示玄

日々の雑感

翡翠

2016-09-27 08:30:52 | Weblog


 今朝のカワセミ・・・
久しぶりの天気になりそう、今朝はよく晴れました。
広い河原の草の中に、昨日から止まり木を挿しています。
こんな小さな枝ですが羽を休めます、長いあいだ野鳥と付き合っていますと
いくらかカワセミの心が読み取れるようになりました。



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野鳥

2016-09-22 19:03:01 | Weblog


 長らくのご無沙汰・・
いつのまにかすっかり涼しくなりました。
台風も心配したほどのことはなく、風はなく静かでした。
最近のカワセミの写真、この野鳥は群れになることはなく単独行動ばかり
縄張りを持ち親子でも、近づくと追い払います。
孤独を好み、子育てのときだけ夫婦でいます。
川沿いに1kmぐらいに一羽います、5m位は近づけるが、馴らして餌付け、手乗りにはできそうにありません。
野鳥撮りはボケ爺の運動と暇つぶし・・。







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舗装工事

2016-09-15 11:02:55 | Weblog


 家の横、市道の舗装工事が始まった。
山の奥に砂防堰堤、大型車両が通ったもので、舗装に僅かなひび割れ改修工事。
このくらいは、どうということはないが、土建業者の仕事つくり・・・?
必要な工事かどうか、偉い人が考えられるのだろうが景気浮揚にこの仕事も大切なのか。

 敬老の日を前に、医療費が41兆5000億円とのニュース。
高齢化で毎年増加、ここ10年で10兆円ほど増えているらしい。
社会保障費もいずれパンクするとか・・・
この過疎地にお金をかけて頂き申し訳ない。


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野鳥

2016-09-08 07:36:12 | Weblog


 昨日は卓球の日、帰りは川沿いの道。
夕方のこの道はちょうどいい背中からの夕陽でした。
カワセミの写真撮りのかたがおられました。
この辺りでは私だけかと思っていたが・・・
カメラ屋さんに勤めのかたとか、望遠カメラのファインダーをのぞかせて頂いた。
明るいのとピントがすぐに合います、安物の私のカメラとはやはり物が違います。
私はまず近づくことが大切だが、近寄ると逃げられる。
私の写真を見ていただきました、それがこれ・・・



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花芙蓉

2016-09-05 13:26:27 | 


 雨がポツポツ・・・台風12号が熱帯低気圧になったもようです。
裏庭の芙蓉に(クロアゲハ)が来ました、美しい花には美しいