なぎのあとさき

日記です。

いまさらPB

2018年08月22日 | おたトーーク!

18日の金曜に、
移動性の高気圧が北から来たとかで、
急に涼しかった。
エアコンはいらないし、
夜はふとん掛けないと、もー寒い!

土曜は、駅に行った帰りに河原に出た。
鯉の稚魚かな?という魚のほか、
3種類くらいの群がいた。
水温はまたぬるめ。
ちょっとだけシャボン玉をまた見た。

あとは、プリズンブレイク4。
前も思ったけど4が一番おもしろい。
先の展開読めなくて、テンポも速くて。

○マホーンが好きすぎる件

SONAで禁断症状中のヒゲマホーン、
見た後で録画消したの即後悔。
決闘してるスコを助けたり、
スコに救いを求めてすがりついたり、など
かわいらしいシーンてんこ盛りで、
シーズン3は話はダラダラしてるけど
見どころが多い。
薬中毒を克服した後~シーズン4は、
キレッキレの頭脳が復活し、
戦闘力も主人公を越え、
クズチームをぐいぐい引っ張っていく。
仇役の暗殺ブラダもかっこよかったけど。
ライフル似合うわー。かっこいい。
でもマイケルの前ではいつもカワイイ。

○リンカーンも好きすぎる件

見た目も中身もゴリぽん、
何いってもウホ!って聞こえる。
マイケルの後を、どこにでも
ついてくのがかわいい。
で、たいてい何もしないか、
問題を起こすか。
ぶち破るとぶっ壊す以外できないので
マイケルにしょっちゅう怒られるのに、
すっごい偉そうなとこもかわいい。
シーズン4のクズチームでも、
みんなについていっては
力任せに突っ込もうとして怒られるのに、
一番偉そう。
怒られてるときの、
(あーうるさい)って顔がかわいい。
グレッチェンと並ぶとやけに強そうな
ゴリラ夫婦でお似合いだった。

○ティーバッグ嫌いになれない件

吹替えの声優の力も大きいと思うけど華がある。
シーズン4でコール・ファイファーになってからはお笑い担当で、
一人コメディだった。
悪運の強さは1番でしょうね。

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ワンピ展!

2012年04月20日 | おたトーーク!

ネタばれになるので、
行ってない人は読まないでね。

森美術館にて。

平日、当日券で入る。
列が進むのを待つ間、
アルファベットのAから順番に
ワンピキャラをいっていくゲーム。
(アーロン→ブルック→チョッパー・・・)

最初のムービーで、早くもうるっときた。
ダーもうるっとしてたし、
隣のカップルの男も目頭を押さえていた。

うるうるの後は楽しい展示。
等身大一味とか、写真撮りたかった。

インぺルダウンコーナー。
あのシーンを派手に再現。
もう、ここは泣くしかない。

覇気を知らなかったあの頃、
ロギア系の火がマグマにやられるわけないと、
長いこと信じることができなかった
あのシーン。

原画コーナーは、感動の嵐。
カラー原稿、ものすごくきれい。
ジャンプ買わなくなってから、
カラーで見てなかったので感動。
なんという描き込み、色遣い。
かっこよかったり、楽しかったり。
周りの人たちも感極まっていた。

今まで漫画のカラー原稿って、
けっこう目にしたことあるけど、
栄ちゃんのカラー原稿は特別な感じで、
いつまで見てても見あきない。

一色原画は、泣いたシーンのオンパレード。
(特に、生ぎだい!からのメリー号)
原画には単行本にはない、
リアルタイムの臨場感が宿っていて、
地下鉄で読んで泣いたこととか、
友達とのワンピトークとか、
数々の記憶がよみがえる。
ワンピとともに生きられて幸せだ。

ダーが「これは本当に原画か?
精巧なコピーじゃないのか?」
とやたら疑っていた。

作業風景、仕事机も、ありがたかった。
栄ちゃんのいっていた、
子どもはたくさんの色を使うのが好き、
という話を聞いて、
翌週シゴトで作った印刷物は、
思い切りカラフルにしてみた。

アホなカップルの男が、
展示物にべたべた触りながら
彼女にエラそーにワンピを語っていた。
ダーがそっと注意して、
男は慌てて触るのをやめた。
ダー、Smart!

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帰りは毛利庭園で桜。
狭いし、周りビルだらけで風情なし。
ワイヤードカフェでベリーのタルト。

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カイルXY 20-21 ネタばれ感想

2011年03月02日 | おたトーーク!

