
3人は門番から「天国には一つだけ規則があります。
それは、決してアヒルを踏んではいけません、というものです」
中に入ると いたる所にアヒルがいた。アヒルを踏まずに歩くことは至難の技だった。
細心の注意を払いながらも、
3人のうちの一人の女性がついうっかり一羽のアヒルを踏んでしまった。
すると門番が現れて、今までに見たこともない醜男を連れてやってきた。
門番はその男と女性を鎖に繋いで言った。
「アヒルを踏んだ罰です。この男と永遠に鎖に繋がれていなければなりません」
翌日、2番目の女性も、アヒルを踏んでしまった。すると門番が、
昨日の男にもました醜男を連れてやってきた。
最初の女性と同じ説明をして門番は女性と男を鎖に繋いだ。
3番目の女性は、これをつぶさに見ていたので、
醜い男と鎖につながれて永遠に過ごす羽目にならぬよう、
注意に注意を重ね足の運びには細心気をつけた。
彼女が何とかアヒルを踏まずに数ヶ月が過ぎたころのある日、
門番が今までに出会ったこともないハンサムな男を引き連れてやってきた。
男は背が高く、長い睫毛をした、筋骨逞しく、細身だった。
門番は何も言わずに二人を鎖に括りつけた。
女性は男に尋ねた。
「私が貴方と一緒に鎖につながれるなんて、何かいいことしたのかしら」
男が答えた。
「ぼくもあなたのことは存じ上げません。ただ、アヒルを踏んじゃいました」

ポーランド人が鶏小屋に忍び込んだ
人気を察した飼い主が銃を構えて呼びかけた
「おい!そこに誰かいるのか?」
するとこんな返答が
「誰もいません旦那様。おらたち鶏だけです。」

女教師が問題を出した。「へいにアヒルが3羽とまっています。猟師が1羽
鉄砲で撃ちました。何羽残っていますか? 楓さん、答えて下さい」
「ゼロです、先生」 「…どうしてなの?楓さん」
「あとの2羽は鉄砲の音で逃げてしまいます」
「う~ん、この授業での正解とは違うけど、楓ちゃんのその考え方は好きだな」
「それじゃ先生、私が問題出してもいいですか? 3人の女性がアイスクリームを
食べています。一人はちょっとずつかじり、一人はパクパクかぶりつき、
一人はなめています。この中で結婚してる人はだーれ?」
先生、ちょっとどぎまぎしながら「えっなめてる人だと思うけど・・・何で?」
「ううん、正解は結婚指輪をしてる人。でも私、先生のその考え方好きですよ」
ニヤリと笑う楓ちゃんがいた…

中国で高名なグルメ評論家が、北京の北京ダック専門店に行きました。
そのレストランの料理長は、「何がグルメ評論家だ!」と、気に入らず、
評論家を試すつもりで、まず、南京産のアヒルを使って北京ダックを。
テーブルに持っていったところ、
評論家はおもむろにダックの肛門に指を突っ込み、
引き出して、クンクンとにおいをかぎ、
「これは北京のアヒルではない!南京のだ!よって北京ダックではない!」と。
料理人はまだ信用しきれないので、今度は広東のアヒルをつかうと、
また肛門に指を突っ込み、クンクン・・・「これは広東のアヒルだ!!」と。
さすがに感心した料理長は、
最後はおとなしく北京のアヒルの北京ダックを出しました。
しかし、料理長は、サーブしたまま、評論家の側を離れようとしません。
不思議に思った評論家が聞くと、
「私は親に捨てられた身寄りがわからない孤児です。
・・・もし、よろしければ」
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