高遠城に迫り来る豊臣の軍勢。大将は島左近。実は防衛戦、初プレイ。戦力差は8倍。問題は、知行を慌てて入れた為に、施設の準備が2ヵ所しか完了してない。もっとも、酷い人手不足の影響で守将の顔触れ自体酷いものだ。鮭延さん頼み。定石である挟撃を仕掛けるが、あれよあれよという間に各個撃破される。本丸に迫る浅野幸長。ムカつくことに左近は離れて様子見の構えだ。完全に余裕である。はい。当方、討ち死に1名。しゃーない . . . 本文を読む
目先を変えて真田と手切れする作戦。こんなことやってる場合なのかという不安もあるが、、主に豊臣方面に関して。その豊臣、いよいよ東下作戦開始の模様。徳川領と真田領を攻め始めた。こちらは伊達の真田攻め。唐沢山へ。相手部隊が揃わないので威風なし。消耗戦に。そしてここに、楽しいお知らせ。飯田を落とした豊臣勢、その勢いで8万の軍勢により我が高遠城へ攻め込んできた。まあ、そうなるよなあ、、PK初戦でなんか感覚が . . . 本文を読む
さて、ここで全国の状況を確認。豊臣が最大勢力。織田を挟んで東国は割拠状態。奥羽は上杉除き伊達の従属勢力。ここから先、上杉と真田の扱いだなー。いつ同盟を手切れにするか。勢力図的にも、これらの土地を手に入れておかないと豊臣と戦いにくい。最終的に。威信は豊臣が断トツ。もちろん兵力城数武将数も。まずは、ある程度まで徳川を削ることに変わりはない。三崎城を敢えて残しているので、徳川ラスイチ(最後の城=滅亡時の . . . 本文を読む
大激戦の末甲斐侵攻の足掛かりを築いた伊達家。戦力を回復させ、次は韮山へと向かう。韮山を落とせば、三崎が孤立するとともに、従属国里見と徳川の連携を分断することが出来るのだ。網代遭遇戦。威風は吹かないが、こちらは兵糧ギリギリなので相手後詰めを待つ時間が惜しい。見ての通り、政宗ら主力は既に兵糧切れで撤退し、かなり薄氷の勝利だった。最上勢を山形から最前線の韮山に移し、防衛拠点化。そして、次はいよいよ甲斐攻 . . . 本文を読む
津久井城攻略に失敗した伊達家。ふと尾張周辺に目をやると、徳川織田豊臣池田の大混戦。これは徳川にも付け入る隙がたくさんありそうだ。ということで、戦力を整え第二次津久井侵攻作戦。ちなみに下の画像は、PKで新たに実装された登用に係る交渉。条件を満たせば、こちらの配下を教育してくれると言う。なるほど?それなら、君は梁川郡に懲役20年だ。よかったね!で、津久井城戦線。防衛拠点では . . . 本文を読む
薄々気が付いていたのだが、お金がない。貧乏過ぎる。なので、蠣崎さんの家宰効果を入れてみる。初家宰だ。徳川の残党が小田原に攻め寄せてくるので、相手を分散させるために真田に津久井を突っついてもらうことに。(この判断が実は裏目に)それはそれとして、実は小田原ヤバいか?(画像不鮮明)北条勢を岩付城から小田原に転封し防衛設定したが、タイミングを逸した為兵力が貯まらず防衛態勢を敷くことが出来ない . . . 本文を読む
関東から徳川を駆逐すべく進軍する我が伊達勢。腰兵糧が少ないので速攻するしかない。威風は望めぬが、家康との決戦!足柄下の戦い!太平洋を望む風光明媚な戦場。家康を退き口に追い詰め。はい。完勝。このキルレよ。能力が高い強敵がいる少数部隊決戦は、混乱持ちの猪苗代盛国がとても役に立つ。攻め手を緩めず第二次足柄下決戦!合戦勝利と併せ、煽動工作も。小十郎の勲功稼ぎだ。小 . . . 本文を読む
北条をくだし、遂に中日本の大勢力である徳川と近接した伊達家。その徳川、我に従属している結城家の江戸城に進撃を始めた。片倉喜多隊を援軍に向かわせるとともに、真田にも援軍要請。数で負けてはいないが、恐らく武将の質が段違い。劣勢。片倉隊も追い返された。ここはもう、江戸城が落ちることを見越した行動に出る。兵糧が充足している奥羽の城々から、江戸城に向け進軍開始。程なく江戸城は徳川の手に落ちたので、そのまま奪 . . . 本文を読む
太田城を残すのみの佐竹家。耐久6300の攻城戦は流石にしんどい。小十郎の破壊工作!深謀特性!てってれーよっしゃチャンスだと進撃進撃。あ、、なんで?耐久復活してる。。これは罠か!?これはもう、行くしかない!覚悟だ常陸介!太田城の決戦。数的優位を利用し詰める詰める。あ、まさかの義重討ち死、、てってれー勝っ . . . 本文を読む
最上のヨシアキ伯父さんと同盟切れ。やはり従属してくれないので、制圧してしまおう。あ、残り山形だけだと思ってたら大宝寺も持ってたか。まあいいや。山形へ侵攻。周囲は(唐沢山の真田以外)同盟か従属なので、可能な限りの部隊投入。お、初の攻城戦開始か!留守隊だけ参加してないが、よし、やろう。南側からのみの侵攻。数は明らかに優勢だが!うーん。。井楼の威力が強すぎた、、本丸に接近した . . . 本文を読む
本日リリース、信長の野望・新生PK。攻城戦や評定衆がウリだ。うどんさんの事前配信でそれなりに予習のうえ、まずは感触を探るための初プレイ。選んだのは、地元の英雄伊達政宗公。小田原攻めの最中に秀吉が薨去した架空シナリオ、「天下無事ならず」。難易度は自慢じゃないが中級だ。これまで新生無印をいろいろプレイするなかで、中級の感覚が一番しっくり来たから。あんまり苦行では楽しくないしね。適度な爽快感だいじ。さて . . . 本文を読む
まあ、いろいろあって初めての従属統一。ふう、、ポイントは序盤の北条攻めで、北条氏康が死去したところ。それまで北条の凶悪な波状攻撃に苦労していたが、代替わりしたことにより北条家の威信が急降下。これにより、織田による停戦仲介がバシバシ決まるようになり、北条わんこそばを容易く封じることができた。あとは順調に勢力拡大。婚姻同盟の伊達が最後に残ったが、やっぱり従属若しくは壊滅させないとダメなのね。仕方ないの . . . 本文を読む
今川を平らげたあとの身の振り方。悩んだ末、武田と切って北条と結び、信濃へ侵攻することに決定。なので、武田からの援軍要請は華麗に断った。同盟残り1ヶ月だからね。そしたらその直後、我が軍と武田の外交関係が悪化したのを見越したように、北条が興国寺に全力出兵してきた。えー、、まずいね。今さら武田援軍頼めないし。CPU賢すぎるわね。当然のように全軍で防衛に向かったが、寡兵の興国寺はあえなく落城。まあ、ここま . . . 本文を読む
えーと、信長包囲網伊達編だが、あまりに信長のわんこそば攻勢が辛すぎていったん休止。だって、いくら撃退してもとどまることの無い防衛戦。焦点となる(つまり大名が合戦を起こせる)前線が2ヵ所までならなんとかなろうが、佐渡から飯田まで長く薄く延びきった前線を維持するのはね、、独ソ戦じゃないんだから。ということで、気分を変えて、ノブヤボ自身初の家康プレイを。もともと家康は好きではないのだが、今現在大河ドラマ . . . 本文を読む
織田との激戦は続く。政宗隊をもっと前線近くで機動的に運用すべく、砥石城に移転。土地って何処?ああ、上田市。勉強になる。この移転により、金銭収支がまっかっかになってしまった。ま、いいか。北は佐渡から南は木曽福島、諏訪。いろんな箇所で戦線が破られんとし、応戦。すると、織田の勢いが何故か緩んできた。お?我が属国徳川を攻めているではないか。それで当方への当たりが鈍くなったようだ . . . 本文を読む