きせきのひと、、

2019-03-15 21:31:33 | Flow




あるいつもの食材を買いに

買い物に行く


少々汗ばみチュウ

レジに、から、

また、なぜだか

ぱん売りばへ


すること



うしろから、はい、飲んで飲んでと

試食の、スコールパイン新発売らしい


あつくてか

のどが渇いてたから、

ちょうど潤いました


説明をされ、パインか、どうしようかな?

その瞬間パッと、画面が変わったかのような

店員さんとのセッション中

だれかが店員さんに、こえをかけ

また、。




なんらかなる、きりかえかわはいり

はい、それだけね、、みたいに


ちょうどよく、帰り易くながれが

、はいる



帰りに自転車乗せた買物袋が

カートを返しにゆく瞬間に

ドサッと、落ちる

あらら、

すると四、五人の20歳位のお兄さん、お姉さんたちが

ガーッと、駆け寄ってきてくれて

大丈夫ですかーと

必死になって

どうしたらいいですかこれ

どこにおけばいいですかとか

大丈夫ですかと

何度も一生懸命な

やわらかな笑顔で

円陣を囲んで

助けてくださり

ありがとう、と

いうと

いえ、と、みんなで


その落ちたことよりも何もよりも

そのなんと言ったらいいのか

すごく自然に純粋なまんま

てらいなく、助けてくださるその姿が

なんとも芯がもうあったまるしかない

かのように


また家に帰り着いて駐車場に自転車を止める


すると金と隣のアパートのお姉さんお腹が?

と、思って声かけた

妊娠してらっしゃるんですか?

はい

今まで全然気づかなかった

とかなんとか言いながら

お腹も触らせていただいた

お母様なるその顔がすごくきれいな笑顔で

なんか幸せだなぁって

なんか初めてかもなる

お腹の大きなあのお母さんのお腹を

触れさせていただいた

しっかりした硬さで

赤ちゃんがここにいるんだなぁと

ふしぎな感覚になって

全てが幸せな瞬間瞬間

奇跡の瞬間瞬間


するとテレビから


“奇跡のひと”


“脱いでやる”


“脱いでやる”


“全くおんなじですよ”




