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重版出来。『古神道行法秘伝』 著:大宮司朗      

2019-09-06 18:31:22 | 日記
新装版 第6刷 『古神道行法秘伝』
価格=本体1600円+税

何とか間に合いました。消費税上がる前に重版出来です。

古神道行法秘伝 (実践講座)
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おすすめ「国宝 東寺ー空海と仏像曼荼羅」東京国立博物館にて

2019-05-20 19:12:25 | 日記


「国宝 東寺ー空海と仏像曼荼羅」6月2日まで開催。
尊像に圧倒されます。
後七日御修法(ごしちにちみしほ)の展示は、日本という国への神聖な思いが一二〇〇年以上前から続いてきたことに感動します。





密教の聖なる呪文 著:正木晃
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新刊『密教の聖なる呪文 諸尊・真言・印・種字』4月発売です

2019-03-19 14:17:22 | 日記

『密教の聖なる呪文 諸尊・真言・印・種字』 
正木晃:著  (本体価格2000円+税)

印をむすび 呪文をとなえ、
心に仏の姿をおもいえがけば、
我と仏は一つになる

本書は、現時点で入手できる最高の尊像(仏・菩薩・明王)の図像とともに、これらの尊像に定められた、印契のかたち、呪文である真言を満載。
呪文の効験や起源、真言密教や修験道の普及などで民衆に浸透していった様がわかりやすく書かれている。
呪文の実践に欠かせない、印契と真言と図像は圧巻。

4月8日釈迦の誕生日・灌仏会(花まつり)を発売予定ですすめています。
カバーに描かれている仏は「降三世明王(ごうざんぜみょうおう)』

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新作能『たたかわざる者』3/24 観世能楽堂GINZA SIX にて

2019-03-04 16:41:08 | 日記


2019/3月24日(日)14:00開演
観世能楽堂 GINZA SIX 地下3F

『たたかわざる者』
ブライズの霊:津村禮次郎
ハーディング:永島充
学生:石井寛人
地謡:加藤眞悟・坂真太郎 ・松山隆之・土田英貴
後見:奥川恒治
笛:松田弘之
小鼓:幸正昭
大鼓:高野彰

『羽衣 和合之舞』
天女:津村禮次郎
漁師:野口能弘・野口琢弘
地謡:加藤眞悟・永島充・坂真太郎・松山隆之・土田英貴・石井寛人
後見:奥川恒治 杉澤陽子
笛:松田弘之
小鼓:幸正昭
大鼓:高野彰
太鼓:小寺真佐人
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初詣 何年ぶりかで江ノ島へ

2019-01-11 19:29:05 | 日記
暮れから続いていた校正作業が一段落して、初詣もまだ行っていないことに気づき、海も見たいし、「江ノ島に行こう!」ということになった。
弊社ビイング・ネット・プレスの所在する相模大野からは小田急江ノ島線で30分ほどで江ノ島駅に着く。
江ノ島に来たのは何年ぶりだろうか。

江ノ島は島丸ごと神社と言えるが、何よりも国内外から多くの観光客が訪れる観光地だ。
弁財天の祀られた江島神社辺津宮、中津宮、
奥津宮、竜宮、岩屋を巡るだけでなく、
南国ムードの植物園コッキング苑、展望灯台シーキャンドル、夕陽絶景の稚児ヶ淵、相模湾の向こうに富士山も望める。

しかもイルミネーションが半端なく見事だ。(これ、いつまでやってるんだろう)
初詣に江ノ島に行ったことは無く、今回が初めて。

これだけ観光地化されていると、初詣としてのありがたさに欠けるんじゃないのか?
などと最初は言っていたが、なかなかに江の島という地を満喫することができた。。
この島には、中津宮までエスカーというエスカレーターもあるが、これを使わなかった。
岩屋までには、階段を各所に登り降りしながら山二つ越えてたどり着く。
当日は、風も少なく、雲は出ていたが多少の日差しもあり、今日のような寒さは感じなかった。

日頃の運動不足を解消できたかのようによく歩いた。

今年は平成から新たな元号の年となるが、センセーショナルでもあり、穏やかさも有りの良い1年であるようにと、手を合わせた。
もちろん、神社参拝なので拝礼は2礼二拍手・・・と、形どおりにしたのだが、弁財天は仏様の一群だったかな、などと思ったりも???
弁財天お堂横にメタセコイア

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