並木とグランドの間の道は突き当たりで右折する。
川に架かる橋は、前の橋とそっくりで、両側にコンクリートの高い板があった。
違うのは、幅が広いことと、常に人や車が通っていることである。
前の橋はあまり使われている感じがしなかった。
橋から上流を見ると、桜の枝が流れの上に伸びている。
花の季節はさぞ綺麗だろうなと思わせた。
道は橋を渡ると直ぐ左折し、南高の裏に沿っている。
川はその道に沿って、やや蛇行して下っている。
道路側にはフェンスがあり、左岸は雑草に覆われていた。
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