6月5日に読売新聞といるまの農協主催による田植えの体験会が開催され、孫のお供で参加してきました
場所は川越市にある伊佐沼の近く
当日は天気に恵まれたせいか大勢の親子が参加していた。
翌日の新聞によると100名以上と書かれてました。

まずは係員から説明があり、たんぼへ
約1反ぐらいかな、たんぼの真ん中に2列になり、紐を貼って印の付いている場所に植える
一列が終わると、一歩後退してまた植える

という事で約1時間、子供たちが泥んこになり真剣に田植えを楽しんだ。

僕は農家に生まれ、子供のころ良くお手伝いをさせられたので、懐かしく昔の思い出がよみ返った。
孫達も米の作り方を学び少しは食べ物を大切にするのではないかと思う。
でもすぐ忘れるからな 良い思い出になれば・・・・
秋には稲刈りがあるということです。
場所は川越市にある伊佐沼の近く
当日は天気に恵まれたせいか大勢の親子が参加していた。
翌日の新聞によると100名以上と書かれてました。

まずは係員から説明があり、たんぼへ
約1反ぐらいかな、たんぼの真ん中に2列になり、紐を貼って印の付いている場所に植える
一列が終わると、一歩後退してまた植える

という事で約1時間、子供たちが泥んこになり真剣に田植えを楽しんだ。

僕は農家に生まれ、子供のころ良くお手伝いをさせられたので、懐かしく昔の思い出がよみ返った。
孫達も米の作り方を学び少しは食べ物を大切にするのではないかと思う。
でもすぐ忘れるからな 良い思い出になれば・・・・
秋には稲刈りがあるということです。