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チームしましま

我が家のカフェ猫たち、その名もチームしましま

行くぜ東北 その2 松島 仙台 気仙沼 

2017-10-09 12:10:00 | 旅行記

 

牡鹿半島をあとにして仙台に向かいました。

 

街中にはこんな表示板があちこちに見られます。

一番高いところにあったのは歩道橋の通路ギリギリのものでした。

山間部を抜けるときも結構登ってきているのに

過去浸水地域という表示板がいくつもあって

津波の恐ろしさをつくづく考えさせられました。

 

工事中の場所もまだまだたくさん。

震災の終わりはまだまだ先なのですね。

 

夕暮れの松島を眺めながら仙台を目指します。

これも風光明媚な松島、って息子たちと覚えたなあ。

 

暗くてよく写らなかったんですけれど

とっても美しい景色でした。

次に来たときはゆっくり立ち寄りたいです。

 

そんなに距離は無いんですが松島から仙台はとっても時間が掛かり

更に駅の屋上駐車場の入り口が解らなくて右往左往し

予想よりも相当遅くなってようやくお目当てのお店に到着しました。

あ、ついでに案内まで40分くらい待ちました。

 

明日のお昼は牛タンを食べる予定だから

今日はこちらで 

ローストビーフ、牛タン、サーロインスライスが乘った

お重を頂きます。

でもテーブルのコンロを見たら夫が辛抱たまらなくなり

 

結局カルビとタン塩も注文。

まあ、ここで牛タンを食べておいたことが

翌日になって吉と出たんですけれどね。

 

美味しいお肉で大満足、さあ、出発‼と思ったら

この駅ビル、駐車場の精算システムが変わってて

そこでまた右往左往してしまいました。

やっとシステムを理解して精算機に行ってみると

あと400円足らずで無料サービス1時間延長、なんて判明し

慌ててお買い物したりしてまたウロウロ。

仙台駅ビルで提携駐車場を利用される方は

清算方法を事前に確認されることをお勧めします。

 

ここから気仙沼に向かいました。

せっかくずーっと三陸海岸沿いを通っていたのに

夜なので何も見えず残念でした。

次に来たときは是非明るいうちに通らなければ。

 

 利用したのは『ラ ジェント イン 気仙沼』

(翌朝撮影しました)

ツインルームがトリバゴで8800円(税込み)という

びっくり価格だったんです。

 夫は言葉に対する感性がものすごく鈍いらしく

特にカタカナやひらがなの名詞の読み間違いが

想像を絶するレベルに酷いのですが

トリバゴをトラバゴと会社で連呼し

相手の方が最後にそっと「トリバゴを使ったんだね」と

さりげなく教えて下さった、にもかかわらず

トリバゴとか言ってるよ~って思ったんだそうです。

 

さて、このホテル

入り口を見ると10部屋ぐらいしかないのかな?って思うのですが

 H型で二階建ての建物には ずらっと並んだ客室。

 シングルルームが殆どで200室以上あるらしいです。

建設作業員さんの利用が多いのか駐車場は作業車で一杯でした。

 

清潔なお部屋で空気清浄機も設置されていて

大浴場もあります。

朝は900円、夜は1000円で館内レストランで食事もできますよ。

 朝食はブッフェです。

 唐揚げがジューシーで美味しかったのですが

 お隣のこちらは

 ごめんなさい。わたし苦手だわ~。

ちょっと臭みの強い光りものって感じでした。

 

見ると食べちゃうミートボールやソーセージ

 小さい(ホントですよ)クルミパンとおうどんを食べたけれど

佃煮っぽいおかかのふりかけが気になって

ちょっとだけごはんも食べちゃいました。

 

少しだけデザートもあって

初めはコーヒーとミルクのゼリーとマンゴープリン

それが無くなったらモモのパウンドケーキが

並んでいました。

 

本当は気仙沼の海を見てみたいところですが

先を急ぎますので一路内陸へ向かいます。

 

続きます。

 

