無理しないでボチボチ

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コンピュータ博覧会(COMDEX)でビルゲイツがコンピュータ産業と自動車産業と比較した。

2015年01月31日 | 面白画像

コンピュータ博覧会(COMDEX)でビルゲイツがコンピュータ産業と自動車産業と比較した。
「もしゼネラルモータースがわれわれコンピュータ産業のような技術をもっているのなら、
消費者は25ドルの車で、リッター300キロの低燃費を実現できただろう」

ビルゲイツの発言に関して、ゼネラルモータースは次のようなコメントで機関紙を通じて反論した。

われわれの車との違いは

1  日に2回も理由も無くクラッシュすることは無い。

2  新しい道路ができるたびに、車を買い換える必要は無い。

3  われわれの車はフリーウェイで車が止まることがあっても、全ての「窓」を締め、

   再始動して、運転を続けるためにまた「窓」を開けなくてもいい。

4  エンストで再始動できなくっても、エンジンをごっそり乗せ換える必要は無い。

5  一人しか運転しないと「CarNT」を買っても、運転者が増えたときに新たなライセンスを

   買わなくてもいい。

6  マッキントッシュ車は5倍早く、2倍運転しやすい。君のは道路の道路通行容量の

   5%しか使い切れない。

7  われわれの車はオイル、ブレーキ液、何が悪いか警告する。

   君のは「一般保護エラー」ランプしか点かない。

8  君のは同じシートサイズしか用意せず、ケツをイスに合わせろと強制する。

9  君のはエアバックが開くまさにその時、「よろしいですか?」と質問してくる。

10 理由も無く車から締め出され、何とかしようとするとき「ドアノブを引きながら、

   キーを回して、同時にカーアンテナを引き出せ」などということをわれわれは要求しない。

11 車を買った人に「道路地図帳」をつけるが、それを要らないと言われても車の性能は

   変わらない。君のは何かを要らないと断ると性能が半分以下に下がる。

   「道路地図帳」がついてくるからといって司法省から訴えられることも無い。

12 君のは新型が出るたびに運転方法を勉強しなければならない。

   われわれの車は新型でも運転の方法は変わらない。

13 エンジンを切るのに「スタートボタン」を押すなんて馬鹿げた設計ではない。

   BREAKFAST.COMがダウンしちゃったようだよ。

   だって、シリアルポートの反応が無いんだもん。

 

  

 

         

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男は気分を晴らそうとオナニーをした。

2015年01月31日 | 面白画像

ある男が会社を作ろうとしていた。
アイデアや資本も集まり、あとは名前さえ決まれば今にも仕事を始められる。
しかし男は悩んでいた。これから自分は世界に通用する大企業を作るのだ。
中途半端な名前では困る。何かいい案はないか・・・。
男は3日3晩悩みぬいた。しかし決めることはできなかった。
男は気分を晴らそうとオナニーをした。そのとき彼はひらめいた!!

10年後、彼は見事に成功し彼の会社の名は世界に知られるようになった。

・・・彼の名は、ビル・ゲイツである。

 

  

 

         

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妻が若い男を連れ込んで浮気をしている現場をつかまえた

2015年01月31日 | 面白画像

コールが勤めから帰宅し、妻が若い男を連れ込んで浮気をしている現場をつかまえた。
逆上したコールは鉄砲を取り出し、彼女を撃ち殺してしまった。
彼は裁判にかけられ、裁判長から審問を受けた。
「あなたは、一体どうして妻の方を殺したのですか?」
「はい、殺人は1回犯すだけでたくさんです」

「もし妻の方を殺してなければ、あと何人も殺さなければなりません」

 

  

 

         

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たまには外で食事ってのはどうかしら

2015年01月30日 | 面白画像

女 「ねえ、あなた。たまには外で食事ってのはどうかしら?」
男 「いいね。なんだか昔に戻れそうだな」
女 「毎週1回、曜日を決めて行くといいと思うんだけど」
男 「うんうん。ますますいいね。楽しみだなぁ」
女 「じゃあ、私は土曜日に行くから、あなたは月曜日にでも行ってね」

