Frany's Yard

Frany's Yardはトリュフのスタッフたちが、アンティークの話、日常の中の嬉しい、可愛い、心地いいことを綴ったミニコラムです。

11月1日から新入荷品がお目見えです。

 | 買い付け日記
10月、イギリス、フランス、ベルギーと、ちょっと長旅で、3週間かけて買付けに行っておりました。
帰国して2週間。ようやく時差ボケからも解放されて、落ち着きかけております。
既に、荷物も全部無事?いえ、今回4点かな?割れてたの。
充分にない梱包材と深夜の梱包作業、国際貨物の荒っぽい荷扱いとの闘いですので、はい、こういう時もあるのです。お前は精一杯やった、と、静かに自分を慰めます(涙)。
とにかく全部届いたので、毎日洗ったり、磨いたり、ただいまお手入れ作業に精を出しております。

ウェブの更新では、すでに新入荷品のご紹介が始まっていますが、
11/1(木)からフレッシュなアンティークたちが、いっせいに店頭にお目見えです。
お近くの方、秋の京都観光のおついでの方、きっと周辺の紅葉には少し早いかもしれませんが、ぜひ秋晴れの気持ち良い日にお出かけください。
ご来店、心よりお待ちしております。





イギリスでは、陶器や銀の紅茶器。フランスでは民芸が香るバスケットやクリストフルなどのエレガントな銀器。ベルギーではダイヤをあしらったフレミッシュジュエリーや聖像などのカトリックグッズ。ヴァルサンランベールのガラスなどなど。その国、地域によって微妙に異なるアイテムを、時間をかけて集めてきました。









自転車、ファッション、コーヒー、タバコ、ダイヤモンド、ルーベンス。初めて訪れたアントワープの街はさらっとスマートで、あまりにおいのしない街。アンティークを見る間もなく、教会とブティック巡りが楽しい。もちろんフランダースの犬のラストシーンのルーベンスを見ました。あの物語、全然好きだとか思ったことがないのだけれど、なぜかラストシーンだけは今も覚えている。行きの飛行機で見て号泣した映画の内容が、すでにもう思い出せないというのに・・・。3週間の滞在で1日だけ、仕事をしなかった日。


アントワープは自転車の町、自治体やショップのレンタサイクルに加え、自前の自転車もみんな格好いい。老若男女、でこぼこの石畳の上をタフに走り抜けます。



アントワープのノートルダム大聖堂は、やはりルーベンスにつきますが、木彫装飾もかなりいい。個人的には十字架降架の背面(扉表)にルーベンスの描いた、男臭い聖クリストフォロスが印象的でした。近くにもうひとつルーベンスの関わった教会があるのでそこも必見です。








移動中、田舎道を走るとき、あたり一面に続く緑を見ると、いつも決まって、北海道ってこうなんかなぁー、とまだ見ぬ北海道の広大な平原を想います。じつは北海道、行ったことがないんです。北海道の一部では、今度の地震で大変だったことと思います。できることしかできませんが、皆様のご賛同とご協力をいただき、平成30年北海道胆振東部地震災害義援金へ寄付させていただきました。とにかく、応援しております。





北フランスの大聖堂のある街で、出会ったいくつかの聖像。祈りは内なるものであっていいと、もちろん思うわけですが、形ある祈りの対象は、ふとしたときにそんな気持ちを思い出させてくれたりするので、目に触れるもの、指先に触れるものも、慌ただしい日常の中では案外たいせつな存在です。




皆様から売り上げの一部としてお預かりしました義援金73,020円を、10月29日、日本赤十字を通しまして平成30年北海道胆振東部地震災害義援金として寄付してまいりました。
この度も皆様のご賛同とご協力、ほんとうにありがとうございました。

