雲上の楽園通信

PENTAX K3Ⅱなどお伴に日々散策して健康を維持し【雲海・野鳥・野の花など】撮影の上掲載!

桜の木の小枝のジョウビタキ♂とホオジロ

2019年01月18日 | 野  鳥 

 素敵な画像を撮影できず残念でしたが、最近になって少しばかり野鳥が見られるようになりました。
最初は、桜の木の小枝のジョウビタキ♂からです。眼の前の路面へと移動をして来てくれました・・・その動きです。少し離れたところには、ホオジロが見られました。

 

ジョウビタキ♂から

 

 

 

 

 

 

次はホオジロです

 

 

 

コメント

我が家の白梅の小枝のミヤマホオジロの横顔

2019年01月17日 | 野  鳥 

 我が家では、梅の木の剪定などは殆致しません。
さらにその近くにあります白梅は、根本から切断を一部しております。幹が太くて且つ今は元気が無いために近い内に再度切断作業がやりやすいようにと傷をつけております。これで切断がみやすく出来ると・・・但し、今は一本のみ残しておりますが・・・何故かといいますとメジロなどの野鳥が訪問してくれることを期待して居るからです。

 その白梅にも蕾があります・・・そこへミヤマホオジロがやって来てくれたのです、何とかその姿を撮影できました。
未だ多くを撮影でしたが、ミヤマホオジロの横顔を少し掲載です。
今朝は、屋外へヒヨドリ・スズメ・メジロが多く飛んできてくれましたからパソコンの前から撮影をしました。

 

我が家の白梅に飛んできたミヤマホオジロの横顔のみ

 

 

 

 

 

 

 お天気が良くなくて・・・良くなったらウオーキングへ出掛けます。
ウオーキングの歩数の目標は、5000歩ですよ 

 

 

コメント

サンデッキ前のウツギの小枝のアオジの群れから

2019年01月16日 | 野  鳥 

 此のところ我が家のサンデッキ前のウツギの小枝へアオジがよく飛んで来てくれます。
但し余りにも近すぎて撮影を今まで行って居りませんでした、そこでパソコンの前のガラスなどを少し綺麗に掃除をしました。アオジの群れで8羽ほどがひと休憩をしてくれたのでガラス2枚越しにて撮影をしました。
 余りお天気が良いと室内のカーテンなどがガラスに反射して撮影が出来ないのですが、この日は曇り空であって室内から何とか撮影が出来たのですよ。ウツギの枝が多いために一羽のみを選んでの撮影でした。

 

ウツギの小枝のアオジの横顔

 

 

 

 

 

 

 

 

 室内のパソコンの前からの手持ち撮影です、カメラは、ペンタックスK3 レンズは300mmで絞りはF8で、シャッター速度は、1/800です。参考までに記載をしました。

 

 

コメント

我が家の花 ロウバイなど

2019年01月15日 | 風物詩 (1~3月) 

 我が家のソシンロウバイの開花は遅い感じです。
植え付けた場所の関係でしょうか、詳細は不明ですが素敵な香りが一部分ですが楽しめることとなりました。4箇所に植え付けておりますよ、その一部ではトベラの果実が隣にありますから、そちらも掲載です。

 野鳥の写真ばかりを撮影してしようと動いておりましたら蝋梅の撮影に時間が経って仕舞いました。 ソシンロウバイ【素心蝋梅】としての花言葉は有りませんが、ロウバイとしては【自愛心】です、また12月30日、1月21日生まれの方の誕生花です。
この近くへ紫陽花があります、芽が大きくなりつつありますよ、掲載をしました。

 

ソシンロウバイから

 

 

 

 

 

 

次はトベラ

 

 

おしまいは、紫陽花

 

  本日午後から歯科医院へ治療に伺います・・・何と半年余り勝手をしいます、夏の疲れ・肋骨の骨折・鎖骨の骨折などがあり、マイカーの運転も出来ずでした、何とか元気になってまいりましたから治療の予約をしました。
少し痩せて居るねと言われそうです・・・   

 

 

コメント

散策路からの風景

2019年01月14日 | 日々是好日 

 温かい一日と本日もなりました。

その影響でしょうね、香川県方面の風景も春霞に近い感じでした。その場所を撮影した地点では、ガマの穂も風によってガマの綿棒が千切れて飛び始めておりました。更に近くでは、紅梅の花も少しずつ開いてて素敵になりつつあります。
 この紅梅には、例年ミヤマホオジロ・オオルリ・ルリビタキが訪れるので、暫く待機をしておりましたが、この種の野鳥は一羽もやって来てはくれませんでした。

 

当地から香川県方面の眺めとその地からの紅梅とか蒲の穂の様子です!

