「プライバシー」
マンモグラフィー(乳房X線検査)に出かけた娘(23)。
「上半身を脱ぎ、タオルをかけてベッドに横になってお待ちください」と説明を受けた。
横になったのは良いが、白いタオルの掛け場所が分からず、悩んだ末、顔に掛けた。
検査員が部屋に入るなり、悲鳴をあげたという。
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「プライバシー」
マンモグラフィー(乳房X線検査)に出かけた娘(23)。
「上半身を脱ぎ、タオルをかけてベッドに横になってお待ちください」と説明を受けた。
横になったのは良いが、白いタオルの掛け場所が分からず、悩んだ末、顔に掛けた。
検査員が部屋に入るなり、悲鳴をあげたという。
「好きな夕食」
忙しいわが家ではけっこう外食が多い。
祖母が遊びに来たとき、スペシャル家庭料理を作ろうと思い、5歳の孫に尋ねた。
「夕食に何を食べたい?」
孫は訊いた、「どのレストランで?」
「あなたお酒は」
「飲むよ」
「1日にどのくらい?」
「6パックを3個かな」
「6パックっていくらぐらい?」
「10ドルかな」
「もう何年、飲んでるの?」
「15年間だな」
「6パックを3個っていうと、月に900ドル、年に10800ドルになるわね」
「そうだね」
「15年間だと162000ドルになるわね」
「そうだ」
「もし、あなたが15年間飲まなかったら今ごろフェラーリが1台買えてるわね」
「キミは飲むかい?」
「いいえ」
「そう。じゃあキミの素敵なフェラーリはどこにあるんだい?」
ロブ・ハウズと3人のライフガードがニュージーランドのワンガレイの
海岸から100メートル離れたところで水泳訓練をしていた時のこと。
一群のイルカが近づいてきて、彼ら4人を取り囲んだ。ハウズがその
囲いから出ようとすると、大きなイルカが押しとどめた。ハウズはその
とき目と鼻の先に3メートルもある大きなホオジロザメが2頭いることに
気が付いた。ハウズたちが安全に岸に戻れるまで40分間ものあいだ
イルカたちは彼らを取り囲んで守ってくれたという。
オバマとプーチンと安倍が、自国民の将来を神様に尋ねた。
「我々アメリカ人は、皆百万長者になれるでしょうか?」
「五年後だね」
「我々ロシア人は、皆幸福になれるでしょうか?」
「十五年後かな」
「我々日本人は、いつ皆が人間らしく豊かに暮らせるでしょうか?」
「…君がそれを聞くかね」
老人が、家に猿を連れて帰ってきた
聞くと、家で飼うと言う。妻は驚いて質問した。
妻:「餌はどうするの?」
夫:「ワシらと同じものでいいそうだ」
妻:「寝るところはどうするの?」
夫:「ワシらと同じベッドで寝るんだ」
妻:「臭いはどうするの?」
夫:「ワシも慣れたんだ。こいつもじき慣れるさ」
2014/10/29(水)平日に行ったのですが、行く道は外国人の方が多いこと。
鹿と遊んでいるのは、多分 台湾の家族。
正倉院展の会場に10時半頃着いたのですが、列は既に75分待ちの案内立札。
実際は60分待ち、やはり写真撮影は禁止なので写真は無し。
案内のレシーバーを借りて入場。
流石にここは日本人ばかりです。
丁寧に見て回ったのですが、大変な人なので、じっくりは見れません。
其れでも1時間半かかり、出てみると待ち時間は45分に減っていました。
おすすめは、昼から行かれる方がすいています。
興福寺の修復作業直前のようで、ところどころ工事用のシートがありました。
奈良駅前をぶらーりしてき路に。
尼崎から直通で来れるので便利になりました。
2014/10/25 行きました、神戸(岩屋)でやっています。
正面から撮ると
左から撮ると 何やら 現れてきます。
展示内ではもちろん撮影禁止のため、写真はありませんがなかなか楽しいものでした。
行く途中、阪神甲子園の駅の上がドームの改装工事中
園田競馬場からぶらーり歩いて、
猪名川を渡り田能遺跡へ
入場無料。
最近YOUTUBEで日本人の起源、縄文時代、弥生時代、韓国人の起源などをよく見るので、
一度入ってみたかったのです。
弥生時代の食事だそうです、なかなかのものを食べてたんですね。
2014/11/15
2014/11/29
前回来た時は、姫路城は修復中で全景は見れなかったのですが、今回は真っ白な白鷺城が見れました。
