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某国破壊工作団体幹部氏 へ

某破壊工作団体と某被害者とのごく内輪の遣り取りの場所です。

20/5/5   1008号室の二人へ  其の一

2020年05月05日 | 日記

 

 批判とかは横に置き、、 一つの記録として、、


しかし、、某平凡な一般市民の家にとっては極めて深刻な記録として、、

 

 

1008号室の二人が、、例によって「撤収します」は別にいいのだが、、
結局口だけで撤収を実行しないここまでで、、
本日になってからの分だけでも、、

「頭ミシッ」を、もう二十回はされている。


その結構な部分が、、 『実際に』  ミシッとする部分に「(破壊時の)振動」を感じるものなのだ。

「いやぁあぁ~」などとふざけた声と共にこれをやられる人間の「情けなさ・恐怖」が、君達には解るであろうか?


母のことも、、「死の瞬間」まで私は立ち直ることは絶対にできない。

 

死ぬまで真っ暗闇なのだ、、私の人生は、、本当に。

 

財閥の御嬢さんが本気で愛した君達の仲間の佐々木歯科医とやらにも、伝えておいてくれよ。。