2週間ぶりの乗馬。
雨で下の馬場がドロドロなので、丸馬場で。
ウォームアップの軽速歩で
「手首 力抜いて」
と言われたのでぐるんぐるん回すと、
明らかに歩様がよくなるシザ。
どれだけ邪魔していたんだ私ー
受付の人がときどき騎乗している写真を撮ってくれるのだけど
私の肘から先がガッチガチなのが一目瞭然で恥ずかしかった。
こういうことかー
輪乗りを小さく は、
外方脚(膝から下)を引くというより
外方の膝を鞍(ニーロール)に押しつけるイメージ。
そうすることで膝から下の力が抜けるし、馬も押せる。
左手前では(外方が右脚のとき)すいーーと内に入ってくれるのに
右手前ではまったく反応しない。
「右の鐙踏んで! 右側に座って! 右肩下げて!」
といろいろ言われるけど、
できないときほどガチガチになってだめだった。
馬の体からして人間の体重なんて小さなものだから、
一回の合図で反応しないと
それ以上続けても馬はそのバランスに慣れてしまって
もう効かないのだそう。(いつも言われること)
反応しなかったらすぐ戻して、もう一度はっきり合図する。
左脚の合図は、今後の課題だ。
*
久しぶりにみんなが揃ったのでお好み焼きランチ。
楽しかったー
スタッフも会員も入れ替わりがはげしいけど、
いつまでこうして楽しめるのかなぁ。
雨で下の馬場がドロドロなので、丸馬場で。
ウォームアップの軽速歩で
「手首 力抜いて」
と言われたのでぐるんぐるん回すと、
明らかに歩様がよくなるシザ。
どれだけ邪魔していたんだ私ー
受付の人がときどき騎乗している写真を撮ってくれるのだけど
私の肘から先がガッチガチなのが一目瞭然で恥ずかしかった。
こういうことかー
輪乗りを小さく は、
外方脚(膝から下)を引くというより
外方の膝を鞍(ニーロール)に押しつけるイメージ。
そうすることで膝から下の力が抜けるし、馬も押せる。
左手前では(外方が右脚のとき)すいーーと内に入ってくれるのに
右手前ではまったく反応しない。
「右の鐙踏んで! 右側に座って! 右肩下げて!」
といろいろ言われるけど、
できないときほどガチガチになってだめだった。
馬の体からして人間の体重なんて小さなものだから、
一回の合図で反応しないと
それ以上続けても馬はそのバランスに慣れてしまって
もう効かないのだそう。(いつも言われること)
反応しなかったらすぐ戻して、もう一度はっきり合図する。
左脚の合図は、今後の課題だ。
*
久しぶりにみんなが揃ったのでお好み焼きランチ。
楽しかったー
スタッフも会員も入れ替わりがはげしいけど、
いつまでこうして楽しめるのかなぁ。