STUDIO ZODIAC

黄道12星座のように様々な得意分野で活動を続けています。

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【復刊ドットコム】 「甲殻機神ヤドカリくん」 復刊決定!>(;・∀・)ノ【小学館】

2006年05月24日 | ■ヤドカリくん 企画
主人公コオとGFフッコが住む町に人間に化けたタコ型海底人が現われる。 彼らは深海底国を名乗り、遠い昔、宇宙から地球に来た宇宙人の残した最終兵器を起動して人類を抹殺する計画をしていた。コオは祖父が作ってくれたヤドカリ型の水陸両用ロボットに乗って、宇宙人の遺産で進化した海底人と戦う。「コロコロコミック」に掲載された受賞作も収録です!

ヤター! ついに復刊決定!>(;・∀・)ノ

つーか、もう予約始まってるし・・・

4月9日の時点で知ってたけど、遂に「甲殻機神ヤドカリくん」の復刊が決定した!

白黒頁を今月入稿して、来月カラー頁入稿の7月末販売らすぃ!>(;・∀・)ノ

夏のワンフェスで営業廻りしまつ!>|∀・)


        。 ◇◎。o.:O☆οo.
       。:゜ ◎::O☆○_○☆。∂:o゜
       /。○。 ∂( ・(ェ)・)O◇。☆
     /  ◎| ̄ ̄∪ ̄∪ ̄ ̄ ̄|:◎:
    /    ☆。|..  お め で と ! .|☆
  ▼       。○..io.。◇.☆____| 。.:
∠▲―――――☆ :∂io☆ ゜◎∂:.

新作「コタタン山 外伝(仮)」も描いて欲しいクマ・・・>|・(ェ)・)



発行所:小学館  てんとう虫コミックススペシャル
ISBN:4091492517  コミック  206ページ  1996/02
タイトル:「甲殻機神ヤドカリくん」
著者:小野敏洋
原作:STUDIO ZODIAC|∀・)ノシ



 1992年度「藤子不二雄賞」入選時のデザイン 通称「原作版ヤドカリくん」

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【復刊ドットコム】「甲殻機神ヤドカリくん」復刊希望者100名達成!【小学館】

2006年03月12日 | ■ヤドカリくん 企画
「バーコードファイター」が復刊希望者100名を越えた時も、ぜんぜん動きがなくて作者も「ぜんぜん期待してませんけどね!」と期待薄だったけど、遂に「甲殻機神ヤドカリくん」もスタート地点に立った。

漏れのアタマの中では当時から「ヤドカリくん2」の構想もあったんだけど、日本中でサメ騒動とかあったり、大人の事情に阻(はば)まれたり、リアル世界は複雑でつね!>|∀・)

早く「復刊」されるとイイな!>(;・∀・)ノ


発行所:小学館  てんとう虫コミックススペシャル
ISBN:4091492517  コミック  206ページ  1996/02
タイトル:「甲殻機神ヤドカリくん」
著者:小野敏洋
原作:STUDIO ZODIAC|∀・)ノシ




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専用機は汎用機を凌駕する!

2004年08月15日 | ■ヤドカリくん 企画
スゲー、昔の原稿でつ!>(;・∀・)ノ

ゲームひとつ取っても、そのゲーム専用に造られたアーケード機とパーソナルコンピューターのゲームとでは、移植の限界があるし、次世代機と呼ばれるPS(プレイステーション)やサターンもそれぞれ特性を持っています。 市販されているハードだってキミ達の知らない所でマイナーチェンジをしてバージョンアップを行っています。 たとえば、サターンの10月以降出荷分(VA-1)と、それ以前のもの(VA-0)では、微妙に違うらしい。(旧VF(バーチャファイター)をやってみると判るらしいよ!)

