
画像があるディレクトリを選ぶ際にスマホでは変な状態になり、選択できなかった。
これではファイルを一個ずつ選ぶ羽目になり、一括で変更できないかもしれない。
久留米大学が超音波内視鏡を使って採取した412点の膵臓がん(膵腺がん)標本を提供。これらの標本をデジタル化した。このデジタル画像を、全国の18人の病理医に見せ、がん細胞と判定した箇所をマークしてもらった。マークは2~3万カ所に上った。
こうして作成した「教師データ」をAIにディープラーニング(深層学習)させた。学習の成果を検証するため、3人の病理専門医がチェックした120点のデジタル画像を使ってAIをテスト。結果は病理医の診断と一致した「正解」が94%だった。
5年生存率が最も低い癌は膵臓癌だ。早期発見のためには画像診断だけでなく、その他様々なサインを見逃さないことも大事。




main
プログラこのMainApp
クラスは、IntersectionEdit
とFoundationPlotter
の各クラスを統合し、Main
を実行することで、メインアプリケーションが起動し、In
とFoundationPlo
のウィンドウを開くことができます。
各クラスのコードは、以前提供したものを利用してください。








Question1.
Pythonで和文英訳AIプログラムを書いて+TKinterライブラリーを用いてGUI表示できるように書き換えて。
Answer1.
import tkinter as tk
from google.cloud import translate_v2 as translate
# Google Cloud Translation APIの認証情報を設定
# ここに自分のAPIキーを入力してください
api_key = 'YOUR_API_KEY'
client = translate.Client(api_key)
def translate_japanese_to_english():
japanese_text = input_text.get("1.0", "end-1c")
result = client.translate(japanese_text, target_language='en')
english_translation = result['translatedText']
output_text.delete("1.0", "end")
output_text.insert("1.0", english_translation)
# GUIウィンドウを作成
window = tk.Tk()
window.title("和文英訳AI")
# 入力テキストボックス
input_label = tk.Label(window, text="和文を入力してください:")
input_label.pack()
input_text = tk.Text(window, height=5, width=40)
input_text.pack()
# 翻訳ボタン
translate_button = tk.Button(window, text="翻訳", command=translate_japanese_to_english)
translate_button.pack()
# 翻訳結果テキストボックス
output_label = tk.Label(window, text="英訳結果:")
output_label.pack()
output_text = tk.Text(window, height=5, width=40)
output_text.pack()
window.mainloop()
Question2.
Google Cloud Translation APIのAPIキーはどぅやって取得するの?
Answer2.
Google Cloud Translation APIのAPIキーを取得するには、Google Cloud Platform(GCP)のアカウントを作成し、プロジェクトを作成してAPIを有効化し、APIキーを生成する手順を以下に示します。注意深く指示に従ってください。
1. **Google Cloud Platformのアカウント作成**:
- https://cloud.google.com/ にアクセスして新しいアカウントを作成するか、既存のアカウントでログインします。
2. **新しいプロジェクトの作成**:
- ダッシュボードにアクセスし、新しいプロジェクトを作成します。
3. **Translation APIの有効化**:
- プロジェクトのダッシュボードで、「APIとサービス」 > 「APIライブラリ」に移動します。
- "Cloud Translation API"を検索し、有効にします。
4. **認証情報の作成**:
- 「APIとサービス」 > 「認証情報」に移動します。
- 「認証情報を作成」を選択し、「APIキー」を選択します。
5. **APIキーの設定**:
- 生成されたAPIキーが表示されます。必要に応じて名前を設定できます。
- キーが生成されたら、コピーして安全な場所に保管してください。
6. **プロジェクトへのAPIキーの関連付け**:
- プロジェクトを選択し、APIキーを関連付けることで、そのプロジェクト内でAPIキーが使用されるようになります。
これでAPIキーが取得できました。APIキーをコードに直接書き込む場合、コードを公開する際にセキュリティ上のリスクがあるため注意が必要です。セキュリティを考慮して、適切な方法でAPIキーを管理してください。
金がかかるらしいからやらんw
runfile('C:/Users/User/untitled0.py', wdir='C:/Users/User')
Traceback (most recent call last):
File "C:\Users\User\untitled0.py", line 9, in <module>
from google.cloud import translate_v2 as translate
ModuleNotFoundError: No module named 'google.cloud'
google.cloudとtranslateライブラリをインストールしてもこの有様。
APIキーを取得してもダメっぽいw




