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雀のチータンたち

雀は言語を持っていて社会生活をしている。縄張りがない。
他の鳥の子を助けもする。雀は鳥たちの影の指導者なのだ

8/26 毛根を化膿させ、締め付けて痛みを トレラって医者志望は

2016-08-26 14:08:26 | 動物の心理


8/26 毛根を化膿させ、締め付けて痛みを トレラって医者志望は

ビーナスの丘の上のほうに今回は作られた。

毛根を刺激しすぎると、電磁波なんか使わなくても毛根は化膿するのだ。

ニキビの始まり、気になってついいじる。

やがてニキビは奇妙に膨らんで、やがて濃を持ったりする。

私も中学のころはニキビに悩まされたので、よくこの仕組を知っている。

今回は一度にいくつもの毛根が攻撃された。

クロマイで治ったところもあったけど、

次々に根のある毛根が周辺に現れ、なぜか痛みもひどかったので

医者に行ったのだ。

今回の薬で、よくなっているのはわかった。

しかし、薬を塗り、上にガーゼをカバーすると、

下から電磁波で毛根、もはや傷みたいになっているところを攻撃する。

一度はチクーと何か刺されたような痛みがあった。


じっくり見ていると皮膚の下というか、皮のしたというべきかが攻撃されているのだ。


痛みが先行して医者に行ったけど、

もう少し悪くなってから医者に行けば、その場で切開も可能だった。


今回は痛みを伴うのがトレラには嬉しいらしく、

休む暇もなく攻撃している。


また報告する。

8/26 殺人鬼に精神鑑定 精神鑑定の疑問

2016-08-26 14:05:22 | 動物の心理
8/26 殺人鬼に精神鑑定 精神鑑定の疑問


この男に犯罪能力があるかどうかなんて疑問を生じるほうがおかしい。

彼には彼の思想があって、大麻をやっていようと、切れようとこの考え方はなくなることがなかった。

問題はいつからこういう考え方をしているかというところだ。


大学で勉強をしていたころにすでにあったのだろうか?


この能力が劣る人を抹殺するという思考法は若いころは案外、人の頭に浮かぶものなのだ。

その原因は人によるので、


この殺人鬼の場合は何があって、そういう発想が浮かんだのだろうか?


池上さん、一般的なニュースでないので、説明が難しいだろうけど、

日本で精神鑑定ってどういうことをするの?

ドラマ臨場でこの問題を取り上げた。

こういう刑事ドラマは、作者のフィクションではなく、監修がちゃんとつういている。

嘘っぱち・作り事ではないのだ。

しかも精神鑑定では医者は何を言っても問題ない。

判断するのは裁判所だということまでドラマの中でしっかり伝達された。



私が気になるところは、

大学に伝えた最初の就職先が後になって変更された。

2社はまったく関係のない業種なのだ。

あれは意図的だったのではないかと疑問がある。


彼は卒論に何を書いたのだろうか?

そのころから、すでにこの思想が根付いていたのではないかと思われるところを

誰か追及できないだろうか?


私は最初にこの件について書いたときに、

施設で勤務しているうちに嫌気がさしてと書いたけど、

実は勤務で単に実証したかったのではなかったかと思い出しているのだ。


患者は重症で、意思の疎通なんかできないだろうことはわかっていたことなのだ。


ということは、

この男がここに就職したのは自分の考えていることを実行してみたかったという目的が最初からあった。


精神鑑定するならここだよね。

いずれにしろ、考え方がいかに”異常”だったとしても、

この犯罪をやる能力の有無とは別だということも考慮に入れておいてほしい。



8/26 初めまして どうして虐待がなくならないかわかった

2016-08-26 14:04:33 | 動物の心理

8/26 初めまして どうして虐待がなくならないかわかった

夕べの初めまして、悲惨だった。

一を虐待した母親は彼女の母親の経営する病院に入院していた。

精神科とか病院の人は言ったのをチラっと聞いた。

どういう理由かで、精神状態が乱れ、育児放棄しただけではなく、

子供を虐待したのだ。


一の祖母は娘のやっていることを気がつかなかったというわけだ。

そして、とても大事なことは祖母は私たちがいるから一を養育できると言っているけど、


一の祖母は娘の行動に気が付かなかっただけでなく、

孫がどういう状態に置かれていたのかも知らなかった。


一は殺されていたかもしれないのだ。


話が長くなるので、一を本来の親に返すかどうかの協議についてふれたい。


数名の人がいたけど、実際にはいつものおばさんしか状況を本当に知っている人がいない。

協議長は、医者の証明書でもう母親が子供を虐待するようなことはないと

言っているしと言った。

どういう鑑定をしたのだろう? 

ここが殺人鬼の精神鑑定の問題に共通するのだ。



今母親が落ち着いていることは将来も落ち着いている保障にはならない。

おばさんが「一度子供を虐待したら、もう親としての資格はない」というようなことを

言ってくれたけど、長は無視した。


そして、一は養父母を引き離されてしまう。


こういう協議をやっているなら、

虐待の予防は絶対にできない。

子供の意志はどうして無視されるのだろう?



一はもう5歳くらいになっている。

自分の5歳のころを思い出すと、たくさんのことを言うことができる。

ただ子供は自分が言うことで、親を、誰かを傷つけないかすごく考えているのだ。

すでに考えることができるのだ。

それを大人のあなたは思い出せますか? 気がついていますか?


これはドラマだけど、実際にこういう児童保護施設の責任者の考え方でおきた子供の虐待があった。 

2件はあった。

ずいぶん前に投稿した。


母親はもう虐待しないと証明した医者はどこの医者だったのだろう?


同じ病院の医者だったのでは?

第一、一体どういうチェックをしているのだろう?


この後に殺人鬼の精神鑑定について書くけど、

共通している判断の問題・チェックの仕方の問題がそこにはあるのだ。