20

フォスのことが信用ならなくて、
カイルについてきたデクラン。
アジトにきたデクランを見たときのフォスの反応は、
まったく大人げない取り乱しよう!

でも、そのあと、
指輪を取り戻すために協力しあう、という、
なかなかおいしい展開に!
2人ともカイルのために、
かなり危険なことをやってのけます。
超人的な読みで指輪を取り戻し、
どや顔せずにはいられないカイルに、
2人してポカーン!
2人がとってもかわいい回でした。

21

アダムの指輪を何より守りたかったフォスは、
囚われの身に!
カイルが自分を探して危険を犯さないよう、
わざわざ電話でうそをついてます。

カイルは女ごころがまったく分かってなくて、
どストレートなだけじゃ、アマンダにきらわれちゃうぞ!
わざわざアマンダを呼び出した、
ひまそうなローリーもローリー。
ファザコンの娘はツボキャラだけど、
ローリーはなんか微妙!ビジュアル的に。
きらいじゃないけど!

アンディに対するジョシュの態度はなかなか男前で、
この2人はほほえましい。
ジョシュははじめはしょーもないアホだったけど、
カイルとアンディと出会って、いい子に成長中。

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カイルXY

2011年02月13日 | おたトーーク!

「ハーパーズ・アイランド」
犯人が明かされる前までは、
なかなかおもしろかった。
怖い趣向をいろいろ凝らしてて。

1話目からやられそうで、
意外とやられないバカップルを、
ダーも私もやたらと心配。
斜め45度の人似のカルや、
サリーとかダニーもいい奴なので、
毎回やたらと心配しながら見ていた。
クロエは美人でかわいくて超好み。

「チャック」
サラがかっこよくて、
チャックに対する微妙な表情が萌え!
ケイシーは春日っぽい。

まあ、このあたりは普通に見てたけど、
「カイルXY」はがっつりオタク目線で見ちゃいますね。
久しぶりのおたトーーク入ります!
なにしろ、デクランがかわいくて!!
カイルにふりまわされて、かわいさが爆発してます。
カイルに「秘密を話せない」といわれてブスっとし、
ジェシーに走ったのはカイルを忘れるため、と、
あろうことかローリーにぼやくデクラン。
女の子たちに対しては超適当ですが、
カイルのためなら危険もかえりみず、
どこまでもついていきます。

アマンダはアメドラでは見かけないタイプの超かわい子ちゃんで、
カイルとうまくいくといいなぁ、と思います。
ジェシーも美人でかわいいし、
アンディは面白い子だし、女の子も充実してます。
ローリーはいろいろひどいめに合ってるのに、
かわいそうな感じのしない、
イイ奴なキャラクターで顔をカバー。

そして!フォスの未亡人ぶりも泣かせます。
「アダムは俺を信用してたもん!」と、
一日中アダムの暗号を解いていたフォス。
カイルを命がけで守るのも、アダムのため。
アダムに似てるカイルのことが大好きなんですね。
なので2世代萌えを楽しめるドラマです。

ジョシュのアホっぷりとパパの天然っぷりも、
笑わせてくれます。

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ペルソナ4語り

2010年04月09日 | おたトーーク!

せっかくなので、
今さら感満載で語ります!

■ うちの主人公

名前入力でいろいろ悩んだ結果、
1周目は野比のび太。
途中でメガネをかけることになったので、
しっくりきました。恋人は雪子。

2周目は剛田たけし。
思い切ったドンファン仕上げ。
勉強もスポーツも完璧、
女の子には手当たり次第に優しくて、
お料理上手でモッテモテ。
つい何股もかけてしまうこともあったけど、
一番大切なのは奈々子ちゃん。
毎日河原に出向いて猫にご飯をあげ、
そのためには疲れていても、
天気が悪くても、釣りをいとわない。
魚のえさをもらうことも欠かさない。
クマも大好きで、
一緒に住んでる陽介がちょっとうらやましい…
と、そんなキャラでした。

■ 好きキャラベスト3

1位 「これもおいしいよ!」

一番はやっぱり奈々子ちゃん!
序盤の♪エビデイヤンライ…かわいい!
振り付けをマネしてました。
終盤、奈々子ちゃんが---の件で、
もうどう転んでもバッドエンディング、
続けてもしょうがないと、
思わずリセットしました。
そのせいで、このシーンを2度見るはめに。

2位 手芸の完ちゃん

ケンカ強くて手芸が得意!という、
誰かを彷彿とさせてツボ。
男の子のなくし物を、
河に入って探してあげるとことか、
いい子な上にあほかわ!
このゲームのキャラの中では、
自分のことより、
外向きなとこも好きです。
誰よりも早く直斗くんのことに気がついた、
動物並みの勘もいいです。

3位 「あなたのクマクマ!」

ふさふさも、人になったクマも、
見た目も中身も全部かわいくって大好き!
クマのコミュランクアップ時は、
いつもジーンときてました。
補助魔法もできるので、
回復役は雪子よりクマを出しっぱなしで、
主人公&りせの次にレベルが高くなりました。
女装も期待以上にかわいかった!

