
里山の森
里山の主役森の再生夏の森のなかで夏の薫り夏の薫り夏の薫り夏の香り7月の香り今日は降りそういつまで持ってくれるかな・・・待ち人を待つ感じ今日は雨かな、いつ降るかな?そう思いながら、脅......
いつも歩く森
私が里山に登りのんびり歩く尾根に広がる森、その森は植林が主体で在ったり雑木が主体で在ったりしてその表情は四季で違い、同じ森でも構成する個性で四季ごとに変わり、その表情はいつも新鮮。
森
森は生きている
与えられた環境のなかで葛藤しながら
日々のページをめくり
巡る四季に恋をしながら
自然の悪戯に笑い
時にはその怒りに耐えながら
過ぎる時に身をゆだね
自然体でいまを前向きに生きている。
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