Antiques Truffle 京都鹿ケ谷 / 店主:八木 剛






本日、店内奥のテラスの巨峰、こんなんです。
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豪雨災害義援金にご協力ありがとうございました。

 | 災害支援


たいへん遅くなってしまいましたが、8月の義援金募金サマーセールで、皆様から売り上げの一部としてお預かりしました義援金173,143円を、9月14日、日本赤十字を通しまして平成30年7月豪雨災害義援金として寄付してまいりました。

今回も皆さまから、温かいお気持ちでご注文いただきまして、ご協力ほんとうにありがとうございました。寄付金とともに、皆様の思いやりや応援の気持ちが一緒に届いてほしいと願っています。

そして、僕がもたもたしている間に、その後関西は強烈な台風に見舞われ、次は北海道で大地震が起こり、連日報道される山崩れの映像に、心が痛むばかりでした。度重なる災害で、被害に遭われた方々に心よりお見舞いを申し上げるとともに、それぞれの日常を取り戻すために頑張っているすべての方々に、精一杯の声援を送ります。

そこで新たに、トリュフのお客様もたくさんお住いの、北海道応援の気持ちを込めまして、平成30年北海道胆振東部地震災害義援金の募金活動を開始します。 再び、皆様のご理解とご協力を何卒よろしくお願いいたします。


・2018年9月20日~10月5日の期間内にいただいたご注文が対象になります。
・期間中にご注文いただきました商品代金の10%(カードにてお支払いいただく場合は5%)を募金いたします。銀行(ゆうちょ銀行も含む)振込みか、代引きによるお支払いをいただけましたら、少しでも多くの義援金を寄付できますので、ご事情が許せば、期間中はできればお振込みか代引きによるお支払いをお願いいたします。

・今回の募金も期間終了後、必ず責任を持って日本赤十字社へ寄付後、このページにて報告させていただきます。



京都では、今回の台風では、いたるところで大木が倒れるような、信じられない光景を目の当たりにしましたが、たまたま当店に被害はなく、有難く毎日元気に営業させていただいております。
災害級と言われた京都の酷暑もなんとか去ってくれましたので、ぜひ秋のお出かけついでにお立ち寄りくださいませ。


Antiques Truffle 京都鹿ケ谷 / 店主:八木 剛











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2018冬イギリス・フランス買付の旅

 | 買い付け日記


暦の上ではとっくに春のようですが、なかなかいっこうに暖かくならない毎日。それでも最近の日中は太陽の光に、春の訪れを知らせる、力強さが感じられるようになりました。週末には、ヒヤシンスや水仙を見に行こうかなっと、ちょっと浮かれ気分の店主です。みなさまインフルエンザなども流行っているそうですが、ご無事でしょうか?





さて、わたくし、この立春は生ぬるい冬の英国で迎えまして、雨多く、暗い空の、花のない、少し憂鬱なヨーロッパでの買い付けを終え、戻っってきたところです。パリはその後酷い大雪に見舞われたそうですが、僕の滞在中は長雨でセーヌ川が氾濫する始末。生ぬるく憂鬱な気候の中で、いっそ大雪でも降ってしまえ!と長距離運転を顧みず叫んでしまいたくなるような、めずらしく心晴れないヨーロッパの冬でした。





それでも、それでも、仕事はしっかりやらせていただいております。近頃ご好評をいただいていますジュエリー、アクセサリー類から、定番的にみなさまに愛される、陶磁器のテーブルウェア、お手頃価格のシルバープレートのテーブルウェア、リネン類など。えいやっとパッキングした300kgの雑貨類がそろそろショップに届くころです。







すでにウェブでご紹介も始まっておりますが、到着荷物を開梱出来次第、店頭でのお披露目や、ウェブでの新入荷をまとめての特集など企画しております。ひとつひとつ選んできた素敵なアンティークたちが続々入荷してまいりますので、どうぞお楽しみに!