■ ほかの好きキャラ

・陽介
主人公より主人公らしい華のある子。
軽そうに見えて、一途ないい子。
クマとのジュネスコンビも微笑ましかったです。
小西弟とのやりとりも良かった。

・遼太郎
仕事人間だけど、
不器用でどこか影のある、という、
同じ職場にいたら目が離せないような中年。
序盤はダメ親だったけど、
センセイが来て一番良かったのは彼かも。

・マーガレット
エレガントな大人でありながら、
かわいい一面のある素敵な女性。

・直斗くん
だんだんかわいくなってきました。
2周目のクリスマスは、直斗くんと。

■ 猫たち

1周目で猫に餌をあげきれなかったので、
2周目の真の目的は猫に魚をあげまるくこと!
そしたら猫が増えて、
2周目やってほんとにヨカタ♪
食べすぎはよくないので一日一尾ずつ。
子猫たちにも、
通りかかるたびに話しかけてました。

■ お気に入りペルソナ

・アリス……技に華があって。
・マダ……アギ系がとにかく強力。
・スラオシャ……アドバイス付きの
ブレイブザッパーがめちゃ強力で、
おまけにハマも持ってる。
・トランペッター……ランダマイザで大活躍。
ジオも強いし、ハマムド無効なので、
刈り取るものに大活躍。
・イシュタル……きれいどころで回復役。
・ヨシツネ……ランダマイザ&チャージがけの
八艘飛びがスゴイ、ということを、
真のラスボス手前で聞き、
あわてて鍛えました。
50時間前に知っておきたかった~。

真endのラスボスはこれからです。

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メギドラオン!

2010年02月18日 | おたトーーク!
ライドウVSアバドン王をクリア。
100時間を余裕で超えるプレイ時間。
ストーリーもヴィジュアルもよかった。
バトルも楽しい。
何より、黒猫をつれて歩くのが嬉しい。
ゴウトちゃん、
しっぽや耳の動きが可愛い。

ペイルライダーが強くてかっこよくてお気に入り。
でも、そんなペイルライダーも、
メタトロンと並ぶとかわいいひよっこに見える。
メタトロンの強さは破格で番長と呼んでいた。

ライドウをクリアしても冬が終わらないので、
次はペルソナ4を始めた。
これがまた、序盤から楽しくてドハマリの予感。
アトラスのゲーム3つ連続になったけど、
それぞれ世界観、雰囲気、システムが全然違っていて、
それぞれの面白さがある感じ。
すっかりアトラスびいきに。

ドラマは、プリズンブレイクのファイナル。
このシーズンが一番面白かった。
展開が速くて、密度が濃くて、
ときどきついてけなかったけど、よし。
ゴリラのゴリラっぷりがかわいく際立っていた。
それぞれのキャラの結末も文句なし。特にブラダ二人。
みんな結構悪いことしてたから(特にマホーン)、
ただでハッピーエンドというわけにはいかない。
マイケルがまとめて責任をとり、
ラストも良かった。
コメント

メガテン3マニアクス、クリアー!

2009年12月24日 | おたトーーク!
中盤までは大僧正に頼りっぱなしで、
師匠と呼んでいた。
ベルゼブブとの戦いも、
大僧正なしにはどうにもならなかった。

終盤、ライドウが仲間に。
主人公が苦労の末にやっと手に入れた〝貫通〟を、
ライドウは軽く覚えてしまい、
気がついたらライドウが主人公風に。

パーティは、全体攻撃&猛反撃付きの
アルシエル、ベルゼブブ、メタトロンで、
えげつない強さ。

マサカドゥスをゲットしたら、
主人公がやっと主人公らしく、
ほとんどの攻撃無効の強さに。

やっと主人公らしくなったのに、
ラストダンジョンでは、
せっせと悪魔たちに
〝チャクラ金剛丹〟でMPを補給。
主人公というより、
マネージャーの鏡。
まぁ、悪魔の世話をしてこその
デビルサマナーだもんね~。

お気に入り悪魔は、
バロン、
オンコットからのセイテンタイセイ、
ヴィシュヌ。
ダーがやたら気に入ってた悪魔は、
アラハバキ、アルシエル、ベルゼブブ。

後半、ダーが帰るまでは
ゲームを進められないので、
同梱のライドウVSアバドン王も
始めてしまい、ますますカオスに。
コメント

昭和版「白い巨塔」

2009年10月16日 | おたトーーク!

最近はまれる国産ドラマがめっきりないので、
昭和版「白い巨塔」を見た。

序盤は、伸郎と明蝶さんの圧倒的存在感、
喜和子の観音様みたいな愛人ぶりに感服。

教授選挙が始まるあたりから、
里見総受け展開に萌え!妄想入ります!
苦手な方はご遠慮ください。

萌えポイント1
「あんな青臭いやつに負けてたまるか!」

プライドの高い財前教授と天然の里見先生は、
ベジータと悟空さながら。
この二人がもちろん王道。
最終回には、もはやメロメロの財前教授。
かわいすぎです。
2ショットで話したあと、お手紙まで。

何かにつけ、「里見のやつう~」
という五郎ちゃんだけど、
安田さんの家族にお礼をいわれて、
ふわっと微笑みながら、
里見先生のセリフを思い出すシーンは、
ラブリー極まりない。

裁判中の不安げな五郎ちゃんもキュート。
「向こうの弁護士、勉強してきたな~」のときの顔!

萌えポイント2
「先生のためですわ…」

世間しらずのお嬢様の道ならぬ恋。
ノーマルカプ派の私には
一番の萌えどころ。
ハンカチをポケットに入れっぱなしたり
無邪気にお茶に誘ったりする
里見先生の天然ぶりに萌え!
「だいて」
「さえ子さん!」
財前教授が、もうちょっと遅れてきてくれたら!!!
「里見くん!これは、失敬!
青臭くて成長が止まったやつだと思っていたが…
君もただの男だね。ハッハッハッハッ」

(補完その1)
財前君を診察した後、
里見先生が帰ろうとすると、
帰ったはずのさえ子が診察室のドアを開ける。
「さえ子さん!
まだいらっしゃったんですか」
うつむいたままのさえ子。
「実は財前君があまり良くないんですよ。
心配だな」
そんなの関係ない、といわんばかりの佐枝子、
「せんせ…
今夜は帰りたくないんです…」
「いけません、さえ子さん!
いけま…」

(補完その2)
佐枝子が決死の覚悟で
里見先生を諦めたにもかかわらず、
財前君の執刀を東教授に頼むため、
のこのこと東家にやってきた里見先生。
「では東先生、財前君の件、
宜しくお願いします」
「ああ、わかったよ」
東家を出て歩き出す里見を、
追いかけてくる佐枝子。
「さえ子さん!」
「残酷ですわ。
また私の前に姿を現すなんて…」
「さえ子さん!」
「先生!
今日だけは、みちよさんのところに帰らないでください」
「さえ子さん!」
「お父様なら…見てみぬふりをしてくれますわ」
「さえ子さん!」
「先生!」
「いけません、さえ子さん!
いけま…」

(パラレル)
「先生、今日は実験が成功しましたのね」
「ああ、そうなんですよ。
でもどうして、あなたにそんなことがわかるんですか?」
「うふふ…実験がうまくいった日の先生って素敵ですわ」
「さえ子さん!」

ハイ、妄想終了。

萌えポイント3
「どこまでも先生についていきます!」

腐女子に配慮したかのようなキャラ、谷山くん。
里見先生とのドライブデートのシーンは、
この二人らしく、やたらと爽やか!

萌えポイント4
「先生は診てくれんのか」

農家のおばあちゃんまでも、
里見先生のとりこに!
最後、車を追いかけてお見送りするシーンはよかったねぇ。

面白キャラ1 おいしい東教授

自分の手を汚さずに、
常においしいところを持っていく東教授。
最終回も、特に何もしてないのに、
「さすが東教授、見事なメスさばきでした」

娘の気持ちを知りながら、
里見先生に余計なことをいう東教授。
なんだか全て面白半分な感じが、
伸郎をおいてほかにないキャラだった。

面白キャラ2 モラトリアム柳原

ずっと挙動不審な表情の柳原くんが、
女がからんだとたんニヤけだしたのでびっくり。
爽やかボーイ谷山くんと対照的な悶々ボーイ。

面白キャラ3 さやか

2審の決めてになる婦長さん、
青木さやか似。

面白キャラ4 さやかの旦那

かん高い大阪弁。かっこいい。

面白キャラ5 安田さん

登場シーン怖かった。
ゴリ似。

面白キャラ6 関口弁護士

ここで柳原が白にとびこむ、
裁判官すべて白に変わる、次は
大事な大事なアタックチャーンス!