ガーン( ̄▽ ̄;)😱


ChatGPTよ、でかしたぞwww
モノホンのGithub CopilotはガチのAIでトレーニングしていくのだが、こちとら手動でチマチマと機能を追加していく有り様だwww
VBA版をPython版にしてみた。
ChatGPTにVBA版のソースコードをPythonに変換してくれと頼んだら一発で成功!
Bardの登場がChatGPTに大きな影響を与えているのが実感できる。
使い物にならなかったのが全く別物といってよい程の改善が行われたようだ。
import tkinter as tk
from tkinter import messagebox
def create_line():
start_x = int(tk.simpledialog.askstring("直線", "始点のX座標を入力してください。"))
start_y = int(tk.simpledialog.askstring("直線", "始点のY座標を入力してください。"))
end_x = int(tk.simpledialog.askstring("直線", "終点のX座標を入力してください。"))
end_y = int(tk.simpledialog.askstring("直線", "終点のY座標を入力してください。"))
canvas.create_line(start_x, start_y, end_x, end_y, width=2)
def create_circle():
center_x = int(tk.simpledialog.askstring("円", "中心のX座標を入力してください。"))
center_y = int(tk.simpledialog.askstring("円", "中心のY座標を入力してください。"))
radius = int(tk.simpledialog.askstring("円", "半径を入力してください。"))
x1 = center_x - radius
y1 = center_y - radius
x2 = center_x + radius
y2 = center_y + radius
canvas.create_oval(x1, y1, x2, y2, width=2, outline="red")
def process_user_input():
user_input = tk.simpledialog.askstring("CAD", "何をしましょうか?")
has_line = "直線" in user_input
has_circle = "円" in user_input
if has_line:
create_line()
elif has_circle:
create_circle()
else:
tk.messagebox.showerror("エラー", "そのような操作はできません。")
root = tk.Tk()
root.title("CAD")
canvas = tk.Canvas(root, width=400, height=400)
canvas.pack()
button = tk.Button(root, text="操作を入力", command=process_user_input)
button.pack()
root.mainloop()
もちろんこれは簡易プロトタイプである。
こんなもん現場では全然実用にならない。もっと複雑な操作が要求される。
次の段階はAutocadにこの機能を組み込むことが目標である。
それが成功したら、どんどんいろんな操作・機能を追加していこうと思っている。
Autolispのソースコード内でPythonを呼び出して組み込み、自動で描画できれば開発が早まるだろう。
もしそれができなければ、Autolispで全て書かなければならない。
はたしてAutolisp言語にはチャットボットを作るための機能や関数はあるのだろうか?
Lisp言語の本では人工知能について言及があったからAutolispでも可能なのではないかと考えているが・・・
import tkinter as tk
import qrcode
def generate_qrcode():
python_code = code_entry.get("1.0", tk.END)
qr = qrcode.QRCode(
version=1,
error_correction=qrcode.constants.ERROR_CORRECT_H,
box_size=10,
border=4,
)
qr.add_data(python_code)
qr.make(fit=True)
filename = filename_entry.get()
image = qr.make_image(fill_color="black", back_color="white")
image.save(filename)
# TKinterウィンドウの作成
window = tk.Tk()
window.title("QR Code Generator")
# テキスト入力フォーム
code_label = tk.Label(window, text="Python Code:")
code_label.pack()
code_entry = tk.Text(window, height=10, width=50)
code_entry.pack()
# ファイル名入力フォーム
filename_label = tk.Label(window, text="Filename:")
filename_label.pack()
filename_entry = tk.Entry(window)
filename_entry.pack()
# 保存ボタン
generate_button = tk.Button(window, text="Generate and Save QR Code", command=generate_qrcode)
generate_button.pack()
# TKinterウィンドウの実行
window.mainloop()
↑このQRコードを読み取るとwww




…失敗したようだ。