雲上の楽園通信

デジカメお伴にウオーキング! 【雲海・野鳥・野の花など】撮影して掲載 !

キンミズヒキの花もやっと開花

2018年08月21日 | 野の花・果実

 ほぼ例年通りの開花となりました、キンミズヒキの花ですが、とても花も小さいです。
そしてこの頃開花のシュウカイドウは先の台風の影響で花は咲きそうにありません、葉が殆ど無くなりましたよ。

 キンミズヒキ【金水引】は、バラ科キンミズヒキ属の多年草で、又8月21日生まれの方の誕生花です。花言葉は【しがみつく・感謝の気持】です。

ということから、キンミズヒキの小さな花のみです。
近くで開花の花をすべて撮影しました。

 

 

 

 

 

 

 補足です !

 昨日も公園へ訪問の方々のためにと、当地の雲海とか野鳥を印刷しておりました。
でも、用紙が足りません・・・更にプリンターのインクもあと残りわずかとなりましたので、ネットで注文を致しました。でもその注文品が我が家への到着するのは、明日以降となります。
 来訪者の方々に竹トンボなどの作り方をご指導の方がいないと知り・・・急遽私がその説明書を、パソコンで作成しました。
A4サイズですが、何とか解りやすくと・・・画像をも貼り付けです、時間があれば私も少しの間顔を出そうかなと思います、参加の方の年齢のことなどを考慮にと文字などを大きくしますと、説明書も5枚にもなりました。
 併せて、想い出にと思いハガキサイズの画像をも印刷して、注釈をも貼り付けました・・・想い出にしてくださいね。

 明日には多分、プリンターのインクとか用紙が届くと思いますので、印刷をします。
冊子へ、画像を取り込んでも説明などがすべては出来そうにありませんが、ご了承くださいね。  

 

 

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クサギの花

2018年08月11日 | 野の花・果実

 今年は気候の影響でしょうか、クサギの花も少なめです。
この花へアゲハチョウが多く飛翔して来るのですが、ほとんどその姿も確認が出来ません。クロアゲハ系統が多いですよね!

 クサギ【臭木】は、クマツヅラ科クサギ属で、若葉は食用となりますよね。県北ではこの葉をお茶に利用されているところが有り販売もされておりますから存じの方も多いのではないでしょうか。
 花は両性花で花期は8~9月です。枝先から集散花序を出して芳香のある花を多数つけます。萼は赤色を帯び中央に果実が出来ます。その果実は藍いろで宝石のように見えます。この花には、これからクロアゲハなどが多くやって来ます、撮影を楽しみにしております。

 

本日はクサギの花のみです

 

 

 

 

 

 私の住む赤磐市では、本日が花火大会です。
敷地内などの関係もあって花火は小さめで数も少ないです、その代り、岡山方面から四国方面の花火をも楽しめます。本日はお天気のようですから当地から遠くの花火をも眺めることができそうです。例年と異なり、未だ私の体調も芳しくありませんから近くに住むベトナムのお嬢さん方にも花火大会のことは知らせておりません。
 勤め先の会社から、花火大会の話を聞かれ・・・若しかするとやって来るかも知れません。
私の体調から、近くの見晴らしの良い場所へ案内はできそうもありません・・・御免なさいね !

 

 

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呆けフジの花とクズの花など

2018年08月07日 | 野の花・果実

 昨日にはアップの予定でしたが、体調が予想外に悪くてベッドで横になっておりました。
朝方短時間ですが、当地のウオーキング路の風景のボケ藤の花とクズの花などが中心です。とても爽やかだと思っていたヒグラシの鳴き声は全く聞こえませんでした・・・不思議ですよね。

 

最初は、先日の藤の花とは異なる場所で開花したおりましたから・・・

 

 

 

 

次からクズの花などです。花は未だとても小さいですね。
 クズの花です。クズ【葛】は別の名をクズバイン・マクズとも呼ばれているようですね。弦が伸びて田舎では花を眺めるのは素敵ですが、家屋の周囲にありますと取り扱いに苦労をしてしまいます。クズ【葛】は、マメ科クズ属の多年草で花言葉は【芯の強さ・治療・恋の溜息】です、また9月13日,9月23日生まれの方の誕生花です。

 

 

 

 

 

 