原作も読んでないし平成版は見てないけど、
財前五郎を地でいく田宮を越える人は、
いないと思う。
でもあえて、リメイクするなら、
財前・トヨエツ、里見・照之で、
どうですか?

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スコスコフィールド

2008年10月30日 | おたトーーク!


今週は仕事週で、気がつけば十月があと一日。
一、二月の長さがうそのように、
年末に向けて時の流れが加速する。



最近ますます猫の写真をやたら撮ってるけど、
ふだんから撮ろうと思ってるわけではなく、
あまりの美しさについ、
撮らされてしまう。

スコフィールドがすこぺっそす※だし、
兄貴はアホだし、
スコスコした兄弟の珍道中が楽しいプリズンブレイク。
私は勿論シーズンⅡからマホーンびいき。
Ⅱではスコ兄弟の数段上を行って、
かっこいい感じだったけど、
Ⅲになったらかわいさ爆発!
ふるふるしながらスコにすがりつき、
まるで小動物。
アメリカのドラマって、24もだけど、
やおいに精通してるかのようで、
おそるべし。
※カラッカラでペランペラン(C)ジャガー

BIGOTの和栗のモンブランが美味しかった。
モンブランといえばアンジェリーナと思ってたけど、
もっと上品で大人な味。
コメント

I love ROCK!

2008年10月10日 | おたトーーク!



本の上のモニョ



猫がじっと見つめてくると、
思わず顔がほころぶ。
すると、猫の表情も、
ふわっとほころぶ。
数ある「猫と暮らす醍醐味」のひとつ。

CSで、ジミヘンがアメリカのワイドショーに出た時の番組を見る。
ステージの上のジミヘンは、
神がかり的にかっこよすぎでゾックゾクするけど、
ワイドショーのジミヘンは、シャイでかわいかった。

BECKの最終巻がもうすぐ出るので1巻から読む。
コユキと真帆のラブストーリーは本当に、
うるっとくる。どのシーンも大好き。
ベガーズ・バンケットがよく似合う。

竜介は話が進むにつれ美人度が増して大好きだけど、
やなやつっぷりが笑えるほどなので、
真帆の「竜介なんてFUCKだよ」、
そうそれ、と思う。

通して読むと、
川久保さんのロックな生き様がかっこいい。
喫茶店スミスのシーン、どれもいい。

サイクスもかっこいいし、、
千葉くんの葛藤もよくわかるし、
蘭もけっこう憎めない。

コユキの声はどんなだろう、と、
いろいろ聴いてみて、
私の中ではストーンローゼスが近い、
というとダーも「わかる」といっていた。
優しく繊細で、心にしみこむヴォーカル。

夏はCDプレイヤーが壊れてる間、
アナログのレゲエをよく聞いた。
アナログレコードはデザイン的にも、
物としての手触り的にも、
CDよりだんぜんかわいく思える。

金木犀が咲きだしてから、
ロックを聴きたくなって、
聴いてると、スッと落ち着く。
これがあればいいや、みたいな。

今年はいつもより金木犀の匂いが濃いような。
プールにも充満していて、
泳いでて息つぎするときまで匂う。

コメント (2)

がっかりイリュージョン

2008年02月13日 | おたトーーク!
大好きなイチゴの季節。

渋谷にて、ジャガーさんの映画。
もちろん期待はしてなかったけど!けど!
ストーリーやオリジナルキャラがつまんない、
B級っぽいセットが古臭い、これ何やのん?
っていうのは仕方がないとして、
あまりにもジャガーさんがジャガーさんでなく、
ピヨ彦がピヨ彦でないのがつらかった。

【ネタバレあり】
セガールのいうことを素直に聞く時点で、
ジャガーさんじゃない!
(金を用意しろなんていわれたらまず、
セガールの服にサバの味噌煮でしょ!)
ピヨ彦がためらいもなく笛を吹くなんてありえない!
この2点で、もうジャガーさんとして成立してない。
二人ともふつうの人だった。
ジャガーさんのつきぬけた感じが全くないし、
ピヨのかわいい感じも全くないし、
あの二人の変な友情(?)も描かれてないし。

ダーも私も原作の大ファンなので、
帰りに寄ったパルコ3前のカフェで文句いいまくり。

前の日は、テレビでデスノ映画を見て、
原作ファンでもないのに文句いいまくり。
Lとリュークとワタリ以外のキャスティングが全然違う~!
てゆうかみんないってると思うけど、
ライトとミサミサが…、何やのん?

