もう韓流は 終わった と甘く見ていた。
だって たった1週間で フル上映が終わっていたし
ヨンさまも ビョンホンも 出てるわけじゃなし・・・・
レディスデー お昼1回のみの上映。
振り休を水曜日に頂いた私は ハシゴをするべく
朝から ベイに向かった。
余裕で チケットを買っていたので 上映ギリギリの時間に劇場に駆け込み
その 熱気に驚いた・・・・・
ほぼ満員!
平均年齢 65歳以上・・???? . . . 本文を読む
題名と、『 思い出の夏 』 の監督作品だから・・ということで
チェックしていて
ちょっと無理して 観に行ったのだけれど・・・・。
期待はずれでした。
むんん??
これ どっかで 観たような情景・・・
と感じること 数回。
特に
女の子が 父親の死のショックのあまり???
自ら 服を脱ぎ始めるシーン・・・
!!!
全く 何かの映画と 同じなんです。 ( 後から思うと この監督の 『 思い出の夏 . . . 本文を読む
いや・・もう・・・
題名からして ベタですよね??
でも なぜか 私の手帳には この映画を観るべし みたく
この日がダメなら この日の何時に・・と
何度も 時間が書き込んであったのです・・・
何が ひっかかって 「 観るべきだ 」 と思ったのか?
スコーレの スケジュール表を頂いたのが
一ヶ月以上も前の ことなので 記憶になかったのですが
手帳の指示に従って(笑)
ラスト・チャンスともいえる . . . 本文を読む
ハン・ソッキュ主演の 王朝もの・・
ということくらいしか知らなかった。
見る直前に
” 監督さんが 『 スキャンダル 』 の・・・・・ ”
と聞いて
勝手に 同じ監督さんの作品 だと 少し期待。
これは 絶対に 見逃したら損! と
お出かけ先の 原から はるばる 名駅まで出かけたのでした。
調べてみたら 『 スキャンダル 』 の監督さんではなく 脚本家さんでした(苦笑)
いやぁ . . . 本文を読む
『 オールド・ボーイ 』 『 親切なクムジャさん 』 の
パク・チャヌク監督作品ゆえ
たとえ 周りの評判が どうであれ 観ようと思っていた。
研修の後に 鑑賞予定していたのに
直前に 体調を崩し
このまま 帰宅しようか?
でもやっぱり 今日観ないと機会を失うかもしれない・・・
みんなの評判があまり良くなかったんだから 外してもいいんじゃない???
比喩ではなく . . . 本文を読む
チラシの作り方が 香港映画というより
ハリウッドっぽくって あまり好きじゃなかった。
何やら 『 インファナル・アフェア 』 に次いで
ハリウッドが リメイク権を獲得したらしいし・・
いかにも・・って感じだから
ベイの友 ( アッシー君とも言う ) の夫は
勿論 観ないと言った・・・・・
ところが
やっぱり トニー・レオンは 素敵♪ という情報が入り
『 ブエノスアイレス 』 以来の彼のファ . . . 本文を読む
『 キャプテンウルフ 』 といい 『 ミート・ザ・ペアレンツ2 』 といい
近頃、映画界では
「 赤ちゃん 」 俳優?(笑)の 進出が目覚しい!
この映画の
「 赤ちゃん 」も
声・笑い顔 ともに 最高の演技? でした。(笑)
53歳になったジャッキー。
全盛期に比べると テンションは落ちるものの
相変わらずの
コミカルなアクションを 十分楽しませてくれました。
ストーリー的には
親子愛・夫婦 . . . 本文を読む
観葉植物の世話をするシーンから 映画は始まる。
ただ淡々と 一人の女性の ”毎日の暮らし” を映す。
人によっては ちょっと たるいかもしれない
いったい 何が 言いたいの? って 思うかもしれない。
それほど
映画は 彼女の 毎日を淡々と映し続ける・・・
出勤の姿・職場の風景・おひるご飯・休みの日の過ごし方・・・・・
でも 一人暮らしをしたことのない私にとっては
その淡々とした
彼 . . . 本文を読む
この映画の中で
妙に心に残った言葉がある・・
トンマッコルの人々が
みな仲良く 大きなケンカもせず 幸せそうに暮らしているのをみて
(チョン・ジェヨン 扮する )人民軍人が
「どうやったら うまく治めれますか?」と村の長老に問う。
と
長老は ただ一言。 「腹いっぱい 食わせることじゃ」・・
そのときは 何気なく聞き過ごした言葉だったけれど
後から
これは 凄い言葉だったんだな・・と気づいた。 . . . 本文を読む
怪物モノ・・でちょっと 怖そうだから・・という理由で 同僚が鑑賞をやめた。
でも・・
『 殺人の追憶 』 のポン・ジュノ監督作品だもん・・
ただの怪物映画じゃないよね~ 絶対 観る価値あるよね~~?
と映画の友人と話しながら 試写会に臨んだ。
カンヌでスタンディング オーベーション????
なるほど!カンヌで絶賛の意味がわかった。
映画の冒頭とラストはまさしく某国批判!
こんな娯楽映画で しっ . . . 本文を読む
映画の友人から “絶対観てね♪” と言われたものの
そのときすでに日曜日の午後・・
シネマスコーレでは 1週間上映の朝イチしか上映してない・・
もう観れないじゃん~涙・・と思っていたら
遅れて三好MOVIX で上映があることがわかり ホッっと一安心
が・・しかし 上映期間のスケジュールをみたら
なんと12時40分の一回上映のみ。
これって『 ダ・ヴィンチ・コード 』 のせいだよね~涙
こりゃまた . . . 本文を読む
題名を聞いても 出演者をみても チラと予告を観ても
あまりそそられるものはなかったけれど
いつもお世話になっている義姉が 韓国ドラマが好きなので
誘って出かけた。
いつものメロドラマかな?? いや・・でも
監督は 『 インファナル・アフェア 』のアンドリュー・ラウだもん
よくある難病→死に別れ というパターンではあるまい・・・
香港人が どういうふうに韓国人を撮るのか??
ちょっとだけ 興味があ . . . 本文を読む
基本的に 私は ひとの「死ぬ」映画・・それで お涙頂戴する 映画が 嫌いです。
とくに 韓国映画は
おきまりのパターン・・「異母兄弟」 とか 「突然の死」 とか
(題名をあげると ファンの皆さまの 心を害するといけないので あえて載せませんが・・苦笑)
が 多すぎます。
ゆえに この映画も 予告で観る限り 食指が動かなかったんですが
友人から 「嫌いかもしれないけれど 親子の情愛がとても感じられて . . . 本文を読む
う~~~ん・・・
流行りの 韓国映画なのに上映時間が 1週間!
???? と思ったけれど 最近はシネコン系の映画だって 2週間で終わることはしょちゅうだもん・・
単館系なら仕方ないよね・・ 観逃さないようにしよう♪
と いい風に解釈した私は おひとよし・・(笑)
もうちょっと 勘ぐればよかった・・か・・な・・・????
実は この映画を観に行くのが 本命ではなかった。
『 風の前奏曲 』 必見! . . . 本文を読む
本当は 出張帰り シネマスコーレのレイトで観るつもりだったけれど
偶然 東京のチケット屋さんで みつけてしまった!!!
池袋シネリーブルで 20:50開始。 800円で!!!!
仕事が終わって 夕飯食べてから 悠々観にいけるじゃん♪
池袋なら 交通費もかからないし・・lucky!
実は アンディ・ラウ主演・・というだけで
なんの予備知識もなしだったのですが・・・・・・
かわいい♪ 明るい♪ . . . 本文を読む