地 球 観 測

自らの視点で世界を把握する

アメーバピグ~家畜化計画~

2010-12-13 03:21:32 | イルミナティ
アメーバピグというサービスがある。

サイバーエージェント社のサービスで、2頭身ぐらいのアバターを駆使してチャットができる、というものだ。

この名前が気になっていた。

アメーバは、アメーバのように増殖する、という意味。これはわかる。

しかし、「ピグ」ってなんだ?と。

pig。豚である。

そして、以前このアメーバピグに「男の子牧場」というサービスが存在したことがある。
男性を家畜に見立て、交遊関係のある男性の簡単なプロフィールや写真を登録するたびにユーザーの「牧場」に馬や牛、羊などの家畜が増えていくというものである。
しかし、「牧場」というネーミングや、登録した男性を家畜に見立てたアイコンで表示していることから、「男性を家畜扱いしている」、「男性の個人情報が男性の同意なしに勝手にアップロードできるシステムになっている」といった批判が広報担当者のブログなどに相次いだ。
「サービスの見直し」を理由に運営開始後わずか5日で運営を停止した。

当然である。

俺はこう思う。

アメーバピグというネーミングには、
Pig(ブタ)をアメーバのように増殖させ、家畜のように管理してやろう、という連中の悪意が感じられる。

現実世界から遠ざけ、ネット上の仮想空間に熱中させ、家畜の豚のようにしてしまう、ということだ。

気をつけないと、こんなものに熱中してはいけない。

イルミナティに告ぐ

2010-11-25 22:17:05 | イルミナティ
いいか。

人口削減ってのは、お前達の考えか。


この地球を支配・管理してるつもりか。

いい気なもんだな。

人口が増えすぎたから、減らす。へえ。


だがなあ、ひとつ言わせてもらうぜ。


人口が増えすぎたのは、お前らが無能だからこうなったんじゃないのかい?

どうせやるなら、もっとしっかり管理してくれよ。

ちゃんと管理してくれないと、こちとらもいい迷惑で困るってもんだぜ。

なんだろね、この裁判員ってのは。

2010-11-25 22:08:10 | ニュース
少年、深く息吐く=判決30分間、唇かむ裁判員―仙台地裁
時事通信 11月25日(木)19時44分配信

 「極刑をもって臨むほかない」。仙台地裁で開かれた3人殺傷事件の判決公判。裁判長の理由の朗読が終盤に差し掛かり、結論を示唆する言葉が出ると、裁判員は一様に顔を上げた。証言台の前に立った被告の少年(19)は、死刑の主文を告げられた後、裁判員に向かって頭を下げた。
 午後4時45分すぎ、裁判長は主文に先立ち、理由を読み始めた。朗読の間、女性裁判員の1人は少年や傍聴席を何回も見まわした。男性裁判員は時おり少年に視線を送り、唇をかむ。
 別の男性裁判員はしばらく目をつむり、口を一文字に結んでいた。別の女性裁判員は少年を見ず、手元のメモに視線を落とし続けていた。
 裁判長が理由の中で、弁護人の主張を次々と退けるくだりを読み上げると、少年は左に大きく体を揺らした。深く息を吐いたようなしぐさをみせたが、すぐに背筋を伸ばして聞き入った。
 判決言い渡しは約30分間で終了。主文の宣告に合わせ立っていた少年は力が抜けたような様子で、証言台前のいすにどさっと腰掛けた。刑務官から退廷するよう促され立ち上がると、視線を落としたまま頭を傾け、法廷を後にした。 

(以上)



なんか、この少年も、裁判員も、救われてないよね。


wikiると、

裁判員制度(さいばんいんせいど)とは、特定の刑事裁判において、有権者(市民)から事件ごとに選ばれた裁判員が裁判官とともに審理に参加する日本の司法・裁判制度をいう。

通知を受けた市町村の選挙管理委員会は衆議院議員の選挙権を有する者として選挙人名簿に登録されている者の中から、「くじ」により裁判員候補者の予定者を選定して「裁判員候補予定者名簿」を作成する。



裁判員は審理に関して終身(一生涯)の守秘義務を負う。
違反した場合は6か月以下の懲役刑または50万円以下の罰金刑になる。


おいおい。

つまり裁判員ってのは、くじびきで、ランダムに有権者から選ばれるってのかい。

そりゃ、たまったもんじゃねえよな。
一般市民が突然裁判に巻き込まれて、しかも懲役・罰金のリスクを背負わされる。

これじゃあ、町内の掃除当番のほうがまだマシってもんだぜ。


日本はいつからこんな国になっちまったんだ?

