名古屋健康禁煙クラブ

禁煙席でグルメする。きれいな空気の場所。名古屋健康禁煙クラブのお知らせです。

たばこすう加害者TBSより

2017年10月31日 | 名古屋健康禁煙クラブ
たばこすう加害者TBSより
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3192973.html


逮捕の男「車の外でたばこを・・・」
 今年6月、神奈川県の東名高速で追い越し車線に停車させられた夫婦が
死亡した事故で、逮捕された男がパーキングエリアで注意を
されたときに「止めた車の外に出てタバコを吸っていた」と
供述していることが新たに分かりました。
 この事故は今年6月、神奈川県の東名高速で福岡県の
石橋和歩容疑者(25)が静岡市の夫婦を追い越し車線に
無理やり停車させた結果、死亡させたものです。

 警察は23日夜、石橋容疑者を現場に立ち合わせ、
実況見分を行いました。石橋容疑者は事故の直前、
パーキングエリアで道をふさぐように車を
止めたことについて、夫婦から注意
されたことに腹を立て、夫婦の車を追いかけていました。

 その後の捜査関係者への取材で、石橋容疑者は
パーキングエリアで注意をされた際、
「止めた車の外に出てタバコを吸っていた」と供述していることが新たに分かりました。

 警察は、事故の詳しい
いきさつを調べています

タバココーヒー調査

2017年10月31日 | 名古屋健康禁煙クラブ
タバココーヒー調査

https://news.infoseek.co.jp/article/prtimes_000000106_000006600/

~コーヒーとタバコ、さらには所得に応じた受動喫煙の意識の違いが明確に~
甲南大学経済学部教授 森剛志先生が
調査

出荷台数100万台突破グロー

2017年10月31日 | 名古屋健康禁煙クラブ
出荷台数100万台突破グローBAT
加熱式たばこ専用機器glo(TM)(グロー)
累計出荷台数100万台突破
Digital PR Platform
2017年10月23日 16時30分より


ブリティッシュ・アメリカン・タバコ・ジャパン
(本社 : 東京都港区愛宕、社長 : ロベルタ・パラツェッティ)
2016年12月に世界に先駆けて我が国で販売を開始した、
次世代加熱式たばこ専用機器glo™(グロー)の
日本市場における累計出荷台数
発売後10か月で100万台を突破しました。

昨年12月に仙台市で発売の後、本年7月には
東京都・大阪府・宮城県に順調に販売地域を拡大

社長のロベルタ・パラツェッティは

「このような記録的なスピードで
出荷台数100万台を達成できたのは、100年以上にわたり
蓄積したノウハウと最新のテクノロジーを結集
消費者の皆さまが求めておられる様々な
機能・ ベネフィットを備えた製品を開発・提供
したことが、倒的な支持を受けたことによる
ものと受け止めております。
日本市場における
”次世代たばこ製品のリーダー“を目指します。
本件に関するお問合わせ先
一般の方からのお問い合わせ先
ブリティッシュ・アメリカン・タバコ・ジャパン「お客さま相談室」
フリーコール:0120-010657


愛知・豊田ラグビーフェスタ2017

2017年10月30日 | 名古屋健康禁煙クラブ
愛知・豊田ラグビーフェスタ2017 プレスリリース

http://www.pref.aichi.jp/uploaded/life/176979_358229_misc.pdf
豊田市政記者クラブ同時

愛知県・豊田市などで構成する愛知・豊田ラグビーフェスタ 2017実行委員会は
、2019 年に開催されるラグビーワールドカップ日本大会の機運醸成に
つなげることを目的として、 平成29年11月10日から12日まで
「愛知・豊田ラグビーフェスタ2017」を開催します
(平成29年9月8日発表済)。
同フェスタでは、以下のとおり、国際親善マッチ トヨタ自動車
ヴェルブリッツ vs メル ボルン・レベルズや、
レベルズの練習の一般公開、市内小中学生と
レベルズの選手との交 流事業等、様々な
取組を実施します。

【お問合せ】 ラグビーワールドカップ2019愛知・豊田開催支援委員会
(豊田市 ラグビーワールドカップ2019推進課内)
担当者:榎津、深田
電 話:0565-34-6786


http://www.pref.aichi.jp/uploaded/life/176979_358231_misc.pdf


かつら あつひろ先生について

2017年10月29日 | 名古屋健康禁煙クラブ
かつら あつひろ先生について
調べたメモ

http://www.bengoshikai.jp/search/detail.php?id=18505


市民公開講座のおしらせ

2017年10月29日 | 名古屋健康禁煙クラブ
京都禁煙学会 市民公開講座のおしらせ


11月3日(金)15:30-18:30
京都テルサ
第1会場
市民公開講座「タバコのないスポーツを実現するために」
座長
高橋 正行(京都岡本記念病院)、坂井田 稔(琵琶湖中央病院)

演者
桂 充弘(弁護士、京都サンガ応援団長)
中村 正和(医師、地域医療振興協会)
松田 保(大和大学 教授、元サッカーU-15日本代表監督)