甘えて 

 甘えて甘えて

 

 甘えて甘えて甘えるらってくん。

 らっちゃんは

 世界一の甘えんぼさんかも知れません。

 


行くぜ東北 その1 女川 牡鹿半島

2017-10-06 12:10:00 | 旅行記

 

ちーのくんより告知がありました通り

週末のロングドライブのレポートです。

行先は東北、

わたしは小中、夫は中学生の時の林間学校で福島に行っており

高速1000円の時には喜多方ラーメンを食べに

何度か日帰りもしています。

母の実家が新潟県の北部なので

長男の海水浴デビューは「笹川流れ」という

それは綺麗な山形県の海。

でもわたしはそれよりも北は未踏の地でありました。

 

常磐道を北へ北へと北上すると発電所を見つけた夫。

「アレだ‼アレがそうだ‼」と叫んだので

 わたしも思わずあの建物に覆われて一号機があるのか!

等と思ってしまったのですが

ちょっと腑に落ちなかったので調べたところ

こちらは火力発電所でした。

 

双葉町に近づくとこんな表示板が見られるようになります。

 一番強い表示が3,6ほどでした。

 

あのシートの下は汚染土でしょうか?

まだまだ住み慣れた家に帰れない人、

故郷を後にせざるを得なかった方々の事を思うと

胸が痛みました。

 

立派で賑わっていた南相馬のパーキング。

広い田んぼでは黄金色の稲がさも重たそうに頭を垂れ、

まだまだご苦労が多い事でしょうが

それでも力強く元の暮らしに近づいていると感じました。

 

最初に訪れたのは女川です。

津波によって甚大な被害を受けたこの町ですが

新しい駅から港までこんなおしゃんてぃストリートになっており

賑わっていました。

おしゃんてぃおトイレのタイルはおしゃんてぃなスペインタイル。

とっても可愛らしいスペインタイルのお店があったので

そちらのものなのかな?

 

ここに来た目的は

「壁ドンより女川ドン。」

大好きな海鮮丼が1400円でこのボリュームってすごい‼

お刺身の厚み、大きさ、勿論美味しさが

今まで食べたものとは段違いです。

(散らした人工イクラはご愛敬)

こちらは夫の中盛で私のごはん小盛は1200円でした。

 

おなかが一杯になったところで次に向かったのは牡鹿半島。

息子たちが小学生の頃

「宮城の牡鹿半島、秋田の男鹿半島」ってワンセットにして

一緒になって覚えましたっけ。

 

牡鹿大橋って看板が出ていたのに橋を渡っている感が全くなくて

不思議に思って振り返ると

稀に見る低い大橋でした。

 

美しい三陸海岸。

半島の先端近くにある御番所公園行きました。

遊具も設置されていて

 

海に向かって滑り降りるそりスロープや

ターザンロープがありました。

これスゴイ‼

気分爽快です

 

アスレチックタワーもありました。

ステップを見落としておじさんには大変危険なルートを選ぶ夫。

これ、一番上の手すりも子どものサイズですから

物凄く怖かったです。

 

すぐそばに見えるのは田代島。

猫島として有名です。

島民よりもねこの数が多く、

ねこブームでネコ好きさんが多く訪れているそうです。

ねこにより島が救われたという言い伝えがあり

神様として大切にされている島のねこたち。

田代島は犬の入島が禁止されているそうですよ。

 

ぐるっと一周して半島の根元に来ました。

サン・ファン館には日本最古のガレオン船が係留されています。

ガレオン船とは…

400年前に太平洋を渡ったというザックリ情報しか無くて

申し訳ありません。

まもなく閉館の時間でしたのでここから眺めただけなんです。

よくよく見ると

 

ここまで津波が来ているんですね。

聞こえて来た近くにいた何かの職員さんらしい人たちの話によると

この船も浮かび上がってしまったけれど

どうにか流れずに済んだのだそうです。

 

続きます。

 

『またまたお留守番で

ちーのくんたらまた拗ねちゃったんじゃないの?

にゃーんて思っていらっしゃるでしょうにゃ。

でも今回は長男幸夫とお留守番でしたにゃ。 

 しかも幸夫のお友達がお泊りに来ていましたにゃ。

このお友達は二度目のお泊りでもう覚えたから問題にゃし。

幸夫と二人でずっとリビングにいたから

ちのきちも寂しくなかったですにゃ~よ』

 

 『安全なのは確認済みだからりつ子も安心して 

いつも通り過ごせましたにゃ』

 という事はアレですね。

チームしましまとにゃかよしになりたい方は

一晩リビングで雑魚寝するのが近道なんですね。

ただし、ちーのくんがちみるのでお布団は無し。

若いからこそどうにかなるんだろうな~。

 

 

 

 

 


夏の思い出その5 いざ店内へ

2017-09-08 12:10:00 | 旅行記

 

 

ピンときたお店 『そばカフェ 凱』さん。

このステキッぷりで美味しくなかったら爆笑~なんてことも

考えつつ店内へ。

 

いきなりびっくりのカウンター

紫蘇ジュース、麦茶、ハーブウォーター、

キュウリ、スイカかトウモロコシ、揚げ蕎麦を好きなだけ頂けるんです。

 

きゅうりがみずみずしくて臭みが無くてびっくりするくらい美味しくて‼

揚げ蕎麦も香ばしくて美味しいし、

甘いトウモロコシは入り口にあったものと同じって聞いて

「絶対買っていくぞ」と即決しました。

 

夫のほっからそば。

そばつゆの他にピリ辛の肉つけ汁が付いてきました。

 

わたしは胡桃そば。

ごはんに見えるのは

なんて言うんだろう?整形していないおはぎ?

乗っているねぎ味噌が美味しかったです。

 

次男はあたたかい卵とじ蕎麦。

爆笑…ではなく

絶品でした

 

お蕎麦のボリュームがたっぷりで注文を後悔した胡桃おはぎだったんですけれど

一人ひとつづつ、一気にペロリと無くなりました。

 

スタッフさんもいい方ばかりのこのお店

ぴんぽんくま家お気に入りのお店になったのは

言うまでもありません。

 

お店の脇の田んぼのあぜ道にアマガエルが沢山いて

次男が手に乗せていたのがこのコ。

(注 カエル画像ありです)

なんだかウチのらっちゃんにものすごく似ていて

可愛くて可愛くて無性に連れて帰りたくてたまらなくなり

 

らっちゃん似のせいか次男も激しく情が湧いてしまったようで

クチには出さなかったけれど連れて帰りたいオーラが

 

でもね、

 

このコは生まれ育ったこの場所にいるのが幸せなんだよね。

ぴょんぴょん跳ねて去っていくらっちゃんカエルを見送ったら

 

我々も帰りましょう。

来年もまた来ますね~。

ふふふ、来年夏の予約は既に完了しているのだよ

 

 

 

 

 ちーのくんたら

 あんまり目を合わせてくれないんです。

 旅行に行くと拗ねちゃうのがお約束

随分シッターさんに慣れて、そこそこご飯を食べられるようになりました。

 

誰かが来るとしばらくねこの存在しないリビングになるんですけれど

 シッターさんがいらしても隠れなくなりましたよ。

安心してお任せ出来る素晴らしいシッターさんが見つかって

本当に良かったです。

気兼ねなく留守に出来ますからね。

シッターさん、今回もお世話になりました。

 

とはいえ、

お留守番に対してはご不満なようで

 らってくんもしっぽぶんぶんで猛抗議。

 

背中を向けるきりちゃん。

 

 

以上ぴんぽんくま家 夏の思い出でした。

お付き合い頂きありがとうございました。

 

 


夏の思い出その4 そばカフェ 凱

2017-09-04 12:10:00 | 旅行記

 

 雨におびえつつのBBQ でしたが結局降られることは無くて

大好きな焼きマシュマロも楽しめました。

どのくらい好きって、

焼きマシュマロの為にお肉を自粛するくらい大好きなんです。

 