 

  

 

         

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先生 “君たちは大きくなったらどうするの”

2015年01月30日 | 面白画像

先生 “君たちは大きくなったらどうするの”

生徒A “大統領を目指します”
生徒B “医者を目指します”
生徒C “前を隠します”

 

  

 

         

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汚い二人

2015年01月30日 | 面白画像

男「君はこの世界で一番美しい女性だよ・・・。」
女「あなただってすごく素敵な男性よ・・・。」
男「君と一緒にいるときが一番自然な自分になれるんだ。」
女「私もあなたと一緒に過ごしているときが一番自然体な私
  になれるわ。あなたは私のどこが一番好き?」
男「君のその可愛らしい二本の前歯かな?真っ黄色のところを
  ガリガリ爪で擦って匂いを嗅ぎたいくらい好きだよ。」
女「私はあなたの喉仏が糞臭い息を作るところが一番大好きよ。」
男「君を愛してる、こんな僕でよかったら結婚してくれるかい?」
女「はい、ふつつかもののこんな歯糞ですがよろしくお願いします。」

 

  

 

         

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カレーが食べたい

2015年01月30日 | 面白画像

僕は~小さい頃家がとっても貧乏だったのさ。
ある日~僕はむしょ~にカレーが食べたくてママにダダをこねたのさ!『カレーが食べたい食べたいってね!』
そしたらママにそんなお金ありませんって怒鳴られたさ・・。
いじけて部屋にこもってるとママの優しい声が聞こえたのさ!『ご飯よ~』とね。
なんとテーブルにはホカホカのカレーライス!
ママありがと!僕はそ~言ってパクリと一口・・・・・ん?ママこのカレーど~したの?って聞くと
ママはこう答えたのさ・・・『あなたがスネるからトイレで頑張ったのよ!』ってね・・・・・・。

 

  

 

         

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見つめ合ううちに恋の炎が燃えあがり

2015年01月30日 | 面白画像

女はバーでデニス・ロッドマンに出会った。
見つめ合ううちに恋の炎が燃えあがり、2人はホテルへ。
ロッドマンがシャツを脱ぐと、胸に『Reebok』というタトゥーがあった。
「それは何なの?」
「僕がバスケットをしているときに、カメラにこれが映る。その度にReebokが広告費を払ってくれるんだ」
ロッドマンがズボンを脱ぐと、脚に『Puma』というタトゥーがあった。
「それは何なの?」
「僕がバスケットをしているときに、カメラにこれが映る。その度にPumaが広告費を払ってくれるんだ」
ロッドマンがパンツを脱ぐと、ナニに『AIDS』というタトゥーがあった。
「それは何なの?!あなた、エイズだったなんて!!」
「いや、これは『ADIDAS』だと今からわかるから」

 

  

 

         

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KISSのタイミング

2015年01月29日 | 面白画像

KISSのタイミング、女から男編
女: ねえ、キスしてもいい?
男: たまにならね。

KISSのタイミング、男から女編
男: キスしていいかい?
女: またにして。

 

  

 

         

  

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「あんたのアレ、どれくらいの大きさだい?」  「10センチ」

2015年01月29日 | 面白画像

淫売宿にシュワちゃんみたいにがっちりした男がやってきた。宿の女主人が尋ねた。
 「あんたのアレ、どれくらいの大きさだい?」
 「10センチ」
女主人は見下すように叫んだ、
 「女の子たち、ナニがたったの10センチの大男だとさ!」
女の子たちは誰も出てこなかった。女主人は、もっと大きな声でがなり立てた。誰も出てこなかった。
 「しょうがないから、このあたしが相手してやるよ」
二人は部屋の方に消えていった。15分後、女主人は這うようにして、受付の方に出て来た。
 「このケダモノ、何で太さ10センチって言わないのさ....」

  

 

         

    

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夜の公園。至るところで草や茂みが、風もないのに揺れていた。

