2018年 4月
前回 エステートパイプの マウスピースの変色についての 対処法を載せましたが
その後も 数本 頻繁に使用する物を中心にこの手法を施してみました。
実際にやったものを 使用して見た感触は 悪くないものでした。
今までは 磨きを入れても 数回使用すると すぐに唇に挟んだとこから変色が見られたのが
年代物のエステートパイプ。
まあ ヒトに見せる者でもないのでそれでも良いか・・・と思っていたものですが
やはり 綺麗なピアノブラックが維持されるのは気持ちが良いものです
気持の問題なんですね
でも この黒の瞬間接着剤を塗って磨きを入れたマウスピースは いいです
変色が起こりません。
ただ それほど固くはないようなので 強く噛むのは良くないと思うのですが
今の所問題はないようです まあ ある程度傷が来たら
プラスティックのコンパウンドでまた磨きを入れると 綺麗になると思いますが
なにより あの汚い変色が起こらないのが素晴らしいと思うのであります。
主役の 瞬間接着剤は
こいつですが
一つ気になりまして 調べてみました
シアノアクリレート 100% と記載してあるのですが
口に含むので 人体に対する影響が気になります
そこで シアノアクリレート
これによると シアノアクリレートは 水分によって 高分子化合物になるということで
重合するときに出てくる揮発性の 有機物質が少し体に良くないという事で 充分に換気して
作業すれば問題ないようです
高分子になって硬化したものは 水に溶けないので 口に含んでも何ら問題ないようです
参考: 安全性の問題 瞬間接着剤について質問です
つまり 固まってしまえば 人体に影響はないようですね。アクリルですから・・・
気になっていた安全性が確かめられて 安心しました。
もう一つの主役は
このコンパウンドと サンドペーパーですが
コンパウンドを使用した後は 良く洗って拭くか オイルを浸みこませた布で拭いてお終いです。
これは
前回磨いた物ですが
それらを含めて
こんだけやってみました
あまり丁寧に磨きを入れたわけではありませんが
いい艶は維持されています。
このあと どれくらい使い込んだら どうなるのかが問題ですが
何もしない時より気持ちがすっきりしたことはいうまでもありません。
それでは また
前回 エステートパイプの マウスピースの変色についての 対処法を載せましたが
その後も 数本 頻繁に使用する物を中心にこの手法を施してみました。
実際にやったものを 使用して見た感触は 悪くないものでした。
今までは 磨きを入れても 数回使用すると すぐに唇に挟んだとこから変色が見られたのが
年代物のエステートパイプ。
まあ ヒトに見せる者でもないのでそれでも良いか・・・と思っていたものですが
やはり 綺麗なピアノブラックが維持されるのは気持ちが良いものです
気持の問題なんですね
でも この黒の瞬間接着剤を塗って磨きを入れたマウスピースは いいです
変色が起こりません。
ただ それほど固くはないようなので 強く噛むのは良くないと思うのですが
今の所問題はないようです まあ ある程度傷が来たら
プラスティックのコンパウンドでまた磨きを入れると 綺麗になると思いますが
なにより あの汚い変色が起こらないのが素晴らしいと思うのであります。
主役の 瞬間接着剤は
こいつですが
一つ気になりまして 調べてみました
シアノアクリレート 100% と記載してあるのですが
口に含むので 人体に対する影響が気になります
そこで シアノアクリレート
これによると シアノアクリレートは 水分によって 高分子化合物になるということで
重合するときに出てくる揮発性の 有機物質が少し体に良くないという事で 充分に換気して
作業すれば問題ないようです
高分子になって硬化したものは 水に溶けないので 口に含んでも何ら問題ないようです
参考: 安全性の問題 瞬間接着剤について質問です
つまり 固まってしまえば 人体に影響はないようですね。アクリルですから・・・
気になっていた安全性が確かめられて 安心しました。
もう一つの主役は
このコンパウンドと サンドペーパーですが
コンパウンドを使用した後は 良く洗って拭くか オイルを浸みこませた布で拭いてお終いです。
これは
前回磨いた物ですが
それらを含めて
こんだけやってみました
あまり丁寧に磨きを入れたわけではありませんが
いい艶は維持されています。
このあと どれくらい使い込んだら どうなるのかが問題ですが
何もしない時より気持ちがすっきりしたことはいうまでもありません。
それでは また
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