京の昼寝~♪

なんとなく漠然と日々流されるのではなく、少し立ち止まり、自身の「言の葉」をしたためてみようと・・・そんなMy Blogに

「SONY SUZUKI展」/東急プラザアートギャラリー

2024-07-17 | 美術・芸術・写真

【2024/7/9撮影】


いつもお邪魔している東急プラザアートギャラリーに行って来ました
今回はSONY SUZUKI氏の個展「Free your mind」です
今までSONY SUZUKI氏の作品は残念ながら見たことがなかったです
TOPの写真がメインビジュアルになっているのですが、
最初はこういうトーンの作品が多いのかと思って行ったのですが、
予想に反して全くカラフルなビジュアルでしたよ(笑)

  

   

  

作品は独特の個性と感性が感じられましたが、
なかなか面白い人物描写だと思いました
アートは見る側の自由な感性でいいから、
タイトル通り「Free your mind」で

※この個展は7月15日(月)で終了しています。

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「花とヴィーナス 天野タケル個展」/銀座蔦屋書店

2024-07-16 | 美術・芸術・写真

【2024/7/9撮影】


汐留に行ったついでにその足で銀座シックスに寄って来ました
銀座蔦屋書店で開催されている天野タケル氏の個展へ。
天野氏は、ポップアートとクラシックを融合した「NEWART」と
いう独自の技法で作品制作を続けるアーティストです。
天野氏のモチーフは愛と美の女神「VENUS(ヴィーナス)」
ヴィーナスは個性豊かで優雅、且つ女性の多様性と素晴らしさを表現しています。
今回は平面作品を中心に約40点が展示されていました

  

中央の作品は今春にラフォーレ原宿のエントランスで
4日間限定で公開された高さ約2mのVENUS(ヴィーナス)です。

  

   

これは本個展のために天野氏が絵付けした有田焼だそうです。

   

  

※この個展は7月23日(火)まで開催されています。

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「ポール・ケアホルム展」/パナソニック汐留美術館

2024-07-16 | 美術・芸術・写真

【2024/7/9撮影】

ポール・ケアホルムは、20世紀デンマークを代表する家具デザイナー。
今回は織田コレクションを中心に、硬質な素材(石・金属等)を取りあわせた
スタイルのデザイン。そもそも椅子やテーブルのデザインは好きだったのですが、
彼の綿密に計算されたデザインはとても興味深かったです
撮影は下の写真のように1カ所しかできなかったので、
詳細はHPで ポール・ケアホルム展 時代を超えたみミニマリズム」。


         PK 101/テーブル PK 54/チェアー

  

        PK 22   PK 54A 

   

今回、面白いと思ったのは会場設計。今までと違った導線で、
入口‎と出口を同じ場所に集約し、来場者は展示室を最後まで回った後に、
もう一度作品を振り返りながら会場を戻るというかたち。
もちろん会場によっては、気になった作品を戻ってもう一度見ることもできますが、
今回は一度見た作品を再度復習しながら見て回れること。
これは面白い会場設計だと思いました

そして「ルオー・ギャラリー」では、ルオーの作品が常時展示されていて、
今回はケアホルムの椅子が5脚配置されていて、座ってルオー作品を
楽しめるようになっていました。5脚全てに座ってみましたが、
どれも個性があるものの、座り心地は最高でした

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「佐久間露涓 個展 -表面張力-」/八犬堂ギャラリー

2024-07-12 | 美術・芸術・写真

【2024/7/4撮影】


八犬堂ギャラリーさんへは久しぶりの訪問でした
前回は4月に訪れた「今津奈鶴子 -ちいさな苔の森-」でした。
油絵の具や万年筆インクによって描かれた世界。
しかも動物たちとの共存とコミカルともいえる画風。
思わずニヤニヤしてしまうような表情に癒されました
TOPの写真は「積雲を運ぶフィアット500」という作品です。

①       ②       ③ 

  

①ホッキョクグマとフクロウのドライブ
②フィアット500チョコミントアイス、テトラポット、一方通行
③ホッキョクグマ、チョコミントアイス

虎の威を借る狐  ネコ出没注意

   

イヌ科3種 フレンチブルドッグ、インク ラッコ

  

   表面張力  カササギ、夏の大三角  北極圏、夏 

    


※この個展は7月6日(土)で終了しています。

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「山本麻友香 個展」/ギャラリー椿

2024-07-12 | 美術・芸術・写真

【2024/7/4撮影】


この京橋にあるギャラリー椿さんを訪れるのは初めてでした
インズタで見た写真に興味があったので行って来ました
山本麻友香さんの個展、「ずっと」と「一度だけ」
山本さんの作品は以前、オペラシティアートギャラリーで見た記憶があります
今回の作品はその時とは違って、カワイイけれど、ちょっと変わっていますよね(笑)
何だか子供と動物が同化したような世界が描き出されています。
一見無表情だったり、アンニュイな雰囲気をもつ少年(少女❓)。
不思議な魅力にしばらく佇んでは、ずっと見つめてしまいました

     breeze white antlers I CAN'T FIND MY HOUSE

  

panda boy little penguin boy lollipop

    

little green bear boy little pink bear boy little penguin in lake  

        

WHITE DOG BOY

   

この作品だけが立体作品でした~

※この個展は7月13日(土)までの開催です。

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「西谷拓磨展-ONOGOROJIMA-」/Hideharu.F.ギャラリー

2024-07-11 | 美術・芸術・写真

【2024/7/3】


六本木の東京ミッドタウンの前の道路を隔てて対面にある深作眼科の1F・B1Fにある
Hideharu Fukasaku Gallery。ここを訪れるのは初めてのことです
開設してもう6年になるとか。サントリー美術館にはよく訪れているのに(笑)
以前からチェックはしていたのですが、今回ちょっと興味がある作品が

西谷氏は今まで主に動物をモチーフとした作品制作を行ってきました。
今回はこれまでとは異なるアプローチで制作した作品群だとか。
日本神話に登場するイザナギノミコトとイザナミノミコトに喩え、
二人が矛先で海水をかき混ぜオノゴロ島を生み出し国造りを始めたように、
矛を鉛筆に代えて、オノゴロ島と八百万の神々を生み出そうと試みています。
西谷氏曰く、これまでの作品が「外へ向かい他と繋がろうとする作品」と
するならば、今回は「内へ向かい個を築き上げる作品」と。

  お茸び  ハマグリヒメ  アカガイヒメ

  

 雷 神  稲羽の白兎  誰 だ  She

    

スクナビコナ

   

ヒノコ I am here 無 題

  

今日はもう無理。サルタビコ サボ・テン・ムスヒのカミ 先生、ぎっくり腰になりました

        

※この個展は7月13日(土)まで開催されています。

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「尾張徳川家の至宝」/サントリー美術館

2024-07-11 | 美術・芸術・写真

【2024/7/3撮影】


サントリー美術館のメンバーも長くなったのですが、
会期初日に行ったのは初めてのことでした。
平日とはいえ、尾張徳川家に受け継がれてきた重宝の数々を
所蔵する徳川美術館(名古屋市)の歴代当主や夫人たちの遺愛品、
刀剣、茶道具、香道具、能装束等が展示されているとあらば、
やはり一目見たい人たちでそこそこ混んでいました。
国宝「源氏物語絵巻」や、三代将軍家光の長女千代姫が
婚礼調度として持参した国宝「初音の調度」も特別出品されていました。
他に国宝「国宝 太刀 銘 長光 名物 津田遠江長光」も。

残念ながら今回は全て撮影となっていました
なので詳細はHPで 尾張徳川家の至宝

 

  

東京ミッドタウンの庭園にはアガパンサスが満開でしたよ~

  

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「海中顔面大博覧会/中村征夫」/フジフィルムスクエア

2024-07-10 | 美術・芸術・写真

【2024/7/3撮影】


水中写真の第一人者・中村征夫氏。何度か中村氏の写真展には足を運んでいます。
今回は「海中顔面大博覧会」と題し、海の生き物たちが一瞬見せた豊かな表情や
思わず微笑んでしまうしぐさを捉えた写真が展示されていました。

中村氏曰く、「魚の顔はもちろん、海中の風景や流氷の造形だけでなく、
サンゴ、ヒトデや海藻など、普段目につかないあるいはみんながうっかり
見逃しがちな、海の役者たちの生きざまも撮影し続けてきました。
長らく海に潜っていると、魚や生きものたちの顔、姿形から、思いがけない
イメージをインスパイアされることがよくあります。そのとき被写体から
受けた印象を崩さないよう心がけて、撮影に臨んでいます。」と。
撮影は単体で撮るのはだったので、ちょっと見づらいかもしれませんが

  

  

   

   

