単純な話、、私自身が「必ず」二人を地獄に突き落としてやる。

 

   <追記>
二人はもしかして検察問題での官邸の独裁報道を見て無敵になっているのか?
あの報道を見て、無敵になる人がもし居るとするならば、、司法・永田町・霞ヶ関の世界は到底渡っては行けない。