日進月歩で発展するサイエンステクノロジーを考えると、今までのロボットものは矛盾する作品が多く見られました。 まあ、敵とのパワーの差が段違いのものや、やられた箇所を修理する時、マイナーチェンジしたものもあるけど・・・

ヤドカリくんのシェルテクターも『専用機は汎用機を凌駕する』という博士のポリシーを元に造られたのです。

クルマ1つでも、小型と大型では特性が違うし、ギア特性で低速トルク重視、高速トルク重視、タイヤやサスペンションでもオフロードとオンロードでは違いがあるのです。

近い将来、万能型のロボットが誕生するとしたら、ヤドカリくんのようなタイプが、最も早く実現されるのではないでしょうか?(単行本「甲殻機神ヤドカリくん」あとがき用原稿「専用機は汎用機を凌駕する!」より)
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漫画で描ききれなかったこと!

2004年08月11日 | ■ヤドカリくん 企画
最初、3話で打ち切りという時に、いきなり誕生編から始まったのを見て、超アセりました。

僕が設定を考える時、まず玩具やゲーム化する事を考えるので、小野くんには苦労をかけたと思っています。

漫画には、ページの制約があって、「7将軍は多過ぎる」って事で出て来たのは、ウィズダムグレートホワイトブレインザップタイガーだけだったけど、他にも将軍が居て、本当は7つの海の基地から攻撃するはずでした。 ゲーム化したら1面~7面になる訳ね!

で、その将軍達も得意分野があって、ヤドカリくんもシェルテクターを駆使して闘わなければならない!

ところが、シェルテクターも漫画では、ページの制約や「話の流れが止まってしまう」って事で、逆に小野くんの足枷となっていたようです。 この辺りは意見が食い違う処ではありましたが、シェルテクターを変形させる事は本来の意図と変わるので止めてもらいました。(旧設定では、かつて博士は3タイプに変形するプロトテクターを造って実験を繰り返したが、出力や効率の問題で今のタイプに替えた。 コオがハンマーヘッドに捕まったので、コオのねえさんが子供の頃に使っていたプロトで助けに行くエピソードがある。 旧設定では、ヤドカリくんは20年前に、海の異変に気付いた博士が、人類と海棲類の和解を願い、海に棲むヤドカリをモチーフに、ヤドカリくんを造った。)

そういえば、最初は小さいヤドカリくんが必要に応じて大きくなるって設定だったんだけど、漫画では「毎回、大きくなるページがもったいないです。」(小野談)、アニメでは「人物と会話する時のアングルがパターンになるし、小さいキャラの限界は30センチだね!(ダンバインのチャムファウね!)」と言われ止めました。

ハサミから何でも出て来るという設定は良かったけど、逆にシェルテクターの登場が少なくなってしまったかな?(単行本「甲殻機神ヤドカリくん」あとがき用原稿「漫画で描ききれなかったこと!」より)
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ヤドカリくんで、やりたかったこと!

2004年08月10日 | ■ヤドカリくん 企画
僕が「ヤドカリくん」で一番やりたかった事を一言にすると、子供版「サンダーバード」です! 「サンダーバード」っていうのは、イギリスのITCが製作したスーパーマリオネーションによる人形劇の事で、僕達が子供の頃はもちろん、現在でも人気の高い空想科学番組でした。

放映当時、既にF-14のような可変翼やV-TOL機構を装備していた1号、流線型のボディに前進翼を持つ大型高速輸送機2号、2号のコンテナに搭載される4号やジェットモグラ、磁力牽引車、高速エレベーターカー等、複数の特殊災害対策メカ群、宇宙での救助や5号への連絡船として使われる3号、全世界で起こる災害や救難信号をキャッチし、速やかに本部へ連絡する有人大型人工衛星5号、特殊装甲、特殊機能を装備した6輪のスーパーロールスロイスFAB-1ペネロープ号等、斬新で柔らかみのある独特のメカニックや発進シーンに心酔したものでした。