店主:八木



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明日はこどもの日

 | Weblog

京都は今日も快晴で、外を歩けば少し汗ばむほどの気候でした。
そんな中、トリュフの前の鹿ヶ谷通を春の祭りの神輿の行列が行進してゆきます。
神馬が3頭、獅子舞もあり、このあたりではかなり立派なお祭りの行列です。
担ぎ手のみなさん、暑い中お疲れさまでした!。





店内の方は、営業しながらも、各々がリネンにアイロンを当てたり、バスケットを洗ったり、シルバーやナイフのブレードを磨いたりと、
届いたアンティークたちを気持ちよく使っていただくために大忙しです。

そんな訳で、本日できたて新鮮なおすすめはこちら。




いつもは、ウェブ更新で大忙しのsabae氏が、丹精込めてスチールブレードもホーンハンドルも磨き上げてくれたデザートナイフ。
褐色のまだらのハンドルは水牛の角でできています。スチールブレードは放っておくとサビるので、ある程度お手入れが必要ですが、とてもおしゃれで魅力的。
テーブルナイフにしてはブレードが鋭く、よく切れますので少しご注意を。
L20cm/¥3,400.-(20世紀前期フランス)

黒いハンドルはエボニー(黒檀)にステンレスブレード。基本的にステンレスならお手入れ不要でらくちん。ナポレオン3世時代っぽいエンパイアスタイルの黒が素敵です。
L20.5cm/¥3,400.-(20世紀中期フランス)

写真ではカトラリーも少し小ぶりなものと合わせて、スイーツから軽食まで、女性でも使いやすいサイズです。
ホーンハンドルはディナー用もご用意しておりますので、ご興味あればお問い合わせください。
各10本程度入荷しております。


明日も祝日なのでショップは11時開店です。
全国では、明日お祭りの地域も多いと思います。
どうか晴れますように!、でも暑さはほどほどになりますように・笑。


店主:八木

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明日から本格的なG.W.の始まりですね。

 | Weblog

京都は本日は快晴。ドアを開けて、心地よい風を店内に迎え入れて営業しています。

いちおう、店内はなんとか体裁が整いつつありますが、本当に片付かない・・・。
あまりに多種多様な品目に、ちょっとクラクラさせれている店主です。

皆さま、明日からの本格的なG.W.は、どのようにお過ごしになられるのでしょうか?

トリュフは、平常通り、日、月曜日はお休みで、それ以外は営業です。
土曜、祝日は、少し早めの午前11時開店ですので、よろしければお立ち寄りください。


明るい陽射しがいっぱいに入って店内も明るい気分です。
南フランスから持ち帰った、天井から吊るした極楽鳥とバラとブドウの大きなフィレパネルは、おおらかな透け感が涼し気でこれからの季節にぴったり。
W185×H200cm。¥36,800.-。状態も良いです。





象牙調のセルロイドの表紙にリソグラフで幼子イエスの描かれた小さな祈祷書
PAROISSIEN ROMAINは、1905年の出版。
W7×H10×T2cm/¥7,800.-。留具がなくなっていますが、比較的きれいな状態です。
愛くるしい聖水盤は左から1900年頃磁器製マリア様、H13cm/¥9,700.-。
ヴィンテージ素焼き製天使、H11.5cm/¥8,400.-。
20世紀前期~中期、大理石製ハト、H13cm/¥10,800.-。
全て南フランスより。



まだ、これらの品々はサイトに登場していないので、お問い合わせやご注文は

お電話: 075-751-0937(営業時間内対応)
FAX  :     〃 (24時間対応)
メール:truffle@d7.dion.ne.jp(24時間対応)

まで、お願いします。
明日も、できたら、なにかご紹介しますね。
インスタグラムもアップしてますので、どうぞご覧ください。



店主:八木
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春の入荷のご案内

 | 買い付け日記


月並みですが、もうすっかり春ですね。
昨年同様、花見の季節を完全に逃して、イギリスから南仏への買付で、
こんがり労働者的日焼けで戻ってきたばかりの店主です。
手の甲が黒いのってなんか男らしいなーなんて思いながら、届いた荷物をムキムキしております。
ゴールデンウィークには、店頭にたくさん並べられるようにしたいので、もう少しスピードアップしなくては。


