暮らしに役立つ、法律改正・公共制度ニュースブログ

名古屋市と瀬戸市の間の尾張旭市の司法書士・行政書士・土地家屋調査士 川崎事務所のニュース・ブログ。

相続・遺言の相談受け付けます  尾張旭市の川﨑事務所

2020年08月17日 | 業務内容
お盆が過ぎました。

今年のお盆は、コロナ・ウィルスの第2波による緊急事態宣言で、帰省やお墓参りなど、昨年と同様にはいかなかったかも知れません。

川﨑事務所では、相続や遺言についての相談を受け付けています。

特に、子供がいなくて夫が亡くなったあとの相続は、夫側の親族が絡むため揉めやすいです。

一度、ご連絡ください。

  司法書士・行政書士・土地家屋調査士 川崎事務所
  TEL:0561-53-5966
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愛知県が緊急事態宣言を発令

2020年08月06日 | ニュース

愛知県が緊急事態宣言をまた発令しました。

4月の際に比べて、感染者数が倍以上に増えています。
この現象は世界的に起きており、まさに第2波がきているということでしょう。

夏の暑いさなかに第2波がくるとは思っていませんでしたが、まだまだ忍耐が必要なようです。

正直、経済的な行方も心配です。


参考:愛知知事が緊急事態宣言、8月24日まで 「コロナ克服」 日本経済新聞
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コロナ・ウィルス第2波が到来

2020年07月25日 | ニュース
コロナ・ウィルスの1日あたりの感染者数が、4月の緊急事態宣言・東京アラートのときを越えて、最大になりました。
尾張旭市でも、2名感染者が出たようです。

ちょっと調べてみました。
この日本の第2波と呼べる状況は、世界的に起こっているようです。
チャートで見る世界の感染状況 新型コロナウイルス

インフルエンザに近いウィルスだと思っていたので、夏場はそんなに感染が広がらず、11月あたりからぶり返すのかなと思ってました。
それに、一度押さえ込みに成功していることから、4月のころを越えるまでに至らないだろうと思ってました。

でも、国を超えて感染者数が増えているということは、環境差が少ないのでしょうか。
ウィルスも生物的である以上、感染しやすい状況・環境があると思います。

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コロナ影響下による尾張旭市のイベントの中止

2020年06月25日 | ニュース


コロナウィルスによる非常事態宣言が6月に解除されたとはいえ、東京はまだまだ予断を許さない状況が続いており、一刻も早くワクチンが普及することが望まれてます。

そんな状況下で、尾張旭市がイベントの中止を発表しております。

これによると、
・8月のたのしい夏祭り
・10月の市民祭
が中止となりました。

商工会などでかかわっており、中止となったことは残念です。
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遺言や相続手続きを受け付けています

2020年06月01日 | 業務内容
6月に入り、緊急事態宣言も解除され、学校なども始まりました。

愛知県尾張旭市の川崎事務所では、相続や遺言手続きの相談を受けつけています。

確定申告なども終わり、ひと段落した今、改めて相続や遺言について考えてみませんか。

  司法書士・行政書士・土地家屋調査士 川﨑事務所
  TEL:0561-53-5966


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愛知県が緊急事態宣言から解除されました  コロナ・ウィルス

2020年05月15日 | ニュース
5月14日、緊急事態宣言が愛知県を含む39県で解除されました。
三密を防ぐ、自粛政策が一定の効果を挙げ、感染者数をある程度減らすことができたようです。

医療関係に余裕ができたわけではないとは思いますが、いつまでも経済を止めておくわけにはいかないということでしょう。

この解除によって、ある程度、感染者が増えるとは思いますが、経済などのバランスを取りながらワクチンが開発・普及するのを待つような形になると思います。

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パンデミック コロナウィルスの脅威

2020年03月30日 | ニュース
1月に中国の武漢で発覚した集団感染のコロナウィルス。

ダイヤモンドプリンセス号の対応の不手際などがあり、日本の対応を海外から責められたりもしましたが、話題の中心がイタリアやアメリカの感染度合いに移るにつれ、日本は収束に向かっていくかなと思ってました。

ところが、金曜から東京での集団感染などが発生し、3日とも50人規模の感染者が出る状態になりました。

パンデミックという言葉は知っていましたが、世界規模でこんなことが実際に起こるとは思いもしませんでした。

画像=大阪大学微生物病研究所:微生物病研究所からのコロナウイルス情報

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土地の所有権放棄制度はどうなった?

2020年01月20日 | 法改正
2018年5月くらいに、土地の所有権放棄制度について検討するということが政府から発表されました。

特にバブルなどで、値上がりするとして遠隔地・ローカルな土地を購入したものの、およそ現実的に売買できる土地でなく、処分に困っている方も多いかと思います。

特に相続などがあれば、名義変更する方が高くつくことも多いでしょう。

そのような土地が、相続などの継承手続きが放置されるなどで、所有者不明土地が多く発生していると聞きます。

政府としては、この所有者不明土地の予防措置の一つとして、土地の所有権放棄制度を検討しているようです。
そして、今年、2020年までに法改正など制度を設けようということらしいです。

最も、登記の相続手続き漏れに対して罰則を設けようなどという案もある様ですが、どうなるかわかりませんが。

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明けましておめでとうございます。 令和最初の新年です。

2020年01月02日 | 町の風景
令和最初の新年が明けました。

いわゆる東京オリンピック以後が到来して、景気の行方が不穏な気もしますが
本年も、尾張の司法書士・行政書士・土地家屋調査士 川崎事務所をよろしくお願い致します。

仕事始めは、1月6日からです。
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2019年の10大ニュース

2019年12月29日 | ニュース
読売新聞社による2019年の10大ニュースです。

【1位】天皇陛下が即位。「令和」に改元
【2位】ラグビーW杯日本大会開幕、日本8強
【3位】京都アニメーション放火、36人死亡
【4位】消費税率10%スタート
【5位】東日本で台風大雨被害、死者相次ぐ
【6位】ノーベル化学賞に吉野彰氏
【7位】沖縄・首里城が焼失
【8位】ゴルフ・渋野日向子が全英女子優勝
【9位】マリナーズ・イチローが引退表明
【10位】徴用工問題で日韓関係悪化


参考:【図解】あの年に何が起きたか。平成を振り返る10大ニュース(1989~2018)
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