 本日も屋内の気温が、28度cです、気に入らないのが湿度の高さです。
やむを得ずエアコンを稼働です、体重は少し安定をしてきたかなと思いますが・・・訪問してきた方が、何だか顔が細くなった感じですが大丈夫かと・・・! ワタクシ個人では、細くなったと思っていても、毎日見る姿では、変化の様子が理解し辛いですね。
 でもバンドの締め付けの位置が変化してて・・・成る程と納得です、当時の体重よりも今朝方も8kg減でした。

 未だまだ当分の間は暑さは続きます、皆さんも健康に留意をなさってくださいね 

 

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相変わらずのキヌガサタケなど

2018年07月16日 | 野の花・果実

 此の暑さですと朝からウオーキングを楽しめませんね!
起床の時点でパソコンの部屋が、29度cでは元気が出ません。でもと頑張って近くの竹藪のキヌガサタケをチェックに出かけましたら、茸も此の暑さでダウンでした。撮影をしたものの、アップが出来ません。

 その近くには、何とか姿を撮影できそうなものが有り撮影です。初めてでしたが、竹藪の入り口の少し奥に大きな茸が見つかりました。
余り紹介をするほどでもありません・・・でもと、入口近くの竹の姿と合わせて掲載です。本日も此の暑さですから、熱中症防止のために我が家で音楽を聞きながら終わりそうです。

 

キヌガサタケ

 

 

 

 

次はネジバナです、我が家の敷地内でなんとか開花

 

 

そしてクチナシの花など

 

 

 

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ヤマモモの果実が熟し始めました!

2018年07月07日 | 野の花・果実

 毎日強い雨ですね。
当地でも昨日お昼頃に二度ほど大雨警報の放送が有りました、更に携帯電話にも二度も警報の通報が届きました。その後被害が出た場所が有ったとか・・・しかし、消防団の出動のみ要請であり、その被害の場所などは、一切通知はありません。何時もながらの放送担当者のお粗末ですよ!

 ヤマモモの果実が熟す頃なのでと、雨が少しの止んだ頃に一箇所のみの果実の撮影に出かけました。
ヤマモモは、他の場所にも植栽をしておりますから・・・でも、雨が落ち始めたので、撮影を終えて帰宅をしました。
 ヤマモモ【山桃】とは、庭木や街路樹としてよくみかけるヤマモモ科ヤマモモ属の常緑高木です。 株は雌雄異株です。別名:ヤアモ、ヤンモ、ヤンメ です、誕生花としては、、6月21日生まれの方の誕生花です・・・過ぎ去りましたね。花言葉としては、【教訓・一途・ただひとりを愛する】です。ヤマモモには、薬効が有ります、ヤマモモ科の植物で果実及び樹皮には、下痢・歯痛・打撲に薬用成分があるそうです。その詳細は省略をいたします。・・・私が過去に収穫したヤマモモの果実で、果実酒を造ったことを、今思い出しました!ピンク色でヤマモモ特有の松葉に似た香りが致します。今は、その果実酒が少しありますが紹介できません 

 

ヤマモモの花とその近くの植物など
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 ニュースから一言!
 東京医大理事長・学長が辞任をしたとか! 更に、オオム真理教の麻原などが死刑を執行されましたね。やっと死刑を執行したのかと被害者の方々のことを考えていると・・・反論をする人がおりました。
 でも此の批判としては、相変わらずですが、日弁連が人権侵害だとか・・・何処までお粗末な発言をするのかと、気分が悪くなりました。
私は過去に、ある程度弁護人などとの交際が有りましたので・・・未だに、筋の通らなり文句を言っているのだなと・・・この発言で頑張って生きられるのかな・・・  呆れています。
 
 
 
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野にはヤブカンゾウの花も咲き始め

2018年07月05日 | 野の花・果実

 散策路脇とは言え、毎日雨が降ってて花の開花なども確認ができずです。
本日も深夜から又もや強く雨が降る音が聞こえました。先程その雨もやんでいたと思ったのですが、一時的でしたよ。大雨の影響で河川が氾濫したりで各地も大変のようですね。大きな被害がありませんように祈るしかありません !