のテラップ


そうなんだな


かのように



かみひとえ、となりの、しばふは、、

2019-03-15 19:26:15 | Flow



いまかんじるは



やっぱり、お綺麗なことばかりではなしにか


背後には、紙一重なる

恨みつらみも、あるな、

なんで、なんで、と、腹が立つばかりだったひ

例えば

親や先生たちとか

目上の人たち

指導者の人たちが

憧れるようで大嫌いで

嫉妬や恨みつらみ。

どうしてコントロールされなくていけないのか

どうして言うこと聞かなくていけないんだとか

いろんな縛りを感じたり


なんでこの指示の中であるんだろうとか

何かそんな不自由さをずっと

小さい頃からか


あるとき


小さい頃

親に何か言うことを聞かなかったのか

かなり小さい頃は

やんちゃ子もやんちゃで

そのままだったんだろうけど

ある何かをしたのか

仕方なかったんだろうけど

昔はよくあったことだと言われるが


ロープで体をぐるぐる巻きにされ

手首も縛られ納戸に押し込められた


その時すごく悔しくて涙が出てきて

なんでこんなことを親からされなくて

いけないんだろうって


仕方がないにしても


なんかすごく不自由さを感じて

絶対このロープを解いて脱出してやる

みたいに


えいっ!ってしたら、なんだか


ほどけたのか

だったと思うんだけど

すると父親がどうしてどうやって出てきたんだ

とびっくりしてた


それだけしか固く縛ってたのかも

なんだろうなぁと

幼児の力ではどうして

抜けないようになってたのかもしれない



本人は、あまり時間差なしに

出てきて

そんなこともあったり

またあんまり言うこと聞かないのか

言うことを聞かないのか

何か表現の仕方が違っただけかもだけど

かで


こんどは、外に出されて

玄関の戸を閉められ

夜中に一夜を明かしたのか

どうか覚えてないが

そんなことが何回かあったような

なかったような


これから親との取っ組み合いになると

小学生や幼児の力がどれだけでたのか

まかすまではいかないけど

対等な力を振り絞って

どんな子?なんだみたいな

凶暴性発揮…

それからいろんな恨みつらみがどっかにあったのか

だけどいまたるは

やっぱり先生も親も指導者の上に立つ人立ちは

それなりの大変さがあったり

実際投影だったりして

感じるけど

やっぱそれもそうされたかったり

憧れがある嫉妬がある

そんなふうになれないなと言う悔しさもある

憎しみ妬みあらゆるそーゆー

よく言うこの世界では煩悩と言われるものが

いっぱいあったんだなって


今もいっぱいあるしそれを

認めたくなくて押し込めて

だめだせけんてい、みえ、プライド

いろいろにより、

悪いことだとをしていた


それが辛かったのかもしれない



また彼は言う憎しみも愛も紙一重だよ

って


そんなもんなんだな

そうか

それでいいんだなって

だって神様の古事記とかも

そんなんじゃん、みんなそんな感じ

恨み嫉妬妬み取ったり取られたりエロティックなことから
憎しみ妬みで、、
いろいろあるじゃんね

そういえばそうだなぁ

またはな、から
そんななってんだよ
そんないいわるいなしに体験に設定されてるんだよね

とか


今で言うとどうまぁエロティックな世界でも

そうだけどなエクスタシーとか

それがある意味火をつけたり

まぁそれでが何かしら

それによって自負になったり


結果的には悪くない

体験に、なってたり

今があったり

はなから、そんな設定になってたんだろうなって

いわれたり


もう、笑うしかない位

だけど


しばられたかったんだな、、ぁ

とか

そんな体験したかった、されたかったって

言う設定になってたんだ

それをみとめたら、


元はそれが嫌でそれも嫌で

もう全てがもう許せないばかり

ため息ばかりで

どうしようばかり、だったけど


らくに、溶けだし

そうだな〜って思うしかなくて

なんかそんな今が少しずつ

そんな感じになってきたかも

しれないかのように


まだ恨みつらみがいっぱいあって

もうまぁいいや、みたいな

そんな感覚になりつつある今がある


あるかれは、いう

そりゃ、そうなるよ





無言でかんしゃ


そんなひとがめのまえにひとり、居てくれた



それだけで、胸があつく、なっていた



しだいに、だめだと醜いと、悪魔だと


さげすんでた、そんなあんなが

とかされ、ゆるされだしていた



はなから、そんなながれ、たいけん


そうか、あらゆる体験したかったのかも


元々は、神とか、宇宙とか、芯たるそのものだったから

肉体あらわされなる、は、どんなたいけんになるかな?