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「OPÉRA de PARIS/田原桂一」/POLA MUSEUM ANNEX

2024-07-09 | 美術・芸術・写真

【2024/6/26撮影】


写真家・田原桂一氏。1987~1994年まで約8年の歳月をかけて、
パリのオペラ座を撮影しました。オペラ座の壮麗な建築や設えのみならず、
華やかな衣装や宝飾、舞台装置の表と裏に至るまで、オペラ座全体が記録された
約550点に及ぶ作品は、「ARCHITECTURE(建築)」、「COSTUMES(衣装)」、
「 BIJOUX(宝飾)」、「 MAQUETTES(舞台美術)」 の4冊からなる
大判写真集「OPÉRA de PARIS」として出版されました。
この写真集の中から厳選された約30点を、オペラ座の世界観をイメージした
会場に展示。2,000冊限定で出版された貴重な「OPÉRA de PARIS」原本や、
写真集をもとに制作された映像も公開されています。

  

  

  

東京・銀座からいきなりパリのオペラ座に迷い込んだ感じで、
(もっともオベラ座には行ったことはないですが)、
この世界観は初めての経験ですごかったですよ~

    

   

もし銀座へ出掛けられることがあれば、
この世界観、ぜひ味わってみて下さい

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「Breathe/小野川直樹作品展」/銀座蔦屋書店

2024-07-09 | 美術・芸術・写真

【2024/6/27撮影】


小野川直樹氏の作品は折り鶴をモチーフとした作品です。
たくさんの小さな鶴を集めて「鶴の樹」に昇華させる作品。
各々が「折り鶴」や「祈り」について再考できるキッカケとなる作品展です。 

   

小野川氏は幼少期の頃に折り紙に熱中していたそうです。
東日本大震災後、岩手県陸前高田を訪れ、自然の脅威と生命の力強さを
目の当たりにし、その体験が、折り鶴に「祈り」という側面を見出す
きっかけとなったそうです。タイトルの「Breathe」には、
折り鶴が過去、現在から未来へと、
時代を超えて生き続ける様を、「祈り」を込めて折られています。

   

※この作品展は7月12日(金)まで開催されています。


<小林望美>
mere Ⅰ   mere Ⅲ   coral

    

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「悲の器 ~水と光~ 黒田征太郎展覧会」/BAG-Brillia Art Gallery-

2024-07-08 | 美術・芸術・写真

【2024/6/26撮影】


たまたま映画アーカイブに寄って、銀座通りを歩いていると
例によって京橋にあるBrillia Art Galleryの前を通ることになる。
絵画展等は自分でも前もってチェックしていく方なのですが、
ここはいつもノーチェックで、前を通って入るギャラリーです(笑)
今回は画家でイラストレーターの黒田征太郎氏の展覧会
スタッフに伺うと展示と展示の間が空いたので、急に決まったものだとか。

  

どちらにしても、ノーチェックだったけど黒田征太郎氏の世界が
偶然にも楽しめるのは本当にラッキーでした~

  

黒田氏と言えば、イラストレーターのイメージが強かったですが、
2016年以降、アクリル樹脂を使って自身の絵や、木彫など
多彩な作品を固めたオブジェ制作を始めたそうです
堅牢で透明なアクリルは光を閉じ込める透明な水の器。

   

  

黒田氏、85歳になるんですねぇ・・・。
その精力的な制作活動にはビックリしました
左の絵はライブペインティングで、会場に居た子供たちと一緒に
描いたそうで、この日はまだ未完成でした

  

※この展覧会は6月30日(日)で終了しています。

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「竹中直人 個展」/巷房(銀座)

2024-07-08 | 美術・芸術・写真

【2024/6/26撮影】


昔から俳優としてもアーティストとしても好きな竹中直人さん。
銀座で個展を開催されると知って、すぐに行って来ました
サブタイで「なんだか今日はだめみたい」と題していますが、 
多摩美大卒の実力派いかに。
TOPはまさにジャック・ニコルソンが演じたジョーカーですね(笑)
まさかお得意の「笑いながら怒る」

  

スタッフの方に撮影がOKかお聞きすると、
単体での作品撮影はお断りしますとのこと。

  

「ふんで下さい」

   

多少遠慮気味に踏ませてもらいましたが(笑)、
これは未完成で、お客さんの足跡がついて初めて完成する作品です。

これは今は亡き「忌野清志郎」さんを描いた1枚で、これは売り物ではありません。

  