ヤドカリくんの「シェルテクター」のアイデアも、「サンダーバード」を意識したものでした。 空ならスカイテクター、海ならマリンテクター、陸ならロードテクターといった単純なものじゃなくて、山の上なら、小回りの利く小型のスカイテクターが登場するだろうし、垂直離陸の出来るV-TOL型スカイテクターやヘリテクターの方が適しているかもしれない。 発想による多彩なストーリー展開と、ブロック感覚の豊富な「シェルテクター」による追い掛けっこ的なストーリー、たとえば「タイムボカン」シリーズや「チキチキマシン猛レース」みたいな雰囲気の作品が目標でした。

ワンパターンの美学、王道的作品、そんな話作りがしたかったです! 香港映画のようなパワーと、かつて円谷プロの怪獣や東映作品のような魅力ある強敵が登場するエンターテイメント的物語作りが僕の信条です。

現在に至るまで、物語作りのパターンは36通りしか存在しないそうです。 黒澤明監督の「七人の侍」も「イヌ、サル、キジを集めて鬼と戦う」桃太郎パターンのストーリー展開だそうですし、古くから語り継がれた物語には、学ぶべき完成されたストーリーが詰まっています。

また、様々な事柄も、大きく分けると天・択・火・雷・風・水・山・地の八卦を上卦と下卦に振り分けた六十四卦で表現出来るそうです。

今後、自分の中で肥大化した「ヤドカリくん」ストーリーを、もっとシンプルで判り易く直して行きたいです。 それから、他にも幾つか書いている物語も、何かの機会発表して行きたいと思っています。(単行本「甲殻機神ヤドカリくん」あとがき用原稿「ヤドカリくんで、やりたかったこと!」より)

サンダーバード
http://www.thunderbirds-movie.jp/index2.html
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甲殻機神「ヤドカリくん」 再浮上ス?

2004年06月17日 | ■ヤドカリくん 企画
「アレどうなってるの?」

って連絡を受けた!>(;・∀・)ノ

アレっていうのは「ヤドカリくん」の話だ。

「勿体無いし、少しならお金出せるから・・・」という話だけど、相変わらず着地点が見えない。

小学館サイドがいつも「話はともかく、絵が古いのでリライトする必要がある。」と言うのは「新しい漫画か・・・」って事で理解出来るが、アニメ制作サイドが漫画家にリライトを頼むっていう漠然とした話なので、話は受けても良いけど用件だけ伝えた。

まあ、お金の話が出るだけでも進歩したんだけど・・・>(;・∀・)ノ

そもそもアニメーション化の場合、漫画とは別に制作サイドで新たにキャラクターデザインをおこすので、漫画家もへったくれもない。 お金が絡むのであれば尚更だし、リライトの前にやる事がある。

いつも困るのが、打ち合せの間にワンクッション入り状態が見えない事なんだけど、今回もそこが不安材料。

ちょっと前に名古屋のゲーム会社にコンタクト取って、企画で応募してたんだけど「小さい会社なので企画だけじゃダメ」って事になって、企画兼プログラマーで応募したけど結局ダメだった。 まあ、営業を兼ねてたし「小学館付き」が大変だって事は判ったので収穫はあった。 イラストレーターも兼任ってのも考えたけど、師匠がゲーム会社にいるのに影武者が別会社で絵を描くのは不味いと思ったし、片手間でやれる程甘くないって事は判ってるので、滔々(とうとう)と流れる大河に身を任せるように相も変わらず、まったりしている。

で、コレでゲーム企画書をリライトしたので、合わせて必要になったメカデザインとかを含め、リライトの必然性は出て来たな・・・

もともと、シェルテクターを輸送するメカの設定はあったんだけど、停まってからチェンジとかしているとアクションの流れが中断するので、移動中にチェンジしたりする。

ヤドカリくんのテーマっていうのは「行動せよ!」って事なので、相変わらずジタバタ足掻いている。

「お世話になったヒトにも恩返し出来れば良いな!と・・・>(・∀・)ノ
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▼ゲーム企画-『デジタルマスター1010(テンテン)』

