エアコンの左側についている箱の正体です。レストランを増設したときにあとからつけたであろうエアコンの排水です。水は、高いところから低いところに流れます、どこにも排水できないときに強制的に排水する装置です。あまり気がつきませんね。
新幹線が通過で急に寂れた町の現状を知るために?訪問しました。まず目に付いたのが、駅前でもシャッターを開けてない店が多いことです。商店、お店の、やる気のなさです。新幹線がないからと市長のせいにして自分の至らなさを転化していることです。このままでは小諸商店がは全滅してしまいます。がんばっているところもあるんです。(山野草)駅の近くですが、予約でいつもいっぱいです。食べ物へのこだわり、価格、客扱い等群を抜いていました。
藤村だけでは食べてはいけません。
藤村だけでは食べてはいけません。
妖精の住む森の入り口にTeaSalon軽井沢の芽衣はありました。この森の妖精は紅茶とクッキーが大好きで?平日の人が途絶えた店内を好み出没します、その証拠がこれです。ペンキで書かれているようですが、これは妖精の出た証拠としてオーナーさんが書いてくれたものです?静かな日に妖精の森に入るとお会いできるかもしれません、青葉若葉の中芽衣にお立ち寄りください。
こんなに綺麗なところがまだ観光化されずに残っていたんですね。驚きですここだけで2時間ぐらいは過ごせるようなとこです。健脚の方はしたの駐車場からくれればよいですし、足に自信のない方は5分ぐらい歩くだけでこの絶景を手に入れられます。ぜひ小諸にお寄りの節は布引観音に御参拝ください。
ソアラの中に人が乗っているのではないかとギョオとしましたが、浅見光彦さんの写真が乗っているだけでした。ジャンジャンそんなこんなの倶楽部内には浅見光彦さんの思い出の品々がたくさんおいてあり興味深く拝見しました。このソアラは浅見光彦さんが、小説の中で、ローンで買った大切な車だそうです。又クラブハウスには、実稼働中のソアラもありました。
これがかぎもとや本店の天婦羅蕎麦とざる蕎麦大盛りの画像です。天婦羅の量といい蕎麦のもり具合といいちょうどいいではありませんか。薬味に大根おろしがついていました。ただたくさん出すのではなく、吟味して適量を出すのもいいお店なのかもしれません。伊勢原の山蕎麦みたいに量を売りにしている店もいいですね。
浅見光彦さんが好み、追分殺人事件にも登場したお店です。駅前に専用駐車場を持ち整理人までいる繁盛店です。店内は狭く歴史を感じますが内田康夫先生のお勧めであり蕎麦のこし漬け汁の味はよくまとまっておいしゅうございました。又ご主人のかぎもとやさんに対する愛情を垣間見ました。お客様への挨拶、食後の感想等々一生懸命この地で商売をやっていることに感激しました。値段ではありません。
ベランダに小鳥が死んでやす親分!事件です。ではないのですが軽井沢に浅見光彦倶楽部が存在していました。事務局もテイ-サロン芽衣もクラブハウスも一切案内板が目立たないようになっていて最初に訪れたのが、このクラブハウスの、ベランダで発見した小鳥でした。事件化と思い倶楽部事務局に問い合わせしたところ、よくクラブハウスに突撃する小鳥がいるようだとのこと?次回に続く
教えたくないほどいい温泉とはこんな温泉です。戸倉温泉の対岸で千曲川の向こうにある温泉という銭湯なんです。朝5時から夜の10時までやっています。地元に愛されている温泉銭湯です。源泉100パーセントのシャワーの浴槽のお湯もすべてかけ流しの湯です。薄緑色の湯硫黄臭がして湯温も小さめの木製湯船のほうが48度ぐらいで、長湯に最適でタイル風呂のほうはチョイ熱めです。300円安い!