 道路脇の花で、ヤブカンゾウなどです。
アミタケの発見にと探しましたが、駄目でしたのでこの花が主題となりました。
 ヤブカンゾウ【藪萱草】は、藪に育つカンゾウという意味でカンゾウ(萓草)とは、この美しい草花を見ていると、物をも忘れるという故事からの漢名だそうです。ユリ科ワスレグサ属という分類も、これに由来しているとか・・・。ヤブカンゾウ(藪萱草)の花、別の名をオニカンゾウと言います。花言葉は、【理想郷】だそうです、原産地は中国だそうで藪に生えることからこの名前が付けられたと解説がありました。

 

ヤブカンゾウとその近くの花

 

 

 

 

 

 

 

 

 次は蛇足!
 清々しいキヨキヨシイと本田??が発言をしてて、皆さん方から非難をされておりますね! その様に表現をするならば、自分の表現を表に出すならば・・・少し勉強をした方が良いのではと呆れました。流石にお恥ずかしい・・・チャパツで、息巻いてても・・・! 何処かの国会議員さんも、似た様な表現をして逃げたり、少し非難が気の毒にも思えました。

 

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コマツナギ【駒繋】の花も咲きはじめ

2018年06月28日 | 野の花・果実

 遠くで少しの花が確認できました、駒繋が咲き始めたようでした。
雨が多くてその近くへ行くことが出来ませんでした、やっと、そのコマツナギを撮影できましたが、未だまだ見頃とは言えませんね。

 コマツナギ【駒繋ぎ】は、別の名をウマツナギ・コンゴウグサとも呼ばれているようです。落葉小低木でマメ科コマツナギ属です。萩の花に少し似ていますから近づいてみないと見間違えそうですが・・・。花言葉もあります【希望を叶える】です。8月17日生まれの方の誕生花で。名前の由来は、馬などを繋げる程にとても丈夫な茎だということからこの名前が付けられたそう!、もぎ取ろうとしてもハギ【萩】の茎とは全く異なります折ることも難しいです。まだもっと花が多くなりました際に撮影に挑戦をしますね。

 

コマツナギ【駒繋】の花(三箇所にて撮影)

 

 

 

 

 

 

 

 今朝の4時過ぎには、まるで台風時期の雨のように強い雨脚がありました。
その大きな音のために、起床も早めとなりましたがパソコンを起動をしたのは5時過ぎでした。南部方面には霧が発生し、少し朝焼けも一部分で見られましたので撮影をしましたが、晴れそうな気配はなくて・・・素敵な風景とはなりませんでした。 
 青空は見られません、少雨がありますから・・・本日もウオーキングは取りやめでしょうね  

 

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キキョウソウ【桔梗草】が庭に咲いて

2018年06月26日 | 野の花・果実

 近くの公園では、多くの花が咲いておりましたキキョウでしたが、不思議でしたが今年は、花が一輪も確認できておりません。
昨日我家の庭の草を抜いておりますと、キキョウソウの花が一輪咲いていることが分かりました。そこでカメラを取りに帰り撮影を始めたところ他の場所でも花が見られました。
 我が家では、現在までこの花を確認したことはありません。
その花は、キキョウソウ【桔梗草】は原産地は北アメリカでキキョウ科キキョウソウ属です。この花にも花言葉があり【優しい愛】です。他に呼び名もあるようでダンダンギキョウとも呼ばれているようです。

 

キキョウソウの花とその周囲の花(此の花の名は?)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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テイカカズラの花など

2018年06月18日 | 野の花・果実

 テイカカズラ【定家葛】は、蔓性の常緑低木でキョウチクトウ科テイカカズラ属です。花言葉も有りました【依存・栄誉・優美な女性・爽やかな笑顔】でした素敵な言葉ばかりですね。有毒植物で、和名は、式子内親王を愛した藤原定家が、死後も彼女を忘れられず、ついに定家葛に生まれ変わって彼女の墓にからみついたという伝説(能『定家』)に基づく名前?だとも呼ばれておりますね。こんな素敵な、愛の名残を思い出してくださいね。私にはそんな素敵な思い出はありませんよ。

 

テイカカズラから

 

 

 

 

 

次は近くの栗の花

 

 

 

次は帰宅後の我が家の玄関で確認できましたカマキリ姿です2cm足らずでしたのでマクロレンズで撮影

 

 

