元祖toto’s blog
吉田拓郎ファン・燕の子育て日記・旅行日記
ペット・猫 みみ太(18歳没)Pちゃん(♀12歳)
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♪誕生日がやってきた。祝おうよ今日の日を。
良かったね元気だね。おめでとうを送りましょう。
幾つになっても、ハッピ~バ~スデ~トゥ~ユゥ~♪(BY吉田拓郎)

今日は遠くの学園都市で大学生活を送る次女の誕生日。
彼女にとって年に一度の大切な日。お祝いのメールを送りました。


 ハッピ~バ~スデ~トゥ~ユゥ~♪

 元気で頑張っているようで安心しています。
 昨日のお祭りはあいにくの雨で残念でしたね。

 人生も晴れたり曇ったり、でも前を見据えて歩いて下さい。
 時には休みつつ、時には急ぎつつ、笑顔を忘れずにね!

 これからの活躍を、故郷から応援しています。  じゃ 父

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ブログを書き始めた3月、山の神の胃潰瘍の事を書きました。
その時の診断で胃の中にピロリ菌がいる事を確認。
除菌の為のプロセス、投薬(1週間程度)を受けました。
副作用も多いもので、案の定、彼女は皮膚炎として現れましたが、それは薬を飲み終わった後でした。

そして、今日。その結果が分かりました。ピロリ菌除菌、成功!

良かった! 苦労した甲斐がありましたね! おめでとう!
これで少しは、胃潰瘍の再発の確率が下がりますね!

でも、年に一度の胃カメラは必要だそうです。
柳に雪折れなし。チェックを欠かさず生活して参りましょう!

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たった今、TVニュースで長男の同級生・クラスメイトが交通事故に遭い逝去された事を知りとても心が沈んでいる。

運転するバイクが、左折するトラックに巻き込まれ、運転手が死亡、同乗者が軽傷を負った。
両名とも40数名のクラスのクラスメイトであった。
ひたすら勉学に励む学校・学科であり、これから希望の将来が開く
そんな18歳での事故・・・
ご遺族の方々の心情を思うとたまらないものがある。

突然の悲報に接し、心からお悔やみ申し上げます。
ご遺族の方々へお力落としをお慰めするすべもなく、ただ故人のご冥福を祈りあげるばかり・・・


思い返せば、長女が瀕死の重症を負った交通事故も18歳の冬であった・・・

最近、私も運転が上手いとうぬぼれているからか、慢心した運転が多い・・・
猛省し、交通事故撲滅のために何か出来る事は無いか考えなければならない・・・

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梅酒  



梅の実を色んな方から戴きました。
今年は意を決し、梅酒に挑戦する事にしました。
ネット検索でレシピを見たら、下ごしらえ等は分かりましたが、氷砂糖の量がバラバラ・・・

なので、実験。
1.梅1kgに対し氷砂糖500g
2.梅1kgに対し氷砂糖700g
3.梅1kgに対し氷砂糖800g

さて・・・・上手に・・・上手く・・美味く出来るでしょうか?
楽しみなのでした。

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穏やかな一日が過ぎています。

長女から梅酒とモルツ(ビール)
次女からウインナー&ハム
長男・三女からは(青い)タオルハンカチと酒の肴をプレゼントされました。

今日の晩酌は、みんなに貰った酒や肴がとても楽しみです。

Happy Father’s day のカードを眺めています。
これまで人生の波に揉まれてきたけれど
今は、とても心地良い凪の風を感じています。
みんな、ありがとう!

P.S. 「ハンカチを貰った」と言ったら、うちの山の神が一言・・・
     ハンカチ王子(おうじ)じゃなくて
     「ハンカチ親爺(おやじ)やね!」って・・・【苦笑】

写真 「瀬戸の凪」 1970年ごろ「愛媛県・大西町」にて
             (2007-06-20 08:50 追加)

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8年前、長女が交通事故に遭い頭部を強打、意識不明となり病院へ搬送。
そして・・・急性硬膜下血腫から奇跡の生還をしました。
それもこれも全て消防署の方々、当時の救命救急病院「周桑病院」の皆様のおかげでした。

詳しくは【 子育て日記 】にて
http://mituhalu.hp.infoseek.co.jp/kosodate/kosodate.htm


今、NHK四国「四国羅針盤・どうなる地域医療」を見ていました。

長女の命を助けていただいた「周桑病院」が存亡の危機にあります。医師が足りないのです。
当時は(【 子育て日記 】にも書きましたが)こんなにも立派なインフラを整備していただいている事に感謝し、それが無くなるなどの思いは微塵もありませんでした。そんな、この地域住民にとっての生命線であるこの病院が存亡の危機に直面するとは・・・・


提案があります。「愛媛県救命救急病院プロジェクトA」

松山市(川内・松山インター)
今治市(今治北インター)
西条市(東予丹原インター)
大洲市(大洲インター)
四国中央市(三島川之江インター)

愛媛県をカバーできる5都市を直線で結んでできる「ライン」が「A」の文字になります。


 この5箇所のインターから近い場所に救命救急病院があれば、助かる命が増えるはずです。できれば都会の交通量に影響されない道路に面するインターが理想的です。
 私は大洲市、四国中央市には地縁がなく、現在その地域性が分かりませんので、どの辺が立地条件にいいのか、あるいは現在病院があるのかわかりませんので、病院が必要である事だけを指摘し、ここでは私の住む町がいかに立地条件に合っているかを考えます。
 現在、川内インター、今治北インターには国立大学病院、および県病院が存在します。松山(川内)は最近の交通量では厳しくなりましたが他にも救命救急病院が複数あり、今治北インターからの病院は交通量も少なく迅速な移送が可能です。
 残念な事に、西条市近辺にある救命救急病院は交通量が多い場所にあり、道路渋滞が頻発しています。さらに「周桑病院」が縮小した為に、その他の病院も手一杯の状態に陥ってしまっています。

 この地域医療の弱体化を解決する為に、周桑病院をより大きな自治体(たとえば、国、県)のお力添えをいただき、以前の状態に戻していただく。今まで揃えているMRI等の充実した設備が活かせる救命救急病院として再起させて戴きたいのです。

 さらに、東予丹原インター直下には今年新築された立派な消防署があります。またインターからこの病院までは田舎道であり渋滞もなく、インターから降りて数分で搬送できます。なので、より広い地域の人々の命を護る事が出来ます。そして何より空白化したこの地域が以前のような安全な地域に戻ります。何卒、私の長女を救っていただいたこの立派な病院が再起し、この地域の安全を守る病院として未来永劫、活躍してもらえる。そんな環境に戻ってくれますように!

まずは、はじめの一歩。ネットに書き記します。

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メタボリック一直線の私。
趣味は競輪、自転車競技観戦。

自分でも、お天気がいい休日にはミニサイクリングに出掛けます。
でも、効果があるほどにはきつい運動をするに至らず・・・

さらに今日は、途中に新規オープンの「ミニストップ」を発見。
噂の「美味しいソフトクリーム」を食べたくて立ち寄ってしまいました。

これじゃ・・・また太るじゃん・・・ねぇ・・・ 【苦笑】

(写真はミニストップ店内から写したマイチャリンコ)

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