趣味と仕事の融合。

ひろーくあさーくがモットーの趣味ですが、
いつか仕事と結びつくこと目指してます。

アレンとロークとスーパーカー。 191122

2019年11月22日 | 

 

出先での1枚です。

今回はアレンとロークです。

 

やっぱりアレンはカッコいいですね。

スタイルはもちろんですが、このワインカラーにしびれます。

 

ローク、

購入する時まで知りませんでした。

いいのないかなぁと、物色していた時に、このローファーが目に留まり、

マッケイ製法でなかったのが残念ではありましたが、

イギリス製であるとこ、作りがしっかりちゃんとしているとこ、

皮底に半分ラバーが貼ってあったとこ、に惚れ、出会いもあったので購入したものです。

 

履いてみて、少し皮が固い気もしましたが、とてもしっかりした頑丈なところ、

ワインカラーのローファーなところがとても気に入ってます。

 

ローファーは遊びでもビジネスでも慶弔時でもフィットする、

まさに万能の靴と考えてます。

最初にデザインして作り上げた方は本当に素晴らしいです。

 

今回、出先でのスーパーカー。

多分、458か488、アヴェンタドールとウラカン。

 

やはり、ガルウィングはしびれます。

ドアを横ではなく縦に開ける。

カッコいいです。

男のロマンです。

 

フェラーリはもちろんカッコいいですが、

ドアが縦に開くランボルギーニもまた、カッコいいです。

 

アレンにロークに、スーパーカー、

いいものに沢山触れることができ、楽しいひと時でした。


スーパーカーとアレンエドモンド。 190814

2019年08月14日 | 

 

出先での一コマ。

アレンエドモンドとスーパーカーです。

 

アレンの方は、見た瞬間、

”アレッ”

なんか自分の持ってるアレンのウイングチップと色やデザインがそっくりだぞ、

と思いつつ、確かアレンはお持ちじゃないはずだと思い、違うメーカーでお尋ねしたところ、

 

”アレンです。”

 

と言われました。

 

上手な出会いで、上手に手に入れられたそうです。

ただ、横幅が一番狭いタイプらしく、

自分のウイングチップよりもシャープでした。

 

シャープと言えば、

3台のスーパーカー。

出先で前を通るクルマ屋さんですが、

ココを通るのはいつも楽しみです。

交差点なので、運悪く信号が青で止まってみれないときは、

少し腹も立ちます。

 

多分、アブェンタドールとウラカンと458か488だと思いますが、

低くてシャープで鮮やかで色気があってカッコいいです。

家のガレージにあるときっと、毎日眺めてウットリするはずです。

そして、天気のいい週末には早朝ドライブをして、

家から遠い洒落たカフェなんかでモーニング。

 

もしくは携帯コンロを持って行って、峠の休憩所でホットコーヒー。

 

帰宅後、今度は日をあらためて天気のいい日に、

一日かけて洗車、ワックスかけ。

 

ガレージに入れ、またウットリ。

 

妄想ばかりしてます。

 

話はまたアレンですが、

 

こちらは、生まれて初めて買ったアレン。

本当はもっといいものが欲しかったのですが、高くて買えず、

このスリッポンだけが唯一買えました。

 

ですが、ここ数年、このスリッポンのようなマッケイ製法のローファーやスリッポンはほとんど見ません。

グッドイヤーウェルテッド製法の靴はしっかりしていてそれはそれで好きなのですが、

マッケイの素足のような感覚というか、包まれてる感覚というか、なんとなく華奢な感覚というか、

マッケイ製法の靴はこの初めて買ったアレンのスリッポンのおかげで大好きになりました。

 

他のアレンが高くて買えずに買ったスリッポンですが、

今ではお気に入りトップ3に入る靴です。

底はまだ変えてませんが、かかとは2度張り替えてます。

 

ガレージのスーパーカーを見てウットリして、

早朝ドライブして、

お気に入りの磨いた靴を履いて仕事して、

日をあらためて洗車してワックスかけてまたウットリして、

気持ち新たに仕事して。

 

そんなライフスタイル、

素敵です。

 

 

 


黒い靴。190215

2019年02月15日 | 


ポールスチュアートのプレーントゥ。
シンプルでいいと思います。

普段選ぶのはいつもワインとかブラウンが多く、
黒を選ぶことは滅多にありません。
そのため、下足箱の中に黒は無いに等しい状態です。


そんな状態だと仕事や、お出かけなどはいいのですが、
慶弔事の際、結構困ります。

そういう意味でも、こういった黒い靴との出会いは嬉しいものです。


”出会い”
というのは、つまり、
”バーゲン”
ということです。


なんでも、otukaさんが、ポールスチュアートのライセンスを終えるそうで、
その在庫品の処分だったみたいです。

驚きの安さだった上に、年末ということもあり、
カードのポイント等で手に入りました。




こだわりの靴屋さんから靴の見分け方を昔教えてもらったので、
今でもその教え通りに靴を見てます。

底がダブルかシングルか。
底は貼り付けか縫い付けか。
製法は何なのか。
きちんとした皮を中に使っているのか。

などなど...

これが正解なのかどうかはわかりませんが、
革靴を買うときのいつもの判断材料です。


ポールスチュアートの靴はちゃんと作ってることは前々から確認済みで、
なにか機会があれば欲しいなと思ってました。


底はダブルで、縫い付け。
グッドイヤーウェルテッド製法で、中もきちんとしてあり
安心しました。


購入後は、いつも通り履くまで部屋に飾って眺めてました。
そろそろ履きたいな、いつにしようかなと考えている時間も楽しいものです。



実際、初めて履いた日は、
心から大事に思っていた方との日となりました。


思いを持って購入できた靴を、
思いのある方との思い出の靴にでき、
本当に良かったです。

Danner。

2018年11月17日 | 


先日、セールしてたので少し迷いましたが、
買いました。
ちなみに71%オフだそうです。

いろんなスニーカーなどに混ざって並んでいたのですが、
明らかにテイストの違うものがあり、見たら、

”Danner”
でした。

残念ながら,
"Made in USA"
ではなく、ミャンマー製です。




数年前に購入し、冬場や雪の日に重宝している、

"Danner"
のブーツです。

こちらは、
"Made in USA"

お気に入りです。


セールで購入した"Danner"、

ミャンマー製ですが、きちんと作ってあるし、
なによりミャンマーは親日国とのこと。

購入した理由でもあります。
ソールはスニーカーでアッパーはブーツ。
おもしろいし、これからの時期良さそうです。

これからの時期を考えて、.5cm大きめにしました。


”さて、デビューはいつにするかな”

と、恥ずかしながら真剣に悩んでいたのですが、


元旦、浜名湖行って、自転車で浜名湖1周サイクリングするので、
そのときデビューしてウキウキしながら浜名湖行こうと思います。


楽しみです。