 本日も梅雨の時期kのこと、先程から少雨ですよ。
こんなお天気なので、素敵な画像をと考えましたが・・・その意に添える写真ではありません。投稿が終わったところで朝食です、6枚切りの食パンの半分とバナナ・コーヒー・トマトスープを一杯です。朝食を摂らないと投薬が飲めないそれだけ・・・寂しい生活ですね。

 昨日は私の妹の長女が近所に住むベトナムの女性のためにと衣類を送ってくれました、夕方になって仕事を終えたお嬢さん方が我が家の近くで運動をされて居られて、我が家へお呼びをして、衣類などをチェック・・・素敵な衣類なので全部戴いて宜しいかと・・・全てを差し上げました。
 少しの間、着用をしていた衣類なのですが、製品の材料が絹であることなど・・・肌触りの驚きで一杯でした ! 他の皆さん方とも分け合って着用をしてくださいね!

 

 

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遅れて開花の花 タイサンボク【泰山木】・紫陽花・ヤマボウシ・ナツフジなど

2018年06月17日 | 野の花・果実

 咲き始めの野の花などです。
遅れて開花の花も多い感じがしますね、速く開花したのは桜の花・バラの花でしたが。
 先ず撮影ができましたのはタイサンボク【泰山木】からですが、高所のために雰囲気程度の画像です。やっと色合いが素敵に見え始めた紫陽花・本日のメインのナツフジの花などです。遅れて開花のヤマボウシをも少し・・・。

 ヤマボウシ【山法師】の花など、ナツフジ【夏藤】は、別の名は土用藤とも呼ばれているようです。マメ科ナツフジ属で蔓性の低木です。花言葉もあります【歓迎】でした。

 

タイサンボクの花から

 

 

 

 

 

次はナツフジ

 

 

 

 

 

 

遅れて開花のヤマボウシ

 

 

 

 

 

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ツバメの雛も多く成長・・・オカトラノオの花紫陽花など

2018年06月15日 | 野の花・果実

 オカトラノオの花がやっと見頃となりつつあります。未だまだ花の開花は少ないですが逸速く撮影を致しました。
雨が多かったために、ツバメの成長などをも余り観察できずでしたら、多くのツバメの雛が育って賑やかでした、そのツバメの雛とか路傍脇の紫陽花の色づいた風景などです。
 

 オカトラノオ【岡虎の尾】は、 サクラソウ科オカトラノオ属の多年草です。花言葉もあり【忠実・堅固・貞操・騎士道】です。で名前は花が虎の尾に似ているためこの名前がつけられたとか。海草の仲間のウミトラノオと区別するため、オカトラノオと呼ばれ、日当たりのいい山地などで、白い花が一斉に同じ方向に向いて咲きます。

 

先ず育ったツバメの雛から

 

 

 

 

次は、路傍脇の紫陽花などです

 

 

 

 

 

 

余りにもきれいに咲いたホタルブクロ

 

 

オカトラノオの花

 

 

 

 

 

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我が家のコバノズイナ【小葉の髄菜】とドクダミの花

2018年06月14日 | 野の花・果実

 どくだみの花も今が満開状態となりました。
このドクダミに興味を懐きましたのは、薬草としての効能からなどです、今ではこのドクダミを収穫してお茶として頂いております。最初は、この独特な香りが嫌でした・・・しかし、お茶として飲んでも一切この匂いは致しませんから不思議です。市販でもドクダミの販売をされて居られますよね。
 我が家の周囲は、いつの間にかドクダミが多く開花するようになりました・・・出来うる限り、清潔に育つことなどに気を使っております、今はドクダミの花に覆われております。

 ドクダミの花は、ドクダミ科ドクダミ属で多年草です、花言葉は【白い追憶】、薬効としては、蓄膿症・化膿・整腸に効果があるそうですね、因みに私は、採取して陰干しとしお茶として(ドクダミ・茶葉を混ぜて)頂いています、撮影の後に採取しました。採取の時期は、花が咲いた頃からが適期です。
 この由来などは、ドクダミの生薬名は十薬(じゅうやく)、花が咲いている時期に地上部(茎、葉、花など)が薬用に用いられます。利尿作用、便秘解消、動脈硬化の予防、高血圧などに効果があるといわれています。

 

先ずドクダミから

 

 

 

 

