1008号室の二人が、昨日本日と、、普段よりずいぶんと攻撃を手控えているのは、私にもよく解る。
しかし、、ではなぜ延々と「 朝から晩まで」 苦しめるのであろうか??
出入りを守る為の攻撃が唯一許容できるものなのだが、、どう考えても 「必要最低限を遥かに上回り」 一日の殆どで私は苦しむこととなっている。
程度を抑制しているとは言え、窓を開け上着はシャツだけにならねばならず、、寒かったり暑かったり不快で仕方がない。勿論体にダメージが出るものだ。
いつも母がこれをやられた時の辛い記憶が蘇り、二人に対する憤りが止まらない。
また、、延々と数時間以上も、、 「一日の七割近く」 は打たれている疲労困憊攻撃。
これは明らかに健康を大きく害しているし、第一なぜこれが必要なのかすら解らない。
暢気に二人は『散歩・外出』を楽しんでいるのに違いない。
いつ帰るか解らず、また連絡を取ると安全が損なわれると言って、、上記のことを「毎日」行い続けているに違いない。
──こうして毎日毎日暢気に守られ、楽しい日々を送るのは新司令倶楽部と佐々木の連中ばかりだ。
──辛い、それも「極限の」辛さを、、恫喝・侮辱の下に強いられるのは我が家なのである。
だから私がやるのである、、絶対に。
母が生きている時にしてやれなかったことを、、せめて死後に行うのだ!!
私を母を何度も侮辱する担当官に言いたい。
貴方も家族を(面前で)失う経験をして見るといいだろう。
そうすれば、、私が暴言を吐いているのでは『決してない』ことが、よく解るはずだ。
何の意味もなく、巨大な危険性「だけ」しか生まない管理人に(妖怪が苦情してきたから!!と言って)母に警告を行わせる。
更にブログでの侮辱も昨年七月に加えて来た。
そして、その後は、、 何度も何度も「母の惨殺後にも拘らず、」恫喝を重ねても来た。
【それでも、、組織に生きる人の大変さなどを深く考え、私なりに精一杯配慮を重ねて来た積りである。】
しかし、、ここまで結局どう言う事が私に拙宅に起こり続けたか!?
私は最早何の遠慮もしない。
これまでの私とは全くの別人なのだ。
財閥でも国(??)でも新司令倶楽部と佐々木を甘やかし保護するばかりである。
だから、何時までも本稿の様なことが続くのである。
私がやるのである。やりたいのである。
(但し、犯罪行為は決して行わない。)
国家とやらの為に罪の無い一般市民がここまでの残虐な犠牲を強いられることを、戦前ですら私は寡聞にしてこれを知らない。