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某国破壊工作団体幹部氏 へ

某破壊工作団体と某被害者とのごく内輪の遣り取りの場所です。

19/10/18 若者達へ 其の二

2019年10月18日 | 日記


「其の一」で記した様に、、寝不足その他で私は体調が悪いのだが、、御前らは午後三時二十分頃現在まで『高血圧』的攻撃を『決して』止めることはない。

大きくはないが、ずっと体がふらふらして命の危険・倒れる危険を「実際に」感じ続けている。


(御前らみたいなものは、とにかく駄目なものは駄目。御前らを相手にしていても何も意味はない。)



そこで、、 間もなく上京その他を実行したいと思う。

今までは節約うんぬんで避けて来たが、、これからは都度都度、家を空けたいと思う。
勿論、様子を見て何泊をして家を連日空けることも考えている。


「電磁波攻撃」のない処を探って行きたいので、その間、御前らは好きなようにしていれば?



   《追記》

本稿で記しました様に、今後上京など致しますが、、 国家機関・国家施設各所を訪問させて頂きましたり、、マスコミ各社を訪ねるなどは 『決して』 致しません。



19/10/18 若者達へ 其の一

2019年10月18日 | 日記


「個人的な意見では」だが、、君たちはもう殺された方がいいと思う。


○午前十一時頃に床を離れたが、、寝不足の身には危険な程に寒さを感じている。 
寒さ攻撃の装置そのものを持っているとまでは言わないが、例の重力操作装置(?)でもって、ある程度までの外気を拙宅の室内に入れられることを私は知っている。
これで長々と寒さ攻撃を行い続けるから、こう言うことになるのである。

○午前八時頃に強制的に目を覚まされた。睡眠時間はたったの「約一時間半」である。
ここからここまで延々と(床に横になっている)私に向けて電磁波攻撃である。この間、一睡もできなかった。
特に午前十時半過ぎ辺りからは厳しい目の電磁波になったので、止むを得ずこうして起き出してパソコンに向かっていると言う訳だ。


君達は撤収を行う為に、その準備を行う為に上記のことをやっている、と「言い訳」をするに決まっているが、撤収などする訳がないのである。

単にまた夕方過ぎ辺り頃に来ているらしい連絡便が自分達のところへ「弁当」を持って来るのを待っているだけだ。


君達のやっていることは「殺し」だ。
今こうしてパソコンに向かっていても、脳内がピリピリしている様な独特の危険を感じている。

今に脳内出血を起すなどして私は死ぬのだろう。


母の御骨をひろっている時、母の大きな頭部の骨の内部に大きく紫色の染みが拡がっているのを、、悲しみを持って目に焼き付けて来たよ。



   《追記》

これらのことを君らは「ディール」の積もりでやっているのかも知れない。

ただ、、何時でも私はこの家を出ることができるから。。
遠く京都など「電磁波攻撃の不可能な場所」に「数ヶ月」転居することなど、ごく簡単なことだから。。