 

 

 

 

 

 

 

 

コメント

ミヤマホオジロの動き(群れの一部)

2019年01月13日 | 野  鳥 

 本日は素敵なお天気となりました。
暖かくて、上着が不要かなと思われる感じです、そんな中でウオーキングを楽しみました。お正月の影響でしょうか人手がとても少なくて野鳥がユックリと動いておりました。

 その野鳥は、ミヤマホオジロのむれで・・・20羽は居たでしょうか・・・あまり近づくと脱げられて仕舞いそうで発見場所からの撮影です。静かにして居りますととまって居た小枝から次々と芝生の上へと降りて来てくれました。
 そのミヤマホオジロの動きの一部です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 でもね、例年に比べるとミヤマホオジロは、少ないですよ。

 

 

コメント

ジョウビタキ♂の囀る横顔とシメの群れ

2019年01月12日 | 野  鳥 

 本日もお天気が悪くて、間もなく降雨となりそうな予感です。
昨日は、気温が高めでしたから朝からユックリと散策を楽しみました。ただし、ミヤマホオジロの群れは飛び去って撮影をすることが出来ませんでした。
 光回線のケーブルの上では、ジョウビタキオスが大声を張り上げて囀っておりました。
今年はどうもジョウビタキ♀の姿が見えないのです・・・そのために声を張り上げて囀っているのでしょうか・・・その囀りの横顔です。

 少し離れた場所では、遠くからシメの群れが東へ向けて移動中でした・・・しかし、離れた場所でひと休憩でしょうか、留まってくれました、その時の風景の一部です、群れの数は100羽以上でした。その動きの際は、撮影が出来ず残念でしたが、他の群れは後日掲載しますね。

 

ジョウビタキ♂の囀りから

 

 

 

 

 

次はシメです

 

 

 昨日午後には、長男が久しぶりに訪問です。
私の怪我の時期は、仕事が忙しかったために訪問はありませんでした・・・近くの工事現場の昼休みに、沢山のお茶とか食材などを買い求めての訪問でした。仕事のお忙しさのためか、少しばかりやせ細って居る気が致しました・・・アッという間に別れました。
 長女が成人式を迎えると言うことのみを聞いてお別れです、なにかお祝いを、とも考え始めております。 お目出度う  !

 

 

コメント

路傍脇の野鳥 アオジ・ミヤマホオジロなど 

2019年01月11日 | 野  鳥 

 お天気も先ず先ずとおもいでかけました。
最初に遠くの電線の上に2羽の野鳥の姿を確認し撮影をしましたが、野鳥の種類が私の知識では特定が難しかったです。その次に発見しましたのはミヤマホオジロです。その近くには、アオジの姿が見えました。
 発見順に撮影をしましたが、逆行などの影響で素敵に撮影が出来ませんでした、お許し下さいね。
何だか梅の木の花とか桜の花芽が大きくなって居る気が致しましたが・・・私の感想です。

 

二枚目からミヤマホオジロです

 

 

 

 

 

 

次からアオジ

 

 

 

 

コメント

今朝の朝焼け

2019年01月10日 | 風物詩 (1~3月) 

 相変わらずですが、今朝の朝焼けのみの画像です。
お天気が良くなると期待をしておりましたが、全く駄目でした。ウオーキングをしても冷え込んでいたのみです。出発前に我が家には、メジロとヒヨドリの姿が見えただけですよ。
 ニュースは相変わらずコリアのどもの【呆れた韓国海軍の性善説など】日本へのバッシングが多かったです。此の国とは断絶を期待をしておりますが・・・立憲など、話題は逸して居るだけでしたね・・・     

 

今朝の朝焼けの風景のみ

 

 

 

 

コメント

天気は様変わり・・・ホトケノザ

2019年01月09日 | 風物詩 (1~3月) 

 少し遅れての七草を撮影したものをアップしようと考えておりました。
早朝は、お天気が素晴らしいと思って撮影をしましたら、途中から曇り空となり南部は、霧などの包まれて仕舞いました。ところがアッという間に雪が振り始めて・・・お昼前までチラチラと雪が舞って・・・でも何とか、雪は上がりました。
その時の風景と、七種の材料の一つホトケノザの花などを掲載しました。春の七草の仏の座は、「コオニタビラコ」という植物のことを指しますとの情報を頂きましたから訂正をしますね。(同じ名前でも別の種類の植物でした!)

 

朝一番の朝焼けから

 

  

 

 

そして雪が

 

次からホトケノザです。ホトケノザは、シソ科オドリコソウ属の一年草あるいは越年草である。サンガイグサという別名も持つ。なお、春の七草に数えられる【 仏の座】は、別の名をサンガイグサとも呼ばれ葉から立ち上がったように花が咲きます。花言葉があります【調和】です。春の七草の仏の座は、「コオニタビラコ」という植物のことを指しますとの情報を頂きましたから訂正をしますね。(同じ名前でも別の種類の植物でした!)



 

 

 

 

コメント