こんばんは。先日、ローン返済計画を計算中、電卓を叩きながらつい、、、
「見ろやこの金額! カッツカツやぞ! カッツカツやぞ! ビックビクするやろ!、、、、苦しいです!!(><)」
、、、あのカッチカチ芸人と同じ三重県出身、グラスホッパーです。
いやー、お家って高い、思ってた以上に高い(;;)。本気で宝くじとか買いたくなるね(爆)
さてそんなバカ話はさておいて、今日久々に撞きに行ってふと思ったお話をば。
では参りましょう、「バッタのたまにっき。」
『グッドラック?』
はじまり はじまり~♪
----------------------------------------------------------------
今日久々に撞きに行ったバッタ。なんか三本のキュー(プレイ、ブレイク、ジャンプ)をバラすのがめんどくさくて、プレイキュー一本だけ持ってホームへ。ブレイクの時は、「ゆっくり体を使って正しいアクションを覚える練習」をすりゃいいやくらいの気持ちでナインの練習開始。←フルブレイクしてタップがつぶれるのが嫌(笑)
今のホームのラックシールはいつ行ってもほぼ完璧。となるとですね、、、
相当ゆっくりキューを振っている。しかもブレイクキューよりはるかに手に馴染んだプレイキュー。となると、芯を外すわけがないのです。タイトなラックにちゃんとした厚みで当てれば、コーナー即死率は極めて高いことは今更言うまでも無し。
、、ブレイクキューで撞くより残りがいいんですけど、なにか、、、、?? orz
久々のマスワリが、プレイキューによるソフトブレイクから生み出されたという事実はあまりに悲しかった、、、なんか、大好きなブレイク練が、まるっきりムダだと告げられているような気がして(;;)
、、、ここでふと思った。
ラックがきっちりしすぎてると、トッププロレベルだと逆に試合がつまらなくなるってことは、あちこちで言われてますよね。極端な例を挙げると、ソフトブレイクで毎回同じ配置を作り、毎回同じショットでマスワリとか。
どっかのブログ(すずきさんとこだったかな?)で見た気がするんですが、とある試合でのこと、、、
レフェリーがラックする。ブレイクする選手(確かブスタマンテ)が念入りにラックチェック。そしてブレイクエース。それが二回繰り返されたところで、相手選手(確かホーマンだったような、、、)がレフェリーにクレームをつけたという。
「ちゃんとラックを組め」と。
つまるところ、、、、
完璧にくっついたラックだと、物理的に9番は動かない。隙間があるからこそ、ブレイクで9番が動く。だから、どこに隙間があるかで、どう撞けば一番エースが出やすいのかが変わるわけですよね。
というわけで、、、、
ラックの隙間のパターンについて、ネーミングをしたらどうか!?
例えば、、、、
完璧に隙間のない「ダイヤモンド」
一番後ろの玉だけくっついていない「チップド・ダイヤ(欠けたダイヤ)」
右のウイングボールがくっついてない「エメラルド」
左のウイングボールがくっついてない「サファイア」
トップボールと一番後ろの玉がくっついてない「クリスタル」
全箇所に隙間がある「ワイルドストーン(野っぱらの石)」
とか♪
もちろん、隙間の大きさによっても挙動は違うでしょうけど、とりあえずそんな細かいことはおいといて。
各ラックごとに、エース率、マスワリ率、勝率とか出してみたら、楽しそうじゃありません?(^^)
実況「今日は○○プロがもっとも得意とするクリスタルラックになりやすいようです。これは初勝利への期待が高まりますねぇ」
実況「エメラルドラックのエース率が脅威の32%を誇る○○プロ、これで今日7つめのブレイクエース!!」
実況「こちらの台はサファイア、こちらの台はチップド・ダイヤになりやすいようです。決勝がどちらの台になるかが、優勝争いの一つのカギになるかもしれません」
、、、ねぇ、なんか楽しそうじゃありません?(^^)
はじめから決まった隙間ができるサルドタイトラックを使って「次の大会は○○ラックです」という試合とか、見てみたくないっすか?(^^)
え、めんどくさそう? ええ、それは私も少しは思いますが(爆)
プレイキューブレイクをしていたら、ラック問題に一石を投じたくなったバッタなのでありました。おしまい。
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ブレイク前のシュートアウトとかも面白そうと思う私は変態でしょうかねぇ、、、(爆)。
それができたら、わざとルースラックにする人もいなくなるだろうし、悪気はないけどルースラックにしちゃう人も、相手にパスされて自分でやって散らない、、となったら自覚しやすくて良い思うんですけどねぇ。
ではまた!