みたいに、あらわされたんだから


神にならなくたってよかったわけで

なんのために、人たいけんしに

あらわされたのか、、みたいになれば

じゃ、これでいいじゃん、みたいに


らくに、ならされてゆく

みちびかれてゆく

そんなふうな、人ならでは、たいけんしに

あらわされたんだから、ね


みたいな、いまがあったり




悪くなってない


悪くなってないなぁ



かのように




またふと感じよくある彼が言った

とっても似てるって

ふと思い出した


もしかしたらずっと恨んでいる

今でもずっとあるのかなって


彼は言った

復讐してるんだよって
でもそれがね
なんだかそれがあるがままだったのかで
なんだか自動的に誰にとっても良いことになっていくんだよ
なんで責められないんだろうって


彼がつぶやいていたのをふと思い出した

と言う事は

そうなんだって

よくまんま似てるなら

復讐してるんだなって

そんなに恨んでたんだなって

たしかに、瞬間いきどおりから

怒りが爆発する瞬間は

アヤメたくなる瞬間があったり

やはり、かみひとえ

それが周りだったり、みずからに

そんな、感覚になる瞬間も

否定できなくて

ただ、すべてが

投影なら


あたまがまっしろになるその

瞬間はよりよくなりゆく

ともいわれ


今でもずっと芯にあるんだな

もしかしたらそれで動けないくなってる

自然に動かず自然に動かなくなってるとか

動けなくなってるのって


そういうことなのかもなぁ


でもそれが結局あるがままとなって

宇宙はそれを許し、芯は許し

それでより良くなってる

不思議にだれにとっても

より良くなっていくことになってる

認めたくないがゆえに気づくこともせずに

蓋をしていたそれもかなり、きつく、まんま、しばり、をしていたのかも

こんな汚い心があって

こんな怖い心があっては人が全部いなくなるだろう

でも彼がそれを見本として公開してくれたことに

よって

それをしてみて、それができるよって

今ならやってみてって

言われてる感じがして

そんな流れなんだよ、って

良い悪いじゃないんだよって

はなから、そんななってんだよって

そんな体験するようになってただけ、なのだから、

また楽になっていく

また許されていく

あなたはなくてはならない人であり

都合かもしれないけど

ほんとそうどこにもいないこんな人

こんな優しい人

彼はただ、まんま、でいるだけだろうけど

かけがえのない

あらゆる、ゆるしを、、与えてもらえてる


そんな感じ


春が来た
今年も咲いた

桜菜の花ボトル


そうなんだ

そんなボトルのコルクの芯瓶コルクの栓が

抜かれたのかもしれないな


何だか少し楽になってきた

彼はよほどの体験を…

身に染みて感じる

ただ彼はただただあるがままの姿で

やってるだけで

あって特別なことではないんだと…


そうなんだな


ただ、それでも

芯には突き刺さり

あなたが在りてここに今たるが

ここにあり

それに間違いは無い

すべてが溶かされ

あなたがいて

許されて

自然とらくにあらわされやすく

いまたる、がありゆく


かのように


たまらなく、胸から、


溢れ出しゆく


かのように






原子?分子?…結合、結晶みたいな

2019-03-15 15:35:14 | Flow



今ふと幼い頃

小瓶に手紙を入れて海に流したり

今ゆう、ボトルメッセージとか

星の砂をよく買ったり

もらったり

小瓶に入った星の砂

なんか今たるでは

原子や分子や科学記号みたい

そんな幾何学みたいな


結合、結晶みたいな


そんな感じかな



吐きけ、が



なんなあるんだろう


そうなんだ


なんだか芯たる奥の奥のふたをしていた

ところの

芯瓶のコルクの栓



開けられたかのように

いろんなことを表し行いくかのように

それで良いのだろう

それできっと

芯たるへ、もどらされながら


吐き出させられながら


あらゆるいいわるいなしなる


自白、告白させられながら


楽にならされて


いくんだろう

かのように


しだいにか、すこしずつ


から


全てを許し許されていく瞬間が

ありましたかのように

芯から


かーっと、瞬間あつくなりゆきました


かのように


そうなんだな



はいごから

2019-03-15 15:09:42 | Flow



あなたの背後から





二人を観てる





すべてを感じ観てる





そんなかんじ






かもかのように




人生に、も、すべてに、おいてか、なくてはならなき、、

2019-03-15 10:47:10 | Flow




あなたは人生の中でも


あらゆるすべてに、おいて


なくてはならなき


欠かすことのできない


これ以上はない


離すこと、など


失うことなど


ひきはがす、ことなど


引き裂くことなど


にどとなき、


さらになき





かけがえのなき



唯一無二たる奇跡のひとり…


素晴らしい出会い



こんな風になるとは考えてもなかった



何がどう変わったわけではない

けれども


よく。涙水は、あふれゆくばかり




そうなんだな


そんななってんだな



かのように、



さらに、ふたり



さらに、しあわせにかんじゆく


しあわせになされゆく


そうならなき、わけがない



そうはなから、設定されてた




たぶん



そうなんだな





あたりが




映えゆくくらい



あかるさをさらに、さらに








かのように