曇り空に菜の花畑の英国的田園風景。

今回は春向けにリネン類が充実しています。けっこう重かったですけど春夏に気持ちいいリネンシーツやクッションカバー、
涼し気なチュールのパネルとか、あとガラスものが豊富です。
来週はウェブ更新をお休みさせていただきますが、G.W.明けからは続々と新入荷のアンティークをご紹介出来ますので、どうぞお楽しみに。


太陽がサンサンと照りつける南フランス。


G.W.中はブログやインスタグラムなどで、お店の様子や注目アイテムなどをご紹介しますね。

お近くの方は、ぜひ鹿ヶ谷のお店の方へお立ち寄りください。
ゴールデンウィークに京都方面へお越しの予定の方も、ぜひお待ちしております!。

みなさま、では素敵な休日をお過ごしください。
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フランスとイギリスに買い付けに行ってました。

 | 買い付け日記



みなさまご無沙汰しております。
旅先から持ち帰った風邪をこじらせ気味の、イケてない店主です。
あ、47歳、ついに時差ボケしなくなりました。2週間日本時間そのままでヨーロッパを転戦してきて、かえって寝込んだのはただ風邪のため。
いつもは、行きは強制(そりゃ、仕事ですから)帰りは帰国後2週間くらい、時差ボケが治るのにかかってましたけど。
あと、ノースリッパデビュー。
空港のMUJIで店員さんに聞いておきながら、旅行用スリッパを確かに目で確認してたはずなのですが、手に取っていたのは空気でふくらますU字枕。(どちらも似たような布袋に入っている・・)
出発ロビーで悔やんでも悔やみきれない悔し涙。でも、ないものはしょうがぁない。ホテルでは、スリッパ代わりに靴下を2重履きしたり、はだしの時は爪先立ちとか、足の外側立ちとか、仕舞に普通に歩いてました。(2週間は持たん、あと慣れ。)
歳を重ねるごとに、すべての事物から解放されてゆくのか?それともただやばいだけなのか?

まぁ、そんな鈍くてドジなワタクシですが、今回も事故することもなく、悪いヤツに遭遇することもなく、
週末のパリをドドーっと足早に駆け抜けまして、その後英国買付で頑張ってきました。
滞在中は、とくにイギリスが寒くて、早朝のマーケットでは、売り物のガラスが、みんな凍って真っ白みたいな、笑える武勇伝も。(誰の?)




ホームページでも既にご紹介が始まってますが、そのとき買い付けた品々が航空便で届いており、只今お手入れしながら、お値段付けております。
来週12月20日(火)より店頭に並びますので、お近くの方は遊びに来てください。






もうクリスマス直前でぎりぎりになってしまいましたが、クリスマスのために、アクセサリー、ジュエリーからグラス、食器類まで、色々揃えておりますので、ぜひ、ご来店をお待ちしておりますね。 
年内は24(土)まで営業いたします。

冬季休業は12/25(日)~1/9(月)となります。



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がんばれ!くまモン!!

 | 熊本地震災害支援


熊本地震から1ヵ月が経ちました。報道機関の全てが、改めて大きな取り扱いで、熊本の今を伝えています。余震が1400回を超えたこと、過酷なテント生活、ボランティアの不足、避難所での環境改善の取り組みなど、被災支援の確かな取り組みを知る一方で、規模的に、時間的に行き届かない現実に歯痒さも感じてしまいます。
そんな中、今朝の新聞では、被害の大きかった益城町で給食再開を喜ぶ子供たちの姿が見られました。この苦難の中でも子供たちは、日々の中に喜びや楽しみを見つけ出す。これからも、どんな時もそうであってほしいと、たくましく育って欲しいと、切に願うばかりです。



