次女IKUの夏休みの宿題の材料を買いに、ホームセンターに行きました。
午前の涼しいうちに行ったほうがいいと思い、
仕事を抜けて車を飛ばしていきました。
買い物を終え、ふと見ると美味しそうなモノが目に入り・・・
私 「IKU、二人で内緒で食べていっちゃおうか。」
IKU 「えーっ。いいの?」
私 「大丈夫だよ。たまには・・・ね。」

私は、アイスウィンナーコーヒーを、
IKUは、キャラメルバナナパフェを注文しました。
私 「ふたりでこういうの初めてだね~。」
IKU 「いいのかな~。○っちゃん(長女)怒らないかな~。」
私 「そうだね~。みんな仕事してるのにね。でも内緒、内緒^^。」
IKUとふたりでお喋りをしながら、食べていたのですが・・・
IKU 「お母さん、なんだかお腹が痛い気がする。」
私 「え~っ、実はお母さんも痛いかも・・・。(やっぱり内緒というのは気がひける^^;)」
そんなこんなで、ふたりで急いで食べて、
いちもくさんで家に帰り、
IKUはお店へ、私は自宅のトイレへと駆け込んだのでした^^;。
親子して、肝っ玉が小さいのでありました。
今度は、みんなで行くことにしよう。
午前の涼しいうちに行ったほうがいいと思い、
仕事を抜けて車を飛ばしていきました。
買い物を終え、ふと見ると美味しそうなモノが目に入り・・・
私 「IKU、二人で内緒で食べていっちゃおうか。」
IKU 「えーっ。いいの?」
私 「大丈夫だよ。たまには・・・ね。」


私は、アイスウィンナーコーヒーを、
IKUは、キャラメルバナナパフェを注文しました。
私 「ふたりでこういうの初めてだね~。」
IKU 「いいのかな~。○っちゃん(長女)怒らないかな~。」
私 「そうだね~。みんな仕事してるのにね。でも内緒、内緒^^。」
IKUとふたりでお喋りをしながら、食べていたのですが・・・
IKU 「お母さん、なんだかお腹が痛い気がする。」
私 「え~っ、実はお母さんも痛いかも・・・。(やっぱり内緒というのは気がひける^^;)」
そんなこんなで、ふたりで急いで食べて、
いちもくさんで家に帰り、
IKUはお店へ、私は自宅のトイレへと駆け込んだのでした^^;。
親子して、肝っ玉が小さいのでありました。
今度は、みんなで行くことにしよう。