今日も完全燃焼でガス欠になって帰宅しました。朝飯昼飯抜きでした(+_+)
ガチガチに凍った夜道を帰り、冷蔵庫からガチガチになっていたカレーを出してチンしましたが、やはりガチガチでした。空腹だと何を食べてもまいうー!感謝しながらいただきました。ごちそうさま!
ガチガチに凍った夜道を帰り、冷蔵庫からガチガチになっていたカレーを出してチンしましたが、やはりガチガチでした。空腹だと何を食べてもまいうー!感謝しながらいただきました。ごちそうさま!

今日の東奥日報夕刊から。
すでに酔うて海鼠に逃げらるる
(「県句集」敦賀恵子様)
なかなか青森県人は歌心があります。地元紙の俳句短歌投稿欄を読んでその感性に驚きます。ロシア人の感性に通じるところがあるかも。芸術はコンプレックスの裏返しですから。

2013年の世相を一字で表す「今年の漢字」が「輪」に決まり、日本漢字能力検定協会が12日、京都の清水寺で発表しました。2020年東京五輪開催決定や国内外で起きた災害支援復興の輪などが理由だそうです。森清範貫主が「平和の輪」を願い、清水の舞台で揮毫しました。
我(ワ)も和して同ぜず、輪投げして、環を繋げていきます。
徳は孤ならず。必ず隣あり(論語)
小林正観さんは、子供の粗探しをしている親に、子供は何の魅力も感じない。親は楽しそうに生きていると、子供は親の背中を追うようになると述べております。
子供と向かいあって眉間にシワを寄せているよりも、自分が楽しく生きることですね
。
親と子、先生と生徒、上司と部下、役人と民間…すべてに当てはまります。
子供と向かいあって眉間にシワを寄せているよりも、自分が楽しく生きることですね
。
親と子、先生と生徒、上司と部下、役人と民間…すべてに当てはまります。

「世の中を暗い暗いと嘆くより自ら光ってその闇照らせ」
気に入らないと指摘するのは簡単なことですが、それを指摘したからといって何も解決しないでしょう。
私は私で楽しい道を歩いていくという生き方をしてみてはどうでしょうか。
(小林正観「今という生き方」)
泣いて泣いて、涙が出尽くした後に言う「ありがとう」は、本当に心の底から感謝を込めての「ありがとう」になります。
人生を面白く生きるという意味で、この〈ありがとうの不思議〉を、死ぬまでにぜひ味わってみることをお勧めします。
(小林正観「すべてを味方、すべてが味方」)
人生を面白く生きるという意味で、この〈ありがとうの不思議〉を、死ぬまでにぜひ味わってみることをお勧めします。
(小林正観「すべてを味方、すべてが味方」)
朝からバタバタ、飯も食べずに、会社では午前一杯全体会議、そのまま昼も食べずにおります。毎日がこんな感じの師走でシワッス!
天才でない者は
これからだ
これからだと
叫び続け
言い続け
息絶えるのだ
(坂村真民)