この日、関東は記録的な雷雨、

でも留守番の長男が帰宅したらしましまたちは特に変わった様子もなく

ゴハンを催促してきたそうです。

 

夜遅くなって高原も土砂降りになったものの

朝には雨が上がり

 

 この程度ではありますが辛うじて曇り空。

teteのパンがあんまり美味しかったので帰りに買って帰ろうと

頑張って早めに出たんですけれど

…残念、日曜日はお休みでした。

そこで件のベーカリーレストラン「P」に向かうも

やっぱり定休日。

とはいえ実はツルヤで買ったパンも持っていたんですけれどね。

 

途中ツルヤで最終の買い物を済ませトランクはパンパン。

お昼を食べて帰ります。

 

昨日食べた雷電くるみの里の肉蕎麦が衝撃的に美味しかったという次男が

今日も食べたいというので

連続雷電ランチ…のつもりで雷電くるみの里の駐車場まで来たんですが

通り道にあったピンとくるお店に

昨日は駐車場が満車だったけれどこの時は一台しか止まっていなかったのが見えたので

営業日と時間を調べたら30分ほどでオープンでした。

 

急遽引き返しこちらのお店へ。

 

『そばカフェ 凱』

これが気にならずにいられましょうか?

どストライク~

 

晴れてきてそよぐ風が気持ちよかったので

車を降りて開店待ち

お庭の花が可愛いの

 

このワイヤープランツの使い方、とってもイイ‼

おしゃれだなあ

 

可憐な白いお花。

アジサイもきれいに咲いていましたよ。

ベンチに座っていたらオーナーさんがハンモックを取り付けに見えました。

乗ってみても良いですか?って伺うと

どうぞどうぞ、是非遊んで?下さいっておっしゃって下さったので

よいしょと転がって

 

見上げたらこんな感じ

テラスでは夫と次男が

ブランコに乗ろうと試行錯誤中です。

しばらく乗っていた次男がどこかに行ってしまうと

 

おっさんだって乗ってみたい

こうやって楽しんでいるうちに

いよいよオープンです。

あ、このお野菜、地元の農家さんがたった今運んできたものです。

甘くてびっくりのトウモロコシ、ホントに甘くてびっくりでしたよ~。

 

続きます。

 

 ピアノの上のらってくんは

 なんだか悪いおかおですね。

 

悪い悪いらっちゃんは

 眠い眠いらっちゃんだった。

 でも眠気をこらえて

 

怖い怖いらっちゃん。

 お次は

 

笑いをこらえるらっちゃん

 あらら、こらえきれずに

 

にっこりしちゃいましたね。

 

 

 

 


夏の思い出その2 信州の高原へ ベーカリーレストラン『P』

2017-08-28 12:10:00 | 旅行記

 

18日からは2泊3日でこれまた夏恒例の信州の高原へ行きました。

 

朝一で軽井沢のアウトレットへ。

残念ながら売れ残り祭りで何にも買うものが無かった…。

結局アウトレットなんてどこも似たり寄ったり

もう軽井沢に来てまでアウトレットに来なくてもいいなあと、

初日の午前中にも拘わらずネガティブな感想です。

 

お次は夫と次男がお気に入りの中軽井沢のプチホテルのレストランでランチブッフェ

のつもりだったのに、

残念、団体貸し切りで入れませなんだ

 

そこで我々が向かったのが…

 

覚えておいででしょうか?