共催
滋賀県スポーツ医会
 
日本医師会健康スポーツ医単位・
日本整形外科学会スポーツドクター(単位申請中)

ILOへおねがい 禁煙学会

2017年10月29日 | 名古屋健康禁煙クラブ
ILOへおねがい 禁煙学会 が 公開した

http://www.jstc.or.jp/uploads/uploads/files/%20ILO%E3%81%B8%E3%81%AE%E3%81%8A%E9%A1%98%E3%81%84.pdf

厚生労働大臣 加藤勝信様 外務大臣 岸田文雄様
一般社団法人 日本禁煙学会 理事長 作田 学 Corporate Accountability International 代表 Cloe Franko
ILOは利益相反についての釈明を迫られています。
ILOはタバコ産業とのつながりを解消することを検討 してください。

多くの話題をさらった提携解消措置の中でも直近の事例ですが、
ILOもまた、タバコ 産業とのつながりを断ち切るべきか否かの瀬戸際に
立たされています。最終決定は、今月 開催される運営会議でなされる予定
ですが、もし提携の解消が決定されるなら、タバコ産業は、
国連に対して影響力を行使できる最後のチャネルを失うことになります。

この決定は、世界中の公衆保健と労働者組織のリーダーが、ILO運営会議の
政府代表 に対して、タバコ産業が国連に対して影響力を行使できる最後の
チャネルを閉ざすべきで あるという、今週発送した要請状の内容に沿うものと
なるでしょう。タバコ規制枠組み条約(FCTC)事務局
(★1)および国際的タバコ規制諸組織のリーダー
(★2)は、長 年ILOに対して、タバコ産業との提携を解消するよう求めてきました。
★1:Secretariat of the World Health Organization Framework Convention on
Tobacco Control (WHO FCTC) ★2:global tobacco control organizations

日本禁煙学会の作田学理事長は「私たちは、長年、ILOが他の国連組織のように
タバ コ産業と距離を保つように要求してきた。今月、ILOにはタバコ大企業の
利益よりも、 労働者の利益を守る側に立つという正しい行動を示す
機会が与えられている」と語りました。

2015年以降、ILOは
「Achieving Reduction of Child Labour in Supporting of Education (ARISE) program.」
の名目でのJTIからの1000万ドル以上の金額をはじ め、
タバコ産業から総額1500万ドルの資金を受け取っています。
タバコ産業は、これら のプログラムをPRの道具として利用しており、
タバコ産業から児童労働をなくす効果は
無きにひとしいのです。何故なら、タバコ産業がタバコ耕作農民を
搾取し続けるという仕 組みをやめないので、児童労働を強制的に
継続させるという悪循環が解消しないからであ ります。
ILOがタバコ産業となれ合っていることは、公衆保健政策の
立案と実行に対するタバ コ産業の干渉を許すべきでない
としたFCTC第5条3項に明確に違反しています。
Challenge Big Tobacco campaign at Corporate Accountability International
(企 業の説明責任を果たさないタバコ大企業を許すな国際キャンペーン)の
上級国際組織担当 者クロエ・フランコ氏は次のように語っています:
「巨大タバコ企業は、国連グローバルコ ンパクトあるいは国際税金&投資
センターが絶縁せざるを得なかった鼻つまみ産業グル ープと成り果てています。
ILOはこれらの先例に習って、巨大タバコ企業が市民、労働 者、環境に
もたらした害悪をしっかりと認識して、このような業界ときっぱりと
手を切る ことが必要であります」
FCTCを遵守してタバコ産業とたもとを分かつ国、
組織が増えるにつれて、タバコ産 業は影響力を保つために
さらに妄動を続けています。フィリップモリス・
インターナショ ナルは最近、
Foundation for a Smoke-Free World(煙のない社会をつくる基金)
に今 後10年間で10億ドルを拠出することを決めました。




受動喫煙は児童虐待

2017年10月06日 | 名古屋健康禁煙クラブ
受動喫煙はまさに児童虐待 ironnaより

http://ironna.jp/article/7826?p=1

http://ironna.jp/article/7826?p=2

http://ironna.jp/article/7826?p=3

http://ironna.jp/article/7826?p=4

http://ironna.jp/article/7826?p=5

子どもの受動喫煙防止条例を議論

2017年10月01日 | 名古屋健康禁煙クラブ
子どもの受動喫煙防止条例を議論
NHKより

子どもの受動喫煙防止条例を議論

09月29日 19時28分
東京都議会の委員会で、子どもを受動喫煙から守ることに特化した
条例案が審議され、提案した議員が「子どもは自らの意思で
受動喫煙を避けることは困難だ」として条例制定への理解を求めました。

東京都議会の都民ファーストの会と公明党、それに、民進党は、
子どもがいる部屋や車の中などでの喫煙を避けるよう求める
条例案を来年4月の施行を目指して開会中の定例議会に提出しています。
29日開かれた都議会の厚生委員会で、都民ファーストの会の
岡本光樹議員が、提案の理由について「子どもは自らの意思で
受動喫煙を避けることは困難で速やかに条例を制定すべきだ」
と述べました。