 

 

次はコバノズイナです。
 コバノズイナ 【木葉の随菜】が満開となりました。コバのズイナは、若葉を食用にしたことからズイナ(随菜)と名付けられたと・・・ ユキノシタ科分類では、木・落葉  別名で ヨメナノキ(嫁菜の木)とも呼ばれておりますと・・・ても良い香りがすると花言葉は【少し欲望】だと、ユキノシタ科ズイナ属で原産地は北アメリカの南東部だといわれております。日本には明治時代に渡来したそうです。落葉低木で庭木や盆栽として利用されていることを知り兵庫県の花街?で買い求めて後2年目に花が咲きました。今では、とても多くの茎が到るところに出現です!

 

 

 

 

 

 

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オトギリソウ【弟切草】も咲き始め

2018年06月13日 | 野の花・果実

 我家の庭にありますオトギリソウが咲き始めました。
とても多かったのですが、今年は少なめです。そして咲き始めました。本日は久しぶりにお天気となりそうですが・・・?

 オトギリソウ【弟切草】は、別の名をヤクシソウ・アオクスリとも呼ばれてます。オトギリウ科オトギリソウ属の多年草です。雄しべに特徴があります、この辺りの野の花の特徴が私のお気に入りですが、本日は我家で開花!・・・オトギリソウは、花言葉もあります【秘密・うらみ・迷信・盲信・信心・恨み・敵意】と多いです。6月24日、11月24日生まれの方の誕生花です。

 

オトギリソウの花

 

 

 

 

 

 

次はキンシバイなど

 

 

 

 

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ヤマグワ・ヤマモモの果実とニワゼキショウの花

2018年06月09日 | 野の花・果実

 少し撮影が遅れてものもあります。
ウオーキング路の果実と花です、最初はヤマグワの果実です。この桑の木は、田舎では、養蠶のために畑に植えておりました。でも当地の周辺では、養蠶をする方は独りもいません。
 大昔となりますが、学校帰りに木の実を頂き楽しんでおりました。
この度のヤマグワは、山林の自然生えであってその果実もあまり美味しくありません・・・でも熟してきて美味しそうに感じます。

 

ヤマグワの果実

 

 

 

 

 次は、ヤマモモの果実です。
 ヤマモモヤマモモ【山桃】とは、庭木や街路樹としてよくみかけるヤマモモ科ヤマモモ属の常緑高木です。 株は雌雄異株です。別名:ヤアモ、ヤンモ、ヤンメ です、誕生花としては、、花言葉としては、【教訓・一途・ただひとりを愛する】です、また6月21日生まれの方の誕生花です。7月中旬となりますと果実が熟して参ります。

 

 

 

 

 次はニワゼキショウの花です。
ニワゼキショウ【庭石菖】は、アヤメ科ニワゼキショウ属の多年草で北アメリカ原産の植物で、花言葉は【愛らしい人・反映・豊かな感情・豊富】です。また7月5日並びに4月23日生まれの方の誕生花です。

 

 

 

 

 

 

 
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我が家のネジキの花など

2018年06月05日 | 野の花・果実

 私が植栽をしたのではなくて、野鳥たちが種子を運んで来たようです。
我が家を建設時点では、この様な木々は一本も有りませんでした。鉢植えの皐月を植えた近くに芽を刺して今では花が咲く様になりました。あまり大きく育たないようにと剪定をしております。

 ネジキ【捩木】は、ツツジ科ネジキ属別の名をカシオシミとも呼ばれております。落葉小高木です。花は両性花で花冠の先が淡紅色を帯びたものも有るようでした。幹に特徴があり縦に裂け目が入り薄く剥がれるなどの特色があります、幹が捩れるためにこの名前が付けられたと言われております。

 このネジキの花のみでは寂しいために少し追加です

 

ネジキの花から

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 昨日は、姉の家までマイカーで出かけました。
その通過路には、萩があります・・・そろそろ花が咲くのではとチェックをしました。やはり蕾が膨らんでて後少しで開花するようです。カメラを持参しておりませんでしたからそのうち出掛けて萩の花を撮影しようと考えております。

 

 次は、今朝の南の空が朝焼けが少し見え始めたので撮影をした風景です。これ以上綺麗にはならなくて・・・

 

 

 

 

 

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