「見ろやこの金額! カッツカツやぞ! カッツカツやぞ! ビックビクするやろ!、、、、苦しいです!!(><)」
、、、あのカッチカチ芸人と同じ三重県出身、グラスホッパーです。
いやー、お家って高い、思ってた以上に高い(;;)。本気で宝くじとか買いたくなるね(爆)
さてそんなバカ話はさておいて、今日久々に撞きに行ってふと思ったお話をば。
では参りましょう、「バッタのたまにっき。」
『グッドラック?』
はじまり はじまり~♪
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今日久々に撞きに行ったバッタ。なんか三本のキュー(プレイ、ブレイク、ジャンプ)をバラすのがめんどくさくて、プレイキュー一本だけ持ってホームへ。ブレイクの時は、「ゆっくり体を使って正しいアクションを覚える練習」をすりゃいいやくらいの気持ちでナインの練習開始。←フルブレイクしてタップがつぶれるのが嫌(笑)
今のホームのラックシールはいつ行ってもほぼ完璧。となるとですね、、、
相当ゆっくりキューを振っている。しかもブレイクキューよりはるかに手に馴染んだプレイキュー。となると、芯を外すわけがないのです。タイトなラックにちゃんとした厚みで当てれば、コーナー即死率は極めて高いことは今更言うまでも無し。
、、ブレイクキューで撞くより残りがいいんですけど、なにか、、、、?? orz
久々のマスワリが、プレイキューによるソフトブレイクから生み出されたという事実はあまりに悲しかった、、、なんか、大好きなブレイク練が、まるっきりムダだと告げられているような気がして(;;)
、、、ここでふと思った。
ラックがきっちりしすぎてると、トッププロレベルだと逆に試合がつまらなくなるってことは、あちこちで言われてますよね。極端な例を挙げると、ソフトブレイクで毎回同じ配置を作り、毎回同じショットでマスワリとか。
どっかのブログ(すずきさんとこだったかな?)で見た気がするんですが、とある試合でのこと、、、
レフェリーがラックする。ブレイクする選手(確かブスタマンテ)が念入りにラックチェック。そしてブレイクエース。それが二回繰り返されたところで、相手選手(確かホーマンだったような、、、)がレフェリーにクレームをつけたという。
「ちゃんとラックを組め」と。
つまるところ、、、、
完璧にくっついたラックだと、物理的に9番は動かない。隙間があるからこそ、ブレイクで9番が動く。だから、どこに隙間があるかで、どう撞けば一番エースが出やすいのかが変わるわけですよね。
というわけで、、、、
ラックの隙間のパターンについて、ネーミングをしたらどうか!?
例えば、、、、
完璧に隙間のない「ダイヤモンド」
一番後ろの玉だけくっついていない「チップド・ダイヤ(欠けたダイヤ)」
右のウイングボールがくっついてない「エメラルド」
左のウイングボールがくっついてない「サファイア」
トップボールと一番後ろの玉がくっついてない「クリスタル」
全箇所に隙間がある「ワイルドストーン(野っぱらの石)」
とか♪
もちろん、隙間の大きさによっても挙動は違うでしょうけど、とりあえずそんな細かいことはおいといて。
各ラックごとに、エース率、マスワリ率、勝率とか出してみたら、楽しそうじゃありません?(^^)
実況「今日は○○プロがもっとも得意とするクリスタルラックになりやすいようです。これは初勝利への期待が高まりますねぇ」
実況「エメラルドラックのエース率が脅威の32%を誇る○○プロ、これで今日7つめのブレイクエース!!」
実況「こちらの台はサファイア、こちらの台はチップド・ダイヤになりやすいようです。決勝がどちらの台になるかが、優勝争いの一つのカギになるかもしれません」
、、、ねぇ、なんか楽しそうじゃありません?(^^)
はじめから決まった隙間ができるサルドタイトラックを使って「次の大会は○○ラックです」という試合とか、見てみたくないっすか?(^^)
え、めんどくさそう? ええ、それは私も少しは思いますが(爆)
プレイキューブレイクをしていたら、ラック問題に一石を投じたくなったバッタなのでありました。おしまい。
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ブレイク前のシュートアウトとかも面白そうと思う私は変態でしょうかねぇ、、、(爆)。
それができたら、わざとルースラックにする人もいなくなるだろうし、悪気はないけどルースラックにしちゃう人も、相手にパスされて自分でやって散らない、、となったら自覚しやすくて良い思うんですけどねぇ。
ではまた!