サルタヒコノミコトとウズメサマ…

2019-03-05 15:29:49 | Flow






神社と言えば


そういえばみたいに…


主人の心の病をどうにかしたくて

みずからを、いまを

とにかく


どうにかしたい、一心で



別居したら

すぐに駆け込み寺のように



真っ先に伺った素晴らしい神社がある



そこは猿田彦の命、ウズメサマを祀られし

神社らしい

宮司さんはニコニコされてて、本当に優しい

ただでさえ

間近になのに

もっと前にもっと前に寄ってくださいと

おっしゃる

恐縮するほど前に

もっと近くより

もっと近くに寄りなさいとおっしゃってくださる


膝の上に猿田彦様のお面をポンと乗せられる

どうしていいか、わからず

みたいな感じだが

遠慮なくね




宮司さんはおっしゃる

わたしは、民間から宮司になったから
もし、宮司になったから、
民間人のときに
こんな風なことしてもらいたいなぁと思ってたこと
神様、、は、もっと身近でいいんじゃないのかな、って
だから、、宮司になったなら
には、ぜひそれをやってやらしてもらいたいな、って
思ったんですよ、、

とかそんなお話をしてくださった



涙があふれだす



その宮司さんの、微笑みは

勝手ながらかんじるは、、

そんなこんなをくくりのくぐり抜けられたかのような、

優しい微笑みをたたえられていた


胸が熱くなっていた


お面は、触ってくださいねと
普通に全然どうぞ


それから、祈祷をしてくださる




すると


吹き抜けのその神社は


右左に筒抜けになっているせいか


一瞬にして


一陣の風が吹くかのように


雨が雨というか大嵐のような雨が降りだし


そして大風がサーっと、突き抜ける



目を開けたらもう雨も風も止んで


わずか何分だったんだろう


みたいな。



それを今ふと感じるのは


なんとなくだが


なんとなくだが



大きな大きな白龍さんが


その宮司さんの祈祷がはじまりし瞬間から


呼ばれたかのように



その吹き抜けの戸口から入ってこられて



こんにちは〜〜〜みたいに



さっーと出られた

一陣の風となって

大嵐雨となって

目の前を突き抜けていたような


気がした



それは今感じる


またそれが今全くフィードバックして

感じ


宮司さんいわく

なんか、たまに、夢に出てきた家系ルーツを
発掘現場に行ってみたりが
なんだかたのしくて、ね、と



あなたは、ずっと幸せですね
そんな風に育てられたから、、
いつだって、人から、たすけられますよ、、


と、



そうなんだ




ある彼が言う


過去も未来もないと言う


今ほぼほぼ同時に起こってると、、


やっぱりそういうことなのかもな


今またここで蘇る感覚は


その時とまた違ってる、かもな、と



そういうことなのかもな


かのように





ももの枝、えだ、江田、、

2019-03-05 15:26:11 | Flow




ふと



桃の枝、えだ、江田…



よく、なところ飛び込んでくる



えだ、枝、江田…




あまり身近すぎてピンとこなかったけど



よくみみに、したり



尋ねるひとが、よく、ことばにされゆく




そうなんだ




何かあるのだろう







幼い頃からマンガアニメから

2019-03-05 15:03:17 | Flow



またふと



幼い頃を思い出していた



そういえばよく絵が好きで

お姫様や王子様の2人で並んでいる

絵をよく

何かの紙の裏紙を使って

書いては色を塗襖にはる

そんなことをしていた



アニメマンガ


好んで描いて漫画はどちらかと言うと

学園モノとかその中での恋愛とか言うよりかは

SFファンタジーロマンスとか

SFファンタジースペクタクルロマン

みたいなそんなのが多かったかなぁ


あるいはお姫様王子様系

童話、系、、ディズニー系、


その、会報誌で


ひとりずつ回ってくるインタビューでとか


聞かれて好きな漫画はなる、質問

そんなに何回も読んだつもりはないんだけど


“遥かなるレムリアより”



とか言うタイトルの漫画だったかな


何かの付録だったんだけど

みたいな位なのに


忘れてられないかんじかな


それとか


“ガラスの仮面”

“王家の紋章”

“悪魔の花嫁”



