新潟県燕市の酒屋で体験した自家熟成の梅酒のとてつもない美味しさのショックで、自宅の冷蔵庫に梅酒があったのを思い出す。
酒用に使っている冷蔵庫を探すと東光の純米酒の梅酒が出てきた。
数年前の梅酒ブームの時に買って、妹が少し飲んで以来、冷蔵庫にしまったままだったもの。
正直に言うと、捨てようとすら思っていたのだが、捨てなくてよかった。
ラベルを見ると製造年月が平成17年4月。
少なく見積もっても4年物、蔵での熟成期間で考えたら5年は行ってるかもしれない。
早速、一口味見をすると、腐ったり、変質して不味くなったりしていない。
むしろ、「一酒庵」のもの比べれば見劣りしてしまうが、市販されている梅酒と比べれば段違いの美味さだ。
残量も半分以上あるので、美味しくなることを願いながら、「一酒庵」の真似をして常温で放置プレイしてみようと思う。
↓純米酒で造った梅酒

↓製造年月平成17年4月

↓残量半分以上

酒用に使っている冷蔵庫を探すと東光の純米酒の梅酒が出てきた。
数年前の梅酒ブームの時に買って、妹が少し飲んで以来、冷蔵庫にしまったままだったもの。
正直に言うと、捨てようとすら思っていたのだが、捨てなくてよかった。
ラベルを見ると製造年月が平成17年4月。
少なく見積もっても4年物、蔵での熟成期間で考えたら5年は行ってるかもしれない。
早速、一口味見をすると、腐ったり、変質して不味くなったりしていない。
むしろ、「一酒庵」のもの比べれば見劣りしてしまうが、市販されている梅酒と比べれば段違いの美味さだ。
残量も半分以上あるので、美味しくなることを願いながら、「一酒庵」の真似をして常温で放置プレイしてみようと思う。
↓純米酒で造った梅酒

↓製造年月平成17年4月

↓残量半分以上
