~ 鳴かず飛ばず ~

喜怒哀楽の日々を綴る

待っていた諭吉が帰省

2016-12-16 07:14:03 | 日記・エッセイ・コラム

2ヶ月ぶりに諭吉が帰ってきた。    

年の瀬ぐらいは自宅でゆっくりして欲しい。

しかしながら、伺うと滞在時間は短く、次なる予定がある様子。

行き先は銀行や市の納税課という。      

けれども、今は、決まった日にちゃんと帰省してくれるだけで「感謝」です。

帰省しなくなることがないように、祈って止まない昨今です。

 

 


つくね芋の収穫

2016-12-06 13:56:53 | 園芸

先日、畑に植えていた、つくね芋8個を収穫しました。毎年5月に苗を園芸店で購入し植えています。連作障害を起こさないように、毎年ローテーションで畑を変えながら植えて10年になります。

今年は1個だけビックサイズが収穫できました。10年来初めてのことです。

動物の足のような形をしたこのつくね芋、重量を量ってみると4.2kgありました。食べ方は大根すりと同じです。剃ったら餅のようになりようになります。

解らないのが「何故1個だけこのような芋ができたのか?」ということです。

 


最近の読書

2016-12-06 13:13:54 | 読書

これからは、人と争うことはせず、穏やかに自分が進む道をたんたんと歩いて行きたい。周りのことは気にせず、『自分は自分 人は人』こんな気持ちからこの本を読んでいます。

「日頃から感じるストレスの多くは、人間関係を、勝つか負けるかという次元でとらえてしまうことから生じる」とこの本は教えています。自分に当てはまる部分です。

この本はストレスの溜まらない生き方を教えてくれます。何度も何度も読み返して、その生き方を自分のものにしようと思っています。