さて、多くのお客様にご協力いただいた熊本地震震災義援金募金ですが、5月15日で終了しまして、売り上げの一部と店頭募金を合わせまして20万799円を日本赤十字社を通して寄付させていただきました。新入荷時期とも重なり、充実したアイテム構成で取り組んだつもりですが、寄付もできるから、という気持ちでご注文頂いた方も多かったことと思います。みなさん、ありがとうございました!!。
みなさまのご賛同とご協力に、スッタッフ一同、心より感謝申し上げます。

地震の国に生まれた私たちは、阪神淡路、新潟県中越、東日本を経験し、復興の手法、技術を体得してきた一方で、深く傷ついたすべての回復には、膨大な時間が必要なことを思い知らされました。新たな希望と情熱をもって進められる復興に期待を寄せながら、関心を持って、その復興のかたちを見つめ続けていくということが、大切なのではないかと、今は思っています。

がんばれ!くまモン!!みんなで応援しているよ。

2016年5月17日 Antiques Truffle 京都鹿ケ谷 / 店主:八木 剛


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熊本地震・今そこで起きていること

 | 熊本地震災害支援






この度の熊本県を中心とした熊本地震によりまして、被害を受けられた方々、そのご家族、今も止まない余震の不安の中、不自由な避難生活をされている方々に、心よりお見舞い申し上げます。

地震発生から5日目、熊本では、いまだ余震も止まず、救援物資も行き届かず、避難生活は疲労困憊を極めているというニュースも耳にし、とても心配です。報道価値とは、被害の程度に比例して決まってしまうものなのかもしれませんが、テレビでときどき流れるニュースの、長い合間にも、今も必死の救命救護作業が続いています。

このニュースを知ったのは、イギリスから帰国した15日の昼、空港から自宅に電話した時のことでした。
世界の、たったいくつかの国を行き来するだけでも、この世界には想像を超えた無数の悲しみがあることに嫌でも気づかされます。そのすべての悲しみを一緒に背負うことは叶わないけれど、せめて隣にいる誰かの悲しみに、寄り添う。いや、寄り添うことさえできないのかも知れないけれど、見守ることはできるのではないかと思うのです。たとえ小さなことでも、行動することによって。


微力ではありますが、皆様のお力をお借りして、売り上げの一部を義援金として日本赤十字社を通して募金させていただくことに決めました。
皆様のご理解とご協力を何卒よろしくお願いいたします。


2016年4月19日 Antiques Truffle 京都鹿ケ谷 / 店主:八木 剛


・2016年4月15日~5月15日の期間内にいただいたご注文が対象になります。
・期間中にご注文いただきました商品代金の10%(カードにてお支払いいただく場合は5%)を募金いたします。銀行(ゆうちょ銀行も含む)振込みか、代引きによるお支払いをいただけましたら、少しでも多くの義援金を募金できますので、ご事情が許せば、期間中はできればお振込みか代引きによるお支払いをお願いいたします。

・期間終了後、必ず責任を持って日本赤十字社へ募金後、このページにて報告させていただきます。





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フランス便、到着しました。

 | 買い付け日記

こんにちは。トリュフのちはると申します。
フランスからコリシモ便が届きました。
入荷したアンティークは、今晩からHPでご紹介していきますので、是非ご覧になってみてくださいね。



本日更新のセルヴィエットのお色は、箱を開けた瞬間、ときめきました!
色名事典で調べてみると、「クラレット」が一番近いかなぁ。
クラレットの色の解説には、「フランスボルドー地方は、高級ワインの産地として名高いところです。
なかでも、メドックやサンテミリオンなどの栽培地区で作られているワインを、クラレットと総称しています。」とのことでした。
 ボルドー、行ってみたいな。お友達が2年間ボルドーに行ってはったのに、来月帰国される。
遊びに行きそびれた~(><)
 この、クラレットという色、なかなか日本では出会えない色だと思いますので、
テンションアップでした^0^

 コンテナが到着するまでは、小さなフランスからのアンティーク達を
お楽しみいただけましたら、嬉しいです!



 
 
 
 




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