知らん事いっぱいのまま使い続けてるadobeソフト。
効率化を図るため、時間を作ってちゃんと勉強し直します。
【再生】0(ゼロ)
今までスペースを使ってたけど、数字の「0」でもいいみたい
ちなみに、Premiere proは、「L」で再生、押すたびに早くなる
1コマ進む(戻る) ctrl + →(←)
または、 Fn + ↓ ( ↑ )
10コマ 〃 Shift + Ctrl + →(←)
または、 Shift + Fn + ↓ ( ↑ )
そして、adobeとは関係なく、
「Home」の使い方 Fn(ファンクション) + ←
Ctrl + Home 選択したレイヤーを中心に移動
(Ctrl + Fn + ←)
Ctrl + Home 選択したレイヤーを中心に移動
(Ctrl + Fn + ←)
【平面を中心に戻す】Ctrl + Alt + 「F」
※おそらく、平面いっぱいに描かれる
そして動かないように作業前にロックをかけておく
【コンポジションにシェイプ(図形)を描く】
上のツールバーの各ツール「楕円形ツール」や「長方形ツール」(図形)をダブルクリック
⇒平面いっぱいに描かれる・アンカーポイントが中央になる
【ダブルクリックで描いた楕円を正円に変える】
【ダブルクリックで描いた楕円を正円に変える】
楕円形パス → サイズ
ゼムクリップみたいな形の縦横比の固定マークをオフにしてから、
XとYの値を揃える
※ついでに、編集→環境設定→一般設定
アンカーポイントを新しいシェイプレイア―の中央に配置にチェックを入れる
【シェイプツールを選ぶ】ショートカット 「Q」(押すたびに別のかたちに)
【線や塗りの種類を変える】塗りなし・べた塗り・線形グラデーション・円形グラデーション
「塗り」や「線」の文字をクリックして設定してもいいが、
塗りや線の色を変えるボタン(「塗り」や「線」の字の右にある)を
Alt を押しながらクリックするたび変わる
【再生範囲を設定】ショートカット 「N」・「B」
おそらく「B」は始まりの設定「N」は終わりの設定
タイムインジケータのある位置で「B」や「N」を押すと設定できる
※ドラッグでも設定もできる
https://youtu.be/ojBWNK1_S_s
参考にしたYouTube動画
途中なのでまた追記します