愛してナイト

ときめきトゥナイト



そんな感じが浮かぶ



マンガでは、そんなかんじ


かとおもいきや


仮面ライダー

人造人間キャシャーン

キャンディーキャンディー

魔女っ子メグちゃんたる魔女っ子系

とか


銀河鉄道999

六神合体ゴッドマーズ

機動戦士ガンダム

新竹取物語 1000年女王

宇宙戦艦ヤマトシリーズ

宇宙系


ゲッターロボG

装甲騎兵ボトムズ

蒼き流星レイズナー

UFOロボ グレンダイザー

マジンガーゼット


原始少年りゅう


小公女セーラ

家なき子

ベルサイユのばら


パタリロ

有閑倶楽部


ゲゲゲのきたろう

妖怪人間べむ

どろろんえんまくん

デビルマン


まんが日本むかし話


ムーミン

ミツバチハッチ


タイムボカンシリーズ



ルパンさんせい

バビルにせい

海のとりとん

アルプスの少女はいじ


ラ・セーヌの星

星の子ちょびん

一休さん



あしたのジョー

エースをねらえ




挙げたらキリがないが


あらゆる、アニメマンガを駆け巡る




今たる、では宮崎駿監督全般


トトロ、ナウシカ、ラピュタ、もののけ姫、千と千尋の神隠し

ハウルの動く城…、


ディズニー系へ



小説はあまりよまないしらない

が、


走れメロス


洋画もしらないが


シザーハンズ


マッドマックス


太王四神記




幼稚園の頃から大体

たまによく気が向くと絵を裏紙に

書いて小学生の頃初めて


描いた長い漫画が



“パカとアポの世界”


まんま、ぱかと、アポなる、

対極親友ふう二人による


奇想天外ユニークなる

二人の学園生活内容ふう



それから



“銀河海底”

“銀河のロマンス”

“永遠光年”

忘れたのもいっぱあるけど

内容は覚えてないのがほとんど

学生の頃漫画研究同好会から美術部に、入り

20歳すぎたころには

同人誌なるある漫画サークルに入る

それも先輩からのお誘いで

面白そうだなと思って入会

それでいて2つぐらい長い長編作を描いたような


1つ目は



“シェイラ”

というタイトル


うまれつきか、目は、薄弱、身体は薄弱ふう…シェイラと、

異母兄妹ふうなる、ブルー隊長

に、幼きころないていた

救われ育てられ

二人でゆくゆくは

宇宙救出内容ふう



80ページぐらいかきなぐる

すごい技術もない感覚で

描くだけ描いたが


あまりに、技術がともなわずしてか

会誌に出すには…となり、

会長さんが、かなりな、ご迷惑をかけながら

一生懸命修正をしてくださって

かんせい


二作目は、


“沈黙の森”


主人公姫エルメリア、親友姫セレア、王子


をまじえた、内容ふう



これまた、40ページくらい長編


すこしは、まんまで、大丈夫だっみたい



ただ、会長さんは、何にも言わずに

いつも、おだやかに、



“荒削り感が、たまらない
小手先だけのものを、かるくひとけりする
くらいなパワフルさ
内容も、すごくいい、と
伏線が活かされてておもしろい
だから、内容はあなたが原作担当で
先輩がたに、絵担当してもらう
なんか、描いてみたら、どうかな?”と

さらなる
アシスト提案まで、いただく


その、合作漫画タイトルは


“シャドウ ムーン”


途中でなかなか隣の町に住む先輩との

通いながらでか


なかなかで、かで


未完成のままだったかな


とにかくその今間感じるものは

全てが大体その当時は

悲劇のヒロインモードに酔っていたので

悲劇的な内容が多々あり


ただそれも今ふと感じるのは


投影ならば



どっかリンクパラレルでやってた、の、かなあなんて


多元でそういう世界を


やってたのかなあなんて




ただ今これからは



その今横並びに同時にあるとするなら




この悲劇からまた


一転して



こんどは


新たな多元世界が


新たに新しい新しい世界が


また、ほぼほぼ同時によこならびにかで



多元体験させられていくのかもな


かのように



そんなふと思い出した瞬間が


ありましたかのように



そうなんだな



バスまち、で、

2019-03-05 12:56:54 | Flow



帰りバスまちで




こうそくばす



ハマユウごう





なんか、自転車おじさん



おりょう〜と



さけびながら



とおりすぎゆく









また



とびこんできた、




bridge




そうなんだ




なんだか、面白い









また、ふと、ある会社かべポスター

2019-03-05 12:36:16 | Flow









また、街をぶらぶら




ふと、たちどまり




ある会社かべポスター





奇跡の場所で喜びの結晶が新しく輝く




また



ふと、目の前に止まった




夜間高速ばす




スーパーフェニックス




そうなんだ、、




また




涙水があふれゆくばかり