雀のチータンたち

雀は言語を持っていて社会生活をしている。縄張りがない。
他の鳥の子を助けもする。雀は鳥たちの影の指導者なのだ

4/18 doji が来た

2018-04-18 21:14:56 | 動物の心理

4/18 doji が来た

夕方カーコのことを考えていたら、カーコが来た。

止まって、止まってって言ったけど、ゆったり飛んで行ってしまった。


そうしたらドジの声。

探したしたら上にいた。


コメント

4/18 夕方 通りの向こう側のツツジ

2018-04-18 21:13:59 | 動物の心理
日がよく当たるから花が多い。

比べてみて。
コメント

4/18 このアパートの下のツツジ、こんなに開いた

2018-04-18 14:42:46 | 動物の心理
うちの庭の花みたいにうれしい
コメント

4/18 林先生 今でしょ講座  日本にはこういう女性がいた

2018-04-18 14:41:54 | 動物の心理


4/18 林先生 今でしょ 講座


初めて知った二人の女性。

頭の良さだけでなく、発想、そして実行力、

日本はこういう女性がいたのだ。

すごく誇りに感じた。

一人は西,大阪の人。

広岡浅子。

もう一人は東の人で、峰島きよ。

どちらも明治維新前に誕生した人たちだ。


番組を見られる人はぜひ見てください。


広岡さんは女子大を作り、炭鉱産業という企業を立て

保険会社も設立したのかな?

炭鉱では腰にピストルを用意し男に混じってツルハシを持ったりしたのだ。

それによって、男の仕事としていた荒くれ男の尊敬を勝ち取りしもした。


東京では明治維新により、江戸の頃は世界一の町だった東京が

維新とともに大名屋敷がなくなり、ゴーストタウンになってしまった。


峰島きよはそこに目をつけて、不動産業を始めた。

すごい発想だよね。

そして歌舞伎町は彼女がいなければ今のように活発な街ではなかっただろうとのこと。


二人の偉大な女性を初めて知った。

ちょっと戻るけど、広岡さんが結婚した時代は女性は寺子屋で学ぶのは禁止だった。

その女性がビジネスをやるなんて・・・・これどこかで見た。

そうだ、スカーレットオハラだ。

風とともに去りぬのスカーレットオハラが女のくせに外に出て

夫の店とはいえ、ビジネスをやるなんて、当時はスキャンダルだった。


それからアメリカはすごく変わった。

男尊女子って世界中にあったし、まだある。

でも女性にセクハラに対抗してMe Too 運動に参加して戦おうという

姿勢がアメリカではできたのだけど、


日本はいまだに女性への圧力は抵抗しがたいものだのだろか?

コメント

4/18 Daycで聞いた李雪主夫人の話

2018-04-18 14:41:16 | 動物の心理

4/18 Daycで聞いた李雪主夫人の話


バレエの鑑賞を一人でした夫人。

おまけに尊敬するとか女史とかついて格上げになった理由はなんだろうと思っていた。

アメリカなんかとお付き合いするのに、夫人が単なるお供であるわけもないけど、

西洋式に考えるなら李雪主夫人はファーストレディだ。


先日中国にも一緒に行ったし。

そうしたら、昨日のDaycの二人目のゲスト、

渡辺ツネオさんが北朝には4代目がいると言った。

ヨジョンさんは妊娠中だったけど、

夫人には幾人子供がいるんだろうと思っていた。

故に4代目が後を継ぐ30年を保ちたい。

メモったことをちょっと書いたけど、

昨日のDayc16時からを聞いてください。


昨日は毎日新聞の鈴木タクマさんが一人目のゲスト。


大変興味深かった。




コメント

4/18 チーコの心理

2018-04-18 14:40:23 | 動物の心理

4/18 チーコの心理

この子、私を見つけてここに止まった。

撮ってからアップにしてみたら、背中を向けているじゃない。

スズメのリーダーが指示したことなんだけど、

いつの頃からか、顔を撮らせない。

今朝は薄暗くて、昼間になっても声は聞こえるけど見つからない。

そうしたら、その子が怒ったみたいに私の横をすっ飛んで行ってしまった。


私が何か言ったのだけど、止まってくれなかった。


チータン、私、お前たちみたいに目がよくないのよ。
コメント