入館は2015年3月27日からしか出来ないらしていです。
お菓子でできた、ミニチュア。
須磨離宮へ寄ってきました。植物園は紅葉で真っ赤っか。
この時期のこんな咲き方の桜は初めて見ました。
阪神尼崎 → 山陽姫路 1,250
山陽姫路 → 須磨寺 790
月見山 → 元町 330
元町 → 出屋敷 280
合計 2,650円 が 1DAYチケットで2.000円でした。
2014/11/29
カブトムシが天に向かって叫んだ。
「神よ!なぜおいらの皮膚はこんなに硬くて黒いんだべか?」
すると空の彼方から神の声が響いてきた。
「森の中で天敵から汝を守るためぢゃ。
黒は敵から見えにくくして身を守るためぢゃ。」
しばらくすると、また疑問が湧いてきた。再び彼は天に向かって叫んだ。
「神様!おいらの頭はこんなにでかくて、角もでかくてハリガネみてーに硬いんだべか?」
再び空の彼方から、神の声が聞こえてきた。
「なぜなら、森の中では汝はいろいろな敵に出会うからぢゃ。
そんな時、そのハリガネのような角と頑丈な頭は汝を守ってくれるのぢゃ」
カブトムシは納得した。しかし、少し考えてまた空に向かって叫んだ。
「神様!なんでオイラの目はこんなにちっさくてくりくりなんじゃろうかの?」
また空の彼方から、声が開いた。
「なぜなら、敵に遇っても目が狙いにくくする為ぢゃ!見えてれば何とかなる!」
カブトムシは神の偉大なる創造主に感謝した。 そして最後の質問をした。
「何でオイラは標本になってるんだべか?」
実業家の男
「あのダメ運転手、今度こそ首にしてやる。
今週だけで3回も事故で死にそうになったんだ。」
男の妻は慰めるように言った
「いいじゃないの。あなた。彼もがんばってるんだし、
あのかわいそうな運転手にもう一度だけチャンスを与えてあげてみてよ」
2014/11/30
子どもの教科書をめくると、驚かされることが多い。源頼朝の顔が違っていて驚くと、他にも違うところがたくさん。実はここ数年の間に、教科書の中の常識はガラッと変わっている。そのため、テストや受験のために必死に覚えた年号や史実を語呂合わせにも、「間違った常識」になってしまったものがある。
〈いい国(1192)作ろう鎌倉幕府〉は有名な語呂合わせのひとつだったが、現在の小中学校の教科書では使われていない。
「弊社では鎌倉幕府が開かれたのは1185年としています。源頼朝は、征夷大将軍になった1192年より以前の1185年に守護・地頭を置き権力基盤を築いていました。よって実質的な開幕として1185年としているのです」(教科書出版社・東京書籍の社会編集部の編集者)
最近では「いい箱(1185)作ろう鎌倉幕府」が新定番だ。また「一番の」「最初の」と冠した有名な事柄も認識を改めなくてはならなくなった。
一番大きい天皇の陵墓として教科書に必ず出てきた、世界最大の墓域面積を誇る前方後円墳〈仁徳(にんとく)天皇陵〉は、現在は「大仙(だいせん)古墳(仁徳陵古墳)」と呼び名が変わった。
もともと仁徳天皇の陵墓だとしていたものだったが、現在表記で付記されている(仁徳陵古墳)は「仁徳天皇の陵墓とも考えられている古墳」の意味に留まっている。それは仁徳天皇の没年と古墳の成立時期が矛盾するとの説が有力だからだ。
日本で最初の貨幣〈和同開珎(かいちん)〉は、7世紀の天武天皇時代の「富本銭(ふほんせん)」にその座を明け渡した。1999年に奈良・飛鳥京跡で大量に発見された富本銭の方が年代的に古いと発表されたのが理由だ。
それだけではない、歴史上の人物の“名前”までもが変わってしまっている。
アメリカ大統領・リンカーンは〈リンカン〉と表記されるようになった。これは現地読み(ネイティブな発音)に則した表記でイントネーションも大きく変わった。教科書出版の世界では近年、社会の国際化にともない表記を現地読みに近づけていこうという流れがある。
「高校の教科書ではすでに、アメリカのルーズベルト大統領は〈ローズベルト〉、フランシスコ・ザビエルは〈シャビエル〉という当時のスペイン語読みが、さらに初の世界一周を成し遂げたポルトガルのマゼランは〈マガリャンイス〉という読みが併記されています。これらは小中学校の教科書ではまだ導入されていませんが、機を見てやがては導入されるかもしれません」(同前)