2015年01月29日 | 面白画像

夜の公園。至るところで草や茂みが、風もないのに揺れていた。

見回り中のお巡りさんたちが、ある茂みで立ち止まった。
 「合意のもとで、してるんですよね?」とお巡りさんが茂みの中に声をかけた。
 「もちろんです」と男の声で返事があった。
 「バカ野郎、おめえに聞いてるんじゃねえ!」とお巡りさんが怒って言った。
 「もちろんです。強姦なんかじゃありません」と女の声で返事があった。

お巡りさんたちは、暗がりで何にも見えない、向こうの茂みまで歩いていった。
 「合意して、なさっているんですよね」と、お巡りさんが茂みの中に声をかけた。
 「もちろんです」と男の声で返事があった。
 「バカ野郎、おめえに聞いてるんじゃねえ!」とお巡りさんが怒って言った。
 「もちろんです。強姦なんかじゃありません」と、別の男の声で返事があった。

  

 

         

    

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携帯電話を挿入

2015年01月29日 | 面白画像

父親と息子が携帯電話で話していた。
息子「今、彼女とホテルに入ったよ。これからどうしたらいいの?」
父親「まず、彼女をベッドに寝かせるんだ」
息子「それで?」
父親「彼女の足を開いて、彼女が持っていないものを、挿入するのさ!」
息子は彼女の足を開いて、携帯電話を挿入した。

  

 

         

    

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クリントン時代のあるホワイトハウスで

2015年01月29日 | 面白画像

クリントン時代のあるホワイトハウスで

ク「ゴア、子供を作るにはどうすればいいのだ?」
ゴ「はい、まず裸になり女の”しし”する所に男の”しし”する所をあてがいなさい。
    そして私が隣の部屋でドラムをトンとたたきます。その時に腰を前に突き出すのです。
    そしてもう一度トンとドラムをたたいた時は腰を手前に引きなさい。わかりましたね。」
ク「よしわかったぞ。」
その夜・・・
ク「ゴア、準備ができたぞ。」
ゴ「はっ」
トン・・・トン・・トン・トントントンタタタタタ
ク「ゴア!」
ゴ「はっ、何でございますか?」
ク「なぜ太鼓を速打ちにするのだ?」
ゴ「・・・」
ク「おい、聞いているのか!」

ヒラリー「ただいま あ・な・た」

  

 

         

    

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無理しないで

2015年01月29日 | 面白画像

昔、3人の泥棒がいた。
3人の泥棒は王様につかまってしまい、縛り首にされることになった。
死刑執行の日、王さまは言った。
「おまえたちのポコチンが3本あわせて30センチあれば逃がしてやろう」
最初の泥棒のチンポコを計ると17センチあった。
二番目の泥棒は10センチあった。
最後の泥棒は3センチあった。
17センチ+10センチ+3センチ=30センチ。泥棒たちは助かった。
帰り道、17センチの男が言った。
「おれが17センチもあったから助かったんだぞ」
10センチの男が言った。
「おれの10センチだって貴重だぞ」
3センチの男が言った。
「馬鹿野郎、おれがボッキしてなかったらどうなってたと思うんだ?」

  

 

         

    

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長すぎたペニス

2015年01月29日 | 面白画像

 ある大金持ちが美人に一目惚れをして、20カラットのダイヤを
贈ってプロポーズした。だがその女は、お金には人生の価値を
見い出しておらず、逆にお金で何でも自分の思いのままになると
考えている大金持ちの男が嫌いで仕方がなかった。そこで、お金
ではどうにもならない条件を出して、男に結婚を諦めさせようと考えた。
「悪いけど、あたしはペニスが60cmの男性としか結婚しないわよ」
 その言葉を聞いた男は、ショックの表情で問い返した。
「絶対に60cmじゃなきゃいけないのかい?」
「そうよ。60cmぴったり! 1cmだって譲りませんからね」
 すると男はうなだれ、ショックのあまりにメソメソ泣き出してしまった。
しばらく泣き続けた男は、消え入るような声で言った。
「… わかった。5cm切るよ」
「70cmと言えばよかったわ。」

  

 

         

    

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