元祖toto’s blog

吉田拓郎ファン・燕の子育て日記・旅行日記 ペット・猫 みみ太(18歳没)Pちゃん(♀15歳)カテゴリーで選んでね!

Pちゃん・みみ太との微妙な関係

2007年09月30日 21時04分13秒 | みみ太&Pちゃん
やっと安心できたPちゃん。
おなか一杯になって心穏やかに寝ています。

一方のみみ太。
昼間は一緒の空間にさえ居るのを嫌がっていたのですが、
何とか、先ほどから同じ部屋で共存させてみました。

最初は1mくらいの間隔を開けて興味深げに見ていましたが、さっきからあと一歩近付いて・・・
微妙な距離なのですが・・・
二人?二匹仲良く写真に撮れる距離まで近付きました。

明日はさらに仲良くなってくれる事でしょう・・・

Pちゃん・名前が決まりました。

2007年09月30日 09時17分39秒 | みみ太&Pちゃん
雨が降っています。
ピーちゃん、拾い上げていて本当に良かったね。
雨に打たれるところでした・・・
そう「オパピ」は却下され
「ピーちゃん・Pちゃん」と名づけられました。
ちなみに、名付け親は三女です。

注射器でおっぱいをたくさん飲んで元気です。
疲れていたのでしょう、昨夜は一度も起きませんでした。

Pちゃんのブログは継続します。
以降、よろしくお願いします。

生後3週間の三毛猫

2007年09月29日 18時03分07秒 | みみ太&Pちゃん
獣医さんに診ていただきました。

この子は「三毛猫」生後3週間位だそうです。
雌雄の別はまだはっきりは分からないが、雄のようだ・・?
けど、万が一にも三毛猫の雄なら、凄い高額なのだそうです。
なので、本当に分かる頃には、やはり雌だったね・・
って、落ち着きそう。

獣医さんに分けてもらった1ccの注射器で
「赤ちゃん猫専用の乳」を飲ませました。
やっと、大人しくなった「名無しの三毛猫」ちゃんです。

名前をつけなきゃ・・・私の一番の候補は「オパピ」
でも、却下されてます。 【苦笑】

写真を追加 2007/10/02撮影 (2007/10/02 PM09:30)

捨て猫

2007年09月29日 13時53分29秒 | みみ太&Pちゃん
捨て猫の鳴き声・・・
店から国道を見ると、向かい側の道路ぶちに赤子猫・・・路側帯の白線を越えようとしていました。とうとう・・・車をかき分け、拾い上げてしまいました。生後一ヶ月は過ぎているでしょう。目も開いていてミルクも舐めます。

何と言う偶然か・・ただ、外を眺めただけだったのですが・・目に入った以上放ってはおけなかった。放っておいたら車に轢かれていた事でしょう。私が拾い上げる寸前の車は30cmと離れていなかった・・

我が家のお宝映像

2007年09月27日 08時43分08秒 | 家族日記
10年前になけなしの金で購入した8mmビデオカメラ。
それは、末っ子・三女が誕生した事がきっかけでした。
その貴重なビデオカメラも時の流れ・・・動かなくなっていましたが・・

昨日、その撮り溜めていたビデオをDVD化してもらい、久しぶりに子育て真っ最中の10~7年前の我が家の映像を見ることが出来たのでした。
テレビの中にいる若い私達。今は中学生の三女がおしめをしてトコトコと歩く愛らしい姿。今は大人になった長女・次女・長男の若い若い、そして団子になって遊ぶ楽しい姿に目を細め、当時を懐かしく振り返る事が出来ました。
(そして、みみ太の「指吸い」をする若猫の凛とした姿まで。)

誕生日、クリスマス、学級活動、小旅行と事あるごとに撮影していたのですが、ある日を境に撮影は途絶えました。

それは、長女の交通事故禍。
あの日以来、普通のカメラで静止画を取る事はあっても、ビデオカメラを回す事は皆無になった我が家。
それほど、私達両親の心はあの事故以来、変わってしまったのだと・・・今更ながら、辛い地獄の日々を思い返したのでした。
長女の辛い姿を残すことは出来なかった・・・でも、それを悔いてはいません。あの事故は過去のもの。その姿を将来ビデオで見るなどという事は考えた事もなく・・また、考えたくもなかったのでした。

こうして全員が元気に平々凡々の生活に戻れた今、10年前のビデオに接し、
「金銭的に辛い時期だったけど、映像を残しておいて良かった。」と心からそう思います。

光陰矢のごとし

穏やかな気候の一日、歳を重ねてしまった現実は横に置いておいて、昔を思い出しもの思いに耽るのもいいものです・・・

女子大生ヨーロッパ二人旅

2007年09月12日 09時29分43秒 | 家族日記
次女のヨーロッパ行。先ほど完結。
到着予定時刻が30分遅れての着陸でした。


女子大生ヨーロッパ二人旅・・・それは4日目の衝撃でした。

教授ら他の学生は(スケジュールどおり)帰国。
あとの10日間(ドイツ・フランス・イギリス)は女二人旅だと・・・
その返答も、こちらから訊ねて・・ ま・・さ・・か・・・なぁ・・・
でもあとの祭り。彼女は海外なのですから。

地球の裏側にいる彼女を叱ってもストレスを与えるばかり。
ここは一つ、大きな気持ちで丸抱え・・・と・・・
笑顔(笑い声)での応援と相成りました。

そして、たった今帰国。
やっと・・肩の荷が下りたのでした。
やっぱ・・親をするのも大変だわ・・・


海外旅行、それも貧乏旅行のユースホステルでの人々との出会い。
とてもたくさんの経験が積めた事でしょう。

学校の先生を目指す次女、あなたにとって、
そしてそれは将来の教え子達の為にもいい経験になったはず。
その日々の記憶を大切に!

頑張れ青春! 頑張れ若者!! 

頑張るな!拓郎! 4.

2007年09月11日 16時24分26秒 | 吉田拓郎
「拓郎さんにメッセージを送って、
オリジナルスタッフジャージを当てよう!」

http://panasonic.jp/campaign/present/

主催者のサイトだけど自分の思うエールをこう送信した。

「頑張るな!拓郎!
拓郎が「たくろうちゃん」であったあの自由な拓郎に戻って欲しい。
背中の荷物を脱ぎ捨てて、新しい今の拓郎に似合う一歩を! 」