2004年04月04日 | ■ヤドカリくん 企画
アニマックスでOVA「真ゲッターロボ 対 ネオゲッターロボ」が始まったので、何気にオープニング観てて、ホロっとしてしまった・・・>(ノ_<。)うっうっうっ

僕ら、「東映ロボットアニメ」世代は、特に当時テレビで不可能だった夢のコラボレーション的作品「〇〇〇〇〇〇 対 △△△△△△」を観に劇場に足を運んだ世代でもあり、ヒーロー同士の共闘に異様に燃え揚がるのです。

そんな作品をいつか創りたい!>(;・∀・)ノ

実は「ヤドカリくん」にもあるのです。 東映劇場作品的野望が・・・

それが、「デジタルマスター1010(テンテン)」です。

コレも、制作会社OLMから、「もっと、ゲーム的に作り易い企画はないの?」と言われ、「いつか、ヤドカリくんと共闘してくれるキャラクターを!」との密かな野望を持ち、開発者も「ヤドカリくん」を造った殻田源五郎(かくた げんごろう)博士によって造られたロボット「1010(テンテン)」としたのでした。

「1010(テンテン)」は電脳世界を自由に行き来できるロボットです。

ウイルスの根絶を目的に創られたプログラム「バスター」が、起動実験前にウイルス感染し、「ウイルス根絶と自らの存在の否定」とのジレンマに陥り、人類の脅威なった為、「バスター」の操る「ウイルス」達と、カプセルの形状から変形するアンプルと呼ばれる武器を駆使して、電脳世界で闘うというもので、ゲーム的には新幹線の暴走を阻止するとか、ビルのシステムが乗っ取られたとか、ロボットの暴走を止めるといった事件を解決してゆくゲームでした。

物語もゲームとリンクしており、最終話で「バスター」を難攻不落のゲーム機の中に封印する為に残った「1010(テンテン)」を救い出す為、何人もの人達がゲームを続けるのですが、クリアする事が出来ず、次第にプレイする人が減り、ゲームセンターの隅にひっそりと残された筐体に挑む10年後の主人公の姿を描きました。

「あの時は判らなかった・・・ でも、今は判る!」

「あの時は出来なかった・・・ でも、今は出来る!」

「あの時は無かった・・・ でも、今はこの切り札がある!」

「このアンプル(Anti Program Unit)が!」

10年間、経験した事は・・・ 全ては、この為にあった!

コツコツと積み重ねて来た「努力の報われる瞬間」と「目に見えない大事なモノ」を表現したかったです。

当然、キャラクターデザインは「ヤドカリくん」と同じ、小野敏洋で設定画もあるのですが、OLMに渡してしまった為、見つかり次第掲載する予定です。

真ゲッターロボ対ネオゲッターロボ OVA
http://www.animax.co.jp/program/program.php3?naiyo=m_getterrobot
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▼ゲーム企画-『甲殻機神ヤドカリくん』

2004年04月02日 | ■ヤドカリくん 企画
アニメーション企画の時、小学館プロダクションと制作会社OLMを経由してゲーム「ヤドカリくん」のゲーム用に「ヤドカリくん2号」「ヤドカリくん3号」のデザイン依頼された事がありました。

先方も実際のイメージが掴めず、第三者同士の間だけで有耶無耶のまま終わってしまったのですが、当時、既に僕の中ではイメージが出来あがっていました。

「ヤドカリくん」は「陸」「海」「空」はもちろん「地中」をも航行出来る、様々な乗り物の「シェルテクター(殻)」を持っており、且つ同じ陸上を走るにしても、低速トルクのオフロードタイプや高速重視のスポーツカータイプといったTPOを活かした「アイテム」を使い「どのマシーン(シェルテクター)で、どう攻めるか?」と言った「戦略」と、「どのルートでどう使いこなすか?」といった「何度でも遊べるゲーム」、「あらゆる乗り物を使ったアクションゲーム」を目指しています。

