ぜひいってみて欲しい温泉です。R20で甲府市を過ぎ竜王町に入るとすぐの街中にある何の変哲もない温泉です。温泉の神秘とでも言うのか、入ってみなければ分からないのが温泉です。黄金色にひかり、あわあわがすじ状に伸び温度は低めですが、そんな源泉がドバドバ流れている温泉なんです。画像ではうまく伝えられませんが、1度いって見て欲しい温泉の1つです。500円入浴料
天元台スキー場の奥にある温泉です。日本秘湯を守る会の看板があり山奥の温泉のイメージをかもし出していました。日帰りは眺望露天風呂しか利用できませんでしたが、泉質については、白布温泉と同じで析出物お湯に混じり52度で少し熱めの源泉でした。浴槽の底がゆるい傾斜になっており掃除不足か?すごく滑りやすく危険でした。白布温泉ではこんなコトありませんでした。少し期待していたのですが残念!
帰途のついでに入ったのがこの温泉です。ココも毎日浴槽を清掃しているので、10時からの入浴でした。いつも入れるところもありますが、少し我慢をして待ちました。期待しないで行った分お湯のよさに感心しました。木をくりぬき縦にしたところの源泉口から温泉と一緒に析出物がとめどなく出てきてお湯と混じるのではなく浮遊しているのです。温泉はやわらかく掃除もいきとどきいい所にきたと思いました。内風呂にある滝のような打たせ湯も珍らし物でした。
磐梯朝日国立公園の中にある高湯温泉玉子湯さんです。この周辺の山にはいい温泉が沢山あり、どこに入ったら良いか迷ってしまいます。この玉子湯さんもすごく良かったです。開湯以来の施設があり、今でもそのまま入浴出来るようになっています。その中でも野天風呂の天渓の湯は浴槽2個あり源泉が3本入っていてそれぞれの温度でMIXされていてお湯の色も微妙にちがっています。福島西ICから15KMぐらいで道路も良いので出かけてみてはいかがですか?
なかなか予約が取れず、日帰りの温泉になってしまいました。このお温泉が好きです。高湯温泉の中にあり硫黄分が強く、乳白色をしていますが、何よりも湯温管理が行き届いていることです。ぬる湯,熱めの湯と場所を変え湯温が違い、深さも少しずつ違えてるようで、宿の気配りが感じられました。洞窟風呂もあり源泉がココからも湧き出しており湯温高めでしたが、情緒のアル湯でした。寝湯もありました。
標高1300Mにある姥湯です。到着は8時30分スイッチバック式の道路を上り、路肩注意の看板を気を気にしながらついたのです。10時から入浴とのことせっかくココまで来たのだから、と思い死なし仮眠を取り、いざ姥湯へ、駐車場から歩いて7分くらいで入り口煮到着、早速名物露天風呂へ、1300Mの雲上だと梅雨はないそうで、本日も晴天なり見上げると石柱が迫っており、なんだか不気味前日に落石がありけが人も出たそうです。秘湯ですが、お客様対応がいまいちでした。温泉がいいと言うだけで威張るな姥湯。
高峰高原ランプの湯をめざし3回目の挑戦です。2回とも雪に阻まれランプの湯に到着できませんでした。駐車場までスキー場の中を雪上車で送り迎えしてくれることで有名です。1回目は夏タイヤままで2回目は急な降雪によるもので今回3回目は、お掃除によるものでした。その代わりと言うのではないのですが、隣の高原ホテルのこまくさの湯天気であれば最高の景色を拝めたが残念、お湯は循環式かな?
こんな源泉見たことないです。湯口から自噴していて、ドバドバと流れ落ちている光景です。草津や、九州、北海道ではなく、南牧村の国道から100mくらい入ったところでですよ?30度くらいはある温泉ガですよ、川にいくだけですよ!もったいないことです。この近くの温泉は、あまり足を止めることはなかったのですが、こいれからは気をつけていいところを探せそうです。
いい温泉見つけたどー!R141から少し入った所にこの温泉はありました。R141を通過時川の色が違っているのが分かっていました。この川は魚がいないと思っていましたが、いい温泉があるとは思いませんでした。源泉は32度ナトリウム、マグネシウム炭酸水素塩が入った塩化物温泉ですので、温まること湯冷めのしないこと、肌がつるつるになることうけあいです。道中看板は小さめですが、野辺山から佐久に向かい左側です。客数も少なめで、ゆっくりと入れます。オススメの1箇所です。
2回目に入浴をしてきました。雨の降る中脱衣場、浴場はほぼいっぱいの状態でした。ココこの温泉のよさは、かけ流し源泉で、ドバドバ源泉が流れていることです。又源泉の流れ口にいると炭酸泉の気泡が体中についてきもちよくしてくれます。温度はそれほどではないのですが、体中ホカホカしてきて、顔面からは汗が滴り落ちてきます。又来ようかなと思はせる温泉です。飲泉も可能で、鉄の味、硫黄の味、ちょいすっぱいような味でした。