連休中は空き時間にジャガーさんのコミックスを読み返し、
あははっと笑ってはどこで笑ったか確認しあい、
早売りジャンプのデスノ読み切りを読み、
ダーにLのまねをさせたりして、
ジャガーさん&デスノづいていた。
映画に文句いいながらも、やっぱりジャンプは楽しい!
ということで。
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24-Ⅳつづき

2007年09月03日 | おたトーーク!
(同人的妄想・ネタバレあり)
24シーズンⅣ、
アルメイダがCTUに戻り、
ジャックと別行動になってからも萌えどころ満載!
ジャックが行方不明になっても、
ジャックが動くとおりに予測するアルメイダ。
任務中でも無駄にセクスィなウィスパーヴォイス。
CTUでオードリーをつかまえて、
おもむろにジャックの噂話を始めるアルメイダ。
「今日のジャック、どう思った~?」
「スーツのジャックとぉ、今日のジャックとぉ、
どっちが好き? 俺はやっぱり今日のジャック!
ジャックはこうでなくちゃ~」て。
オードリーには話す隙を与えない勢い。
ジャックがCTUに一時戻ってくると、
すかさず側にいき、オードリーの話にかこつけて
ジャックとおしゃべりするアルメイダ。
なぜかジャックの目から、唇、首すじのあたりに視線を
這わせるアルメイダ。So cute!
コメント

奥さん登場

2007年08月20日 | おたトーーク!
24シーズン4、
ジャックのセリフ「あいつしかいない」から、
おたくの神降臨。
妄想入ります!

ジャックに呼ばれてリアルタイムで10分以内に
駆けつけるアルメイダ。
これはGPSで常に旦那を見守り、
ストーカーさながらに側に待機してたとしか思えません。
旦那を家に連れて帰る車中、
人生の弱音をはくアルメイダ。
どうして連絡くれなかったの?といわんばかり。
家には美人が。
でも旦那が来てくれたので、
美人を部屋に押し込めるアルメイダ。
あんな美人のヒモだなんて、
すごいんですね!
ジャックが事件について話そうとすると、
興味のないふりをするアルメイダ。
さらにジャックがCTUに電話すると、
スネてサッカーを見るアルメイダ。
「もうほっといて!」といってすぐ、
旦那が一人で現場に行くときいて
「僕も一緒に行く!」
パータレ旦那にふりまわされて、
強がったりスネたりしつつも、
健気についていくアルメイダ。
かわいすぎ!!萌えー!!!

萌えの雷に打たれる私に負けないくらい、
アルメイダ登場にはダーもテンションがあがっていた。
コメント

フランキー!

2006年11月21日 | おたトーーク!
ビオラがすごい勢い。

先々週は青雉、先週はシャンクス登場で、
このところお楽しみだらけのワンピ。
そして今週、チラッと青雉もありがたかったし、
手配書の見開きも見ごたえ十分で、
サンジは何度見ても笑える。
そしてついに!フランキーが!?
彼ルックスが微妙だから、
あんまりフ女子にはうけなさそうだけど、
私は大好き。
でも逃げるために仲間になるって今までにないし、
一家のボスだからまだわからないけど。

ホワイトチョコとアプリコットの紅茶は、
ミルクティにしてお砂糖も少し入れると、
またまた美味しい。
コメント

龍が如く

2006年01月13日 | おたトーーク!

桐生チャン男前。
やってることはやーさんだけど、優しくて面倒見よくて強くて素敵! 
すごくかっこいいんだけど、
キャバクラで女の子の話してるとちょっとキャラが変わる、
ってゆーのもいい。
街が、夜、朝、雨の日で表情を変えるとこもよかった。
欲をいえば、雨の夜に道に反射するネオンも欲しかったけど。
真嶋も気になるキャラだった。
正直者には優しくて、筋は通す人。
続編は真嶋主役の「蛇が如く」とかどうでしょう?
ダーいわく、雑魚キャラの「オーイ!」には親近感を覚える、
Nちゃんの「オーイ!」の方が怖いもんねー、ってオーイ!

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