【シェルテクター例】
 ▼『シェルテクター01』-ミニマリンテクター
 ▼『シェルテクター02』-スカイテクター
 ▼『シェルテクター03』-ロードテクター
 ▼『シェルテクター04』-サブマリンテクター
 ▼『シェルテクター05』-ロードテクター
 ▼『シェルテクター06』-ブルテクター
 ▼『シェルテクター07』-スペーステクター

このゲームでやりたい事は、「全ての乗り物のシミュレーション」と「パラメータにより地球を縮小した世界を創造し、破綻の来ない世界観を作り上げる」事で、ここで培ったノウハウで別企画『混沌都市(CHAOS CITY)』の機能アップを計ろうという布石創りでもありました。 実車のリアルなスペックの前に、「自動車」「飛行機」「船」を始め、地中を掘り進む「未体験のメカ」などを駆使して遊べるシステムの構築と、段階や技術、コストによる着地点を見極めるといった事でもありました。

ゲーム進行していて、いつもシラけるのは、スクロールして限界まで来ると動かなくなるといったプログラマー的感覚でゲームを進行させている事です。 「ヤドカリくん」では、制限を逆手にとった「演出」で場を盛り上げていきたいです。

たとえば、深海10000m航行可能な潜水艦「サブマリンテクター」は、「深海10000m」で止まるのでなく、それ以上でも潜れるのです。 機体のダメージによっては、10000m以下でも「圧壊」してしまうというパターンもありますが、船体の軋(きし)むクラック音や警告音、水漏れ、振動といった、場を盛り上げる「演出」として表現する事でゲームを盛り上げ、限界ギリギリの駆け引きでユーザーを魅了させるのです。

『日本のメーカーは、選択肢を持っていません。何故なら、10万本出荷されていた麻雀ゲームでは生き残ることができないからです。』

マイクロソフトのピーター・ムーア副社長は、このような発言をしていますが、少なくとも僕の中では、まだまだやれる事ばかりだと考えています。

[UPDATE]ムーア氏、「日本のメーカーはXNAを選択せざるを得ない」
http://gameonline.jp/news/2004/03/31001.html
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▼アニメーション企画-『甲殻機神ヤドカリくん』-ネーミング

2004年04月01日 | ■ヤドカリくん 企画
「ヤドカリくんを何と呼ぶか?」が今も課題となっています。

コミック版のラストでは、苦し紛れに「ヤッくん」と叫びましたが、「ヤッくんはマズイだろ?」というイメージの問題もあり、未だに良いアイデアが浮びません! 実際の処、何だろう?>(;・∀・)ノ
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小学館 コミック『甲殻機神ヤドカリくん』

2004年03月27日 | ■ヤドカリくん 企画
「タマゴが先か? ニワトリが先か?」

そもそも、「ヤドカリくん」は「アニメーションの企画」が先でした。

「コレが、その単行本です!」

企画の話を進める上で重要な単行本なのですが、どうやって入手してるのかと言うと、実はせっせと買っているのです。 当時から圧倒的に数が足りないのが現状で、今となっては「サーチエンジン」でサーチしまくって「在庫」があると購入して配布するという方法を続けています。
ヤフーでも落札を続けていますが、「絶版」な上「プレ値」が付いている処が、複雑な気分・・・

「そんなこんな」している時、「復刊ドットコム」で復刊リクエスト「甲殻機神ヤドカリくん」というものを見つけたのでした。

リクエストの投票をしている人の中にこんなコメントがあった。


「どこ探してもないんですもの。」


もしかして、俺のせいか・・・_| ̄|○

企画書とかデザイン画とかが載ってて、そのまま企画書として出せるような形で「復刊」すると助かるなぁ・・・>(;・∀・)ノ


早く「復刊」されるとイイね!>(・∀・)ノシ


発行所:小学館  てんとう虫コミックススペシャル
ISBN:4091492517  コミック  206ページ  1996/02
タイトル:「甲殻機神ヤドカリくん」
著者:小野敏洋
原作:STUDIO ZODIAC




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