てれびから、どんどん…

2019-03-12 21:55:58 | Flow




てれびから、



人生はおもしろい



傑作



あいしてる




どんどん




なにをしててもひびきゆく




そうなんだ









ブーケのよう

2019-03-12 14:34:31 | Flow


アジサイを観てたら




なんだか





ハート





急にか





ブーケにも、感じ観えてきた






そうなんだな






わかりました…







こんなに捉え方が





変わってた






ジェット機がゴーゴー





たなびいてた











…この場でひとりでいらば、あらゆるなんらかなるを

2019-03-12 13:47:52 | Flow



この場にひとりでいると

あらゆる感じたことないこと

感じたり

いろんなことを思い出したり

大事なことを感じさせられたり

してるかのように



ある瞬間彼が言ったことをふと、思い出す


もう僕にあったからには
誰にも出会わないよ


そうなんだ


そんなことがあるのかと感じていた


今たる、では


それはもしかしたら


芯たる、出会い、芯それたる愛そのもの


最上級たるそのものたる彼に


出会ったから


もうそれ以上の愛はないだろうと言う


そういう出会いだったから


そういうこと


なのかも



そうなんだ



また



ポストに



この上なき、言葉にならなきくらいなる




2人といない




最高級なる、ずっとずっと…永久永劫無限大∞伴侶パートナーだった



のだから








いままでもいまたるも、いまから、これからもずっとずっと一緒…



なんだな…



そうなんだ…



















初めてこのアパートなる感覚が、、

2019-03-12 11:32:07 | Flow




初めてこのアパートを賃借する見学のときの下見感覚が

来た瞬間

ここアパート?

ホテル?

ペンション?

別荘?何って?

言う感覚位

なんかアパートなのに

ホテルの1室なのか

別荘なのか

ペンションなのか

なんかアパートの1つの家なのか

お城なのか

家?なのか

なんなのか


みたいなそんな素敵な静かなのに

ちょっと行くと街なのに

不思議な空間を感じていた

かのように


ただここなんだな、と

即賃借契約をすることになった



そうだったな

そういえば


ただ、いまたるもそれは

感じる


ほんと不思議な多元感覚かで

あらゆるほぼほぼ同時に

いろんな住む感覚を

味わっていたかも、


かのように




ある瞬間は繊細、ある瞬間は豪快ばかり

2019-03-12 10:55:52 | Flow



あるテレビを見ていた

ある瞬間ぶらり散歩の番組

あるおじさんと出会う

ある病気治療で薬を止めないと歯が抜けないと言う

ことで

歯を抜くことができなかったおじさんは

自分で歯をえいっ!と

抜いたそうで

ぶらり散歩にきたその芸能人の人が

痛くなかった?血は大丈夫でしたか?

言うと

ゲラゲラガハハ笑って

ん?なんともなかったよ

と、

大変だったかもだけど


そんなふうには、みえなき平気のへっちゃらふう


なんとも、豪快さそのものふう




ふと


亡くなった父親を思い出していた



父親は趣味で、電動ノコギリ作業中に


親指が、はんぶん切れて飛んでいってしまったそう


そこをまんま、縫合となるが


彼は平気のへっちゃらがおで


家族に、なんともあかるく能天気に、始終をせつめい


その指まんまでなんじゅうねん


それで器用に神楽面を掘ったり


器用に愛犬彼女の洋服をえりが寒かろうと


ちょっとあるハギレをつけて縫製


神社のこどりで、ひもをくったり



ほんとに器用な人で


大変だったんだろうけど


えらい笑ってる



暇があると、これ見てこの指見てと、ピクピクうごかしながら


ゲラゲラわらいほうけてる


もう、めがてん、豪快としか言えない





そんな瞬間もあるかとおもいきや


テレビに写し出せるある人たちは


とっても繊細に花の手入れをしたり


細かなところまで剪定したり


そんな人たちも観たりする



ほんとにバラエティーに富んだ


いろんないろんな投影たちに立ち会う


もう言葉をあらゆる感覚で


失う


くらい、素晴らしいばかり



やはり



芯たる投影、あらゆるありうる、が



あるんだな



かのように