謎のベーカリーレストラン『P』

 

こじゃれた店内、美味しいパン、美味しいお料理、

ランチにはサラダバー、ドリンクバーが付いているのに

良心価格。

なのになのに、店員さんのキャパオーバーっぷりが半端無くて

パニックパニックの不思議なお店『P』

 

一度行ったら癖になる美味しさとその不思議さ。

どうしてそんなに取り乱すんだろうと不思議で不思議でたまらない

心をわしづかみにされるベーカリーレストランなのです。

 

店頭の看板に「人員不足のため、ご案内までお時間が掛かります」と

札が下がっておりました。

すごい、凄いぞ。

そこんところ、先に宣言しちゃうわけね

 

店内は空席もあるけれど、やっぱりすぐには案内されず

でも割とすぐに席に通されました。

らしくないわ~、ちょっと拍子抜けねェ

 

 パンのバスケットを持った店員さんが回ってきましたよ。

 右側の鶏ごぼうのパン、紙のカップに3切れ入っていたんですが

なかなか外れずにオロオロされていたので

カップごと頂いちゃいました。 

う~ん、いいねいいね。このお店はこうでなきゃ

 

かな~り待ってから前菜が登場。

 スモークサーモン、冷たいかぼちゃのスープ、ライスコロッケです。

美味しいんですよ、とっても美味しいんです。

でも出てくるまでが長い長い道のりなんだ‼

 

その間せっせとサラダバーには気を配り続ける店員さん。

むしろサラダバーだけに気を配り続ける店員さん。

あ、しかも2名ともね。

 

 

もうサラダ何回お代わりしたかな~って思うくらいサラダを食べた頃

ようやくやって来たズワイガニとフレッシュトマトのパスタです。 

 この期に及んでずば抜けて美味しいので笑いをこらえるのが辛い

 

コーヒーがずっと空になっていて夫が補充を頼んだら

コーヒーミルを回す音が「断続的に」聞こえてきました。

ええ、とぎれとぎれ聞こえて来たんです。

ちょっと回してはどこかに行き何かをする…を繰り返し

コーヒー豆を挽く事すら一気に終わる事の無いベーカリーレストラン『P』

 

20分ほどたってようやく完成したコーヒーを

店員さんはドリンクバーに置くのではなくて

わざわざ席まで注ぎに来てくださいました。

「お待たせして申し訳ありません。

豆を挽いて入れておりますのでお時間が掛かってしまいまして」

 

いや、原因はそこじゃないぞ~。

 

そんなこんなでお店を出るときには

フルコース食べたくらいの時間が経過していたのでありました。

 

でもこの美味しさと不思議さできっとまた行ってしまうに違いない

愛すべきベーカリーレストラン『P』なのでありました。

 

高原に向かって登って行ったら大きな虹が出ていました 。

 虹の橋のたもとから登って行けそう。

 

素晴らしい眺めでした。

 

 

去年はかなり古い建物だったのでちょっと不安でしたが

(結局隙間が多いため小虫が入ってくるくらいで不都合はありませんでした)

今回は築浅の最新貸別荘を抑えることに成功しました。

 

ほら綺麗

 とっても綺麗

 でもシャワーのみで湯舟が無かった

 

敷地内に町営温泉施設もあって

宿泊すると300円で入れるので夫たちはそちらに行くんですが

わたしはどうもこのお風呂、あんまり好きじゃ無くて行きたくないんです。

エアコンいらずの高原の夜、寒さをこらえてシャワーで済ませました。

 

 この棟のアピールポイントは正面に八ヶ岳ですが

 お天気には恵まれずベストショットがこんな感じ。

外出中は晴れて暑くなったのですがここにいる間はずっと曇りか雨でした。

 

ここは標高1500mくらいなので

この手の袋がパンパンになるのが面白いです。

そういえば

 長男幸夫が小さい頃住んでいたのは長野県でも盆地の街で標高600mくらいだったのですが

実家に持って行ったゴムボールがしぼんだから穴でも開いたかと思ったのに

うちに帰ったらパンパンになっていて驚いたことがありました。

 

続きます。

 

 

 出窓でお昼寝しています。

 毛づくろいするきりちゃんは 

 うっかり寝ちゃうのですが

 どうにか頑張って継続します。

 りんちゃんは

 なんかさあ、

ボリューム感すごいね。

 体重の割にこんなにおっきく見えるのが本当に謎。

 

ちーのくんはこんなです。

 でもよく寝られるそうです。