悪法なり。

大虐殺の歴史

2010-11-09 20:57:11 | 歴史の真実(世界)

人類の歴史には、2度と起こしてはならない悲劇の黒い歴史がある。


サイト 不思議館~大飢饉と大殺戮の恐怖~

上記サイトに詳細がのっている。


スターリン、ポル・ポト、織田信長・・・。


彼らの所業は、悪魔のすることであり、まさに地獄を作り出したともいえる。

生き残った人の手記が、みていてつらい。

「うず高く積み重ねられた白骨の山を目前にする時、人間が、どうしたら、
     こんなに残酷になれるのか、我々は問わずにはいられない・・・」

狂気である。

悲劇である。


しかし、これは人類が歩んできた、後世に伝えるべき、まぎれもない事実なのだ。

インフルエンザワクチンは、絶対に摂取してはならない。

2010-11-07 12:50:30 | ウイルス
警鐘を鳴らす。

これは、仕組まれたウイルスである。

下記の記事に666、33が目立つのも、不自然である。

別のニュースでは、亡くなった6人が、全員インフルエンザワクチンを摂取していた。

その直後の感染である。


明らかに、ウイルス混入のインフルエンザワクチンが原因である。

インフルエンザワクチンの中には、インフルエンザウイルスが微量入っている。

免疫力をあげるために、わざわざ体内にインフルエンザウイルスを注入するのだ。


これでは、みすみす自らインフルエンザに感染しにいくようなものである。


絶対に、受けてはいけない。

普段から免疫力を高める生活をしていれば、感染などしないし、しても軽症で済む。

闇の政府の息がかかったマスコミが流す煽動情報に惑わされてはいけない。

それでも、受けたい方は、どうぞご自由に。


今後、このバイオテロによって、国民に

インフルエンザはこわい→ワクチン摂取しましょう、

という報道が流される。植えつけられる。

闇の政府とワクチンの製薬会社と病院が儲けるために。

だまされてはいけない。

ちなみに、医療機関の職員のほとんどはワクチン絶対説に洗脳されている。

ほぼ強制的にワクチンを受けさせられる。犠牲者でもあるのだ。



(以下、ニュースより転載)

病院でインフルエンザ、6人死亡=秋田
時事通信 11月6日(土)16時13分配信

 秋田県は6日、同県北秋田市の病院でインフルエンザの集団感染があり、先月31日~今月5日に60~90代の入院患者6人が死亡したと発表した。県は、季節性のA香港型のウイルスによる感染とみている。別の80代男性患者も6日死亡したが、インフルエンザの簡易検査では陰性だった。
 県によると、病院側から2日、患者49人がインフルエンザに感染したとみられると北秋田保健所に連絡があった。職員と入院患者計33人(5日現在)にインフルエンザのような症状が出ているという。

(転載おわり)


(別記事より転載)

病院でインフル集団感染 入院患者6人死亡 北秋田
 秋田県は6日、北秋田市の病院でインフルエンザの集団感染があり、入院患者6人が死亡したと発表した。このほか入院患者と職員のうち、少なくとも計30人以上が発症し治療を受けている。県は近く立ち入り検査を実施、感染の防止対策が適切だったかどうかなどを調べる。
 病院関係者などによると、集団感染が発生したのは北秋田市綴子の鷹巣病院(医療法人社団博愛会経営、精神科など)。秋田県は病院名を公表していない。
 県健康推進課によると、死亡したのは60~90代の男性4人と、70代と80代の女性2人。6人は10月31日から11月5日にかけて、相次いで亡くなった。いずれも簡易検査で陽性だった。6日には発熱の症状があった80代の男性が死亡。県は「簡易検査では陰性だったが、感染の可能性を否定はできない」と説明している。
 県健康環境センターは6日、入院患者1人に詳細検査した結果、A香港型ウイルスを確認、集団感染と断定した。
 病院では10月27日、入院患者の80代女性が発熱などの症状を訴えた。簡易検査で陽性だったため、病院はすべての入院患者にインフルエンザワクチンを接種したほか、感染者を一つの病棟に集めて隔離し、面会の自粛を促したが感染は拡大。3人が死亡した今月2日、「49人がインフルエンザに感染し、入院患者4人が死亡した」と県北秋田保健所に報告した。
 5日時点で重症患者はおらず、終息に向かいつつあるという。
 鷹巣病院は6日、「当直の看護師しかおらず、責任者がいないので詳しい説明はできない。あす7日に院長が対応する」との意向を示した。
 秋田県は病院名を公表しなかったことについて「発表は県民に感染の注意を呼び掛けるのが目的。今回は公表する必要性がないと判断した」としている。
 ホームページによると、鷹巣病院は1967年開設。診療科は精神科、心療内科、内科。病床は144床。


2010年11月07日日曜日

(転載おわり)