元祖toto’s blog
吉田拓郎ファン・燕の子育て日記・旅行日記
ペット・猫 みみ太(18歳没)Pちゃん(♀12歳)
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1999年8月4日撮影。
船上から見た来島海峡大橋。

屋形船に乗っての大橋観光クルージング。
来島海峡の潮流・小さな渦潮も体感できました。
足元の海面から見上げた大橋(とその橋脚)の大きな事!
人間って凄いなぁ!
日本人って凄いなぁ!   そう実感しました。

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1999年8月4日撮影。
来島海峡大橋と大島フェリー、新旧交代。

濃い霧が発生するとフェリーは運休します。
それが、いつでも往来できる大橋が完成し、
自動車での移動が可能になりました。
便利な時代になりましたが、高速料金は高価なので、今でも「今治~大島(下田水)フェリー」には根強い人気があり、たくさんの人が利用しています。また、船上から見上げる来島海峡大橋は、その威容を体感できて、とてもいい観光ルートだと思います。(次の写真)

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OLYMPUS μ10

袋の奥に入ってなかなか出てこないPちゃん。
ならば!と袋を縦にしてしまいました。
これぞまさに「袋の猫」
でも、まだまだ遊んでモードのPちゃんは
飛び上がっては、楽しそうに遊んでいたのでした。

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1998年8月11日撮影。
完成半年前の来島海峡大橋の様子です。
今治市波止浜沿岸から撮影。

出来上がってゆく大橋が楽しみで
良くドライブに出掛けたものです。

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1998年撮影だと思います。
完成前の来島海峡大橋の様子。
今治市糸山公園展望台から撮影。

来島海峡大橋は「世界初の3連吊り橋」
一番長い「今治~馬島」の橋梁がまだ設置されていません。

対岸に見える島が馬島。
この世紀の大工事では、この馬島で(6月10日に)不運な事故があり、作業されていた7名の尊い犠牲者を出してしまいました。馬島島民は犠牲者を慰霊するために慰霊碑を建て、毎年慰霊祭を開き犠牲者への感謝を忘れません。

私は開通以来、馬島を訪ねた事がありませんが、通過する度(橋の上からで申し訳ないのですが)手と手を合わせています。忘れてはいけない事なので記載しました。   合掌

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OLYMPUS μ10

♪山寺の和尚さんは鞠はつきたし鞠はなしぃ~♪

和尚さんは無理矢理、袋に入れましたが、
Pちゃんは自ら望んで袋に入りました。

さらに!邪魔だから出そうと手を伸ばすと・・・
一旦は袋の奥まで逃げ・・引き摺り出そうとすると
ぃやだぁ~~!
と、耳を倒して反撃モードにスイッチが入ったのでした。
それほど米袋が好きなのね・・・     【苦笑】

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1999年4月25日撮影。
「しまなみ海道開通記念サイクリング大会」

この写真は高速道路ではなく、自転車・歩行者用道路です。

しまなみ海道は全線、サイクリングロードを完備していて、
現在でも「瀬戸内の風になる」事ができるのです。
もちろん、高速道路は走れませんが、大橋(自転車道)を渡る際、素晴らしい瀬戸内海の景色、そよぐ風、降り注ぐ太陽を実感できます。なお、海上の紫外線は強烈です。半袖でサイクリングをすると帰宅後火傷をしているかもしれません。ですので、夏場でも長袖をお勧めしておきます。

観光情報

しまなみ海道の入り口(今治・尾道)等では「貸し自転車」も用意しています。また、電動アシスト自転車も用意されていますので、マイチャリンコを持参されなくても、体力に自信の無い方も「瀬戸内の風」を体験できます。以下、公式サイトを引用します。

瀬戸内しまなみ海道にある「瀬戸内海横断自転車道」は、 日本で初めての海峡を横断する自転車道です。
歴史と文化に溢れる島々を結ぶ、全長約70kmの海の道を、サイクリングで満喫していただくために、尾道市から今治市の間にある「しまなみ海道」沿線の自治体ではレンタサイクルを運営しています。各地区にある13ヶ所のレンタサイクルターミナルであれば乗捨ても自由です。

http://www.go-shimanami.jp/

P.S.明日は時を遡り、開通半年前(1998年8月11日)
来島海峡大橋(今日の写真)工事中の写真をUPします。
糸山展望台etc.から撮影した、半年前の様子は・・・?

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1999年4月25日撮影。
「しまなみ海道開通記念サイクリング大会」

子供の頃、糸山展望台に上っては
「ここに夢の大橋が架かるのかなぁ?
架かるとしたらどんな橋なんだろう・・・
橋を渡ると気持ち良いんだろうなぁ・・・」と
遠い未来を想像していました。

そしてこの日、それが現実となりました。

高速道路開通前に(来島大橋・今治~大島間の)高速道まで解放され、自由に自転車で往来できる唯一のチャンスでした。お店を臨時休業しサイクリング大会に参加!そして・・・高速道路上をマイチャリンコの最高速度(私の脚ですから大した事は無い速度でしょう)で疾走しました。そう、その時!

瀬戸内の風になる!

そんな気持ちで走ったのでした。気持ち良かったなぁ~!

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OLYMPUS μ10

Pちゃんは米袋が大好き!
きっと生まれた場所の匂いがするのでしょう。
なので、とても長い間、中に入って遊んでいました。

何枚か撮り溜めていますので年内「袋の鼠」ならぬ
「袋の猫」をUPしてゆきます。

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1998年8月5日撮影。

ドライブの帰り道。
瀬戸内海とは全く違う海の景色に、
思わずシャッターを押していました。

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1998年8月5日撮影。
高知県幡多郡大月町の観音岩。

展望台は離れた場所にあり、この写真を撮るためにはさらに車で狭い道を走る必要があります。足元の悪い小道を行き急に視界が開け、眼前に現れる「観音岩」に思わず手を合わせてしまうことでしょう。

P.S.近くにお猿公園があり、沢山の野生の日本猿が出迎えてくれます。が!ここの猿は、人に慣れている為悪さのし放題。この日、車の上でおしっこをされてしまいました。 【苦笑】

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1998年8月5日撮影。
皆さんご存知の足摺岬です。

学生の頃(1974年前後)友人との二人旅。
あの灯台の真下にある三角形の岩まで降りたり、獣道を海岸(岩場)まで降りた事がありました。高所恐怖症の私が・・・今では考えられない蛮行です。【苦笑】

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OLYMPUS μ10

この日も、二本足になって空中の獲物を狙うPちゃん。
赤ちゃんの頃から上手に二本足で立っていましたが、
体が大きくなった今でも、良く二本足で玉を獲ったり、
餌をねだったりする、とても愛くるしいPちゃんです。

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canon eos kiss x2

ドアの向こう側でドタバタしていると思ったら!?
悪戯娘のおててがぁ~!

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1998年8月4日撮影の四万十川。
ドライブ中に撮影した為、自治体名不明。

四万十川に浮かぶカヌー。
ファンの中では有名な場所なのだそうです。

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