この会場の奥野ビル。各フロアに色んなギャラリーがある雑居ビルで、
銀座にまだこんなビルがあったんですねぇ・・・。
その昔、原宿にあった同潤会アパートのような。
で、エレベーターの扉が手動なんですよ
一応2枚の扉を開閉して乗りましたが、正直恐かったです

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「urara&さかいふうか 二人展」/アートギャラリー(東急プラザ)

2024-07-07 | 美術・芸術・写真

【2024/6/25撮影】


最近銀座に行くとよくお邪魔しているアートギャラリーさん。
前回の展示に行けなかったので、今回は忘れないように、初日に行って来ました
いつものスタッフさんが居なかったので、若い女性が二人、
絵を見ながら会話されていたのでこの二人もスタッフさんかなと思っていたら、
僕が写真を撮り出したら、実は二人とも作家さん本人でした
作家さんが居ると、作品について色質問が出来るのでラッキーです
2人ともまだ若いようなのでこれからが楽しみですネ~
さかいふうかさんは仙台がホームグラウンドのようでした。
uraraさんは話し上手で、ふうかさんの作品まで解説してくれましたよ(笑)
初日だったので作品タイトルが無かったのが残念でした。

<さかいふうか>

  

  

真ん中の作品「かみさまのいないせいかつ」。
ふうかさんの苦しかった過去を振り返った作品らしいです(uraraさん談)

  

<urara>

   

この2作品、ブラックライトを当てると表情が変わります。

  

左の写真。実は大きな1枚の作品で、それを40のパーツに
切り分けた作品だそうです。
作家さんには、元々の大きな作品の写真を添付していたら、
観る側も理解しやすいですよとアドバイスをしておきました

  

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「レガシー 美を受け継ぐ」/松岡美術館

2024-07-06 | 美術・芸術・写真

【2024/6/25撮影】


前回松岡美術館を訪れたのは今年3月。展示内容が変わる都度訪れています。
以前比べ、訪れる人が増えてきたような印象です。
展示内容にもよるのでしょうが、昨年夏に開催された
モネ、ルノワール 印象の光」のときはさすがに混んでいましたねぇ
シャガール、ピカソ、フジタ(藤田嗣治)の作品展示もありましたが、
残念ながら撮影はでした
TOPの写真はモディリアーニの「若い女の胸像(マーサ嬢)」です

 ①      ②      ③       ④

   

 ①「母と遊ぶ子」アンリ=エドモン・クロッス
②「オレンジを積んだ船、マルセイユ」ポール・シニャック
③「黄色い背景と大きな花瓶」ルイ・ヴァルタ
④「信号所」/ラウル・デュフィ

<モイーズ・キスリング>
①    ②    ③       ④

   

①シルヴィー嬢
②裸 婦
③女性像
④グレシー城の庭園

<ユトリロ>
①       ②       ③

  

①モンマルトルのジュノ通り
②モンマルトルのキュスティーヌ通り
③コンピエーニュ近くの古びた製粉所(オワーズ県)/シュザンヌ・ヴァラドン
③はユトリロの母の作品です。ルノワールやロートレックを務めながら、
自身も本格的に絵画に』取り組んだそうです。

①     ②     ③

    

①「帽子をかぶった少女」マリー・ローランサン
②「若い女」マリー・ローランサン
③「ウジェーヌ・フレシネ夫人の肖像」エドゥアール・ヴュイヤール

  

松岡美術館は本当に落ち着いて絵画鑑賞が出来る美術館です
庭園を眺めながらしばし休憩。花手水の設えもステキです

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「Re:新規メッセージ/清水智裕」/Gallery Dalston

2024-07-04 | 美術・芸術・写真

【2024/6/27撮影】


展示が変わるたびにお邪魔しているGallery Dalstonさん。
今回は清水智裕氏の個展です。
何となく清水氏の描く少女たちの顔を見ていたら、
以前ここで、別のグループ展で見かけたことを思い出しました。

   

  

清水氏の描く少女たち、その表情が面白いですね。
天使なのか、悪魔なのか、人ぞれぞれに感じるものは違います。

  

清水氏曰く、
「絵画制作を続けるうちに、自分がゼロから創り出しているのではなく、
キャンバスの向こうにもともと存在している世界をのぞき見して
いるだけなのでは、という感覚を持つようになりました。
出来上がった作品はそこで見てきたことのレポートのようなものです。」と。

  

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