上陸すると、マイクロバスではないが、中型のバスで美術館へ向かう。
この曲がりくねった道も
この木陰も
この美術館の形も
このクローバも
この入り口も
この美術館のビジターセンターへ入るガラス窓に映る背景と人影も
みんな芸術的に見えてくるから不思議だ。
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宇野港からフェリーで豊島へ
土曜日の午後の出発でありながら、乗船客は20人ほどだった。
震災の自粛ムードの影響なのか・・・・・
「瀬戸の花嫁」のメロディは健在だった
のんびりと船の揺れに身を任せて瀬戸内海を楽しむ。
行き交う船はマバラだ
島々は地肌丸出しだ
豊島だ!
産業廃棄物不法投棄でスッタモンダした島は
今は国際芸術祭開催以来、芸術の島となり、観光客が来る。
昨年は島の人口の何倍もの人 . . . 本文を読む
地中美術館
安藤忠雄建築家の独特な建築様式で構成
モネの水連は有名だが、私はタレルの空間美に魅了され、しばし呆然と佇む
クロード・モネ
ウォルター・デ・マリア
ジェームズ・タレル
ここへ行くには駐車場から徒歩になる
沿道には草花が咲き誇っていおり、美術館を訪れる人たちを迎えてくれる
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やっと、小学生時代に観た「二十四の瞳」の島へ行くことになった。
5月14日 新幹線・岡山⇒宇野港⇒豊島⇒小豆島泊
5月15日 小豆島・土庄港からクルージング(直島~女木島~男木島~土庄港) 小豆島泊
5月16日 小豆島めぐり⇒宇野港⇒岡山・新幹線で帰路に
http://www.mapfan.com/m.cgi?MAP=E134.10.24.7N34.28.27.4&ZM=8 . . . 本文を読む
英国領グランドケイマン島
人口約4万人
グランドケイマンのシンボルマークはこの青海亀
世界で唯一の飼育場がここ。
このカメはおとなしく、懐いてくれた
大亀 いかにも重たそう!
飼育池には「赤ちゃん」から「大きな亀」や「どう猛な亀」まで、区分されている。
亀の頭骨を見るのは初めて。
口がこんなに黒い(正確には茶色)とは、驚きだった。
まるでお猿さんだ。
ここは売店
ラム酒が有名
そして
ラ . . . 本文を読む