中華そば(550円) ★★ 2005-032
久しぶりにラーメンを食うことに。滋賀作の友人に連れられて、雪の敦賀へ行く。敦賀では中央の大通りに、夜になると屋台が幾つか出てくるとのこと。今日は3店出ていた。まずは一番ラーメンへ。車道脇に雪が残り、身を切るような冷たい風が吹く中、中華そばを注文。軽トラックの改造された荷台でオヤジさんが作っていく。凍えた体に染み渡る熱々のスープ。琥珀色したスープは豚骨と鶏ガラベースのしょうゆ味で、あっさりした味わい。麺もシンプルな中細麺。湯切りの後、トッピングに時間がかかっていたが、それでも麺がのびた感じはなかった。一気に口の中に掻き込む。具はシンプルにチャーシュー・メンマ・ネギ。チャーシューのプリプリとした食感が嬉しかった。うーむ、屋台でこのレベルならば御の字である。
久しぶりにラーメンを食うことに。滋賀作の友人に連れられて、雪の敦賀へ行く。敦賀では中央の大通りに、夜になると屋台が幾つか出てくるとのこと。今日は3店出ていた。まずは一番ラーメンへ。車道脇に雪が残り、身を切るような冷たい風が吹く中、中華そばを注文。軽トラックの改造された荷台でオヤジさんが作っていく。凍えた体に染み渡る熱々のスープ。琥珀色したスープは豚骨と鶏ガラベースのしょうゆ味で、あっさりした味わい。麺もシンプルな中細麺。湯切りの後、トッピングに時間がかかっていたが、それでも麺がのびた感じはなかった。一気に口の中に掻き込む。具はシンプルにチャーシュー・メンマ・ネギ。チャーシューのプリプリとした食感が嬉しかった。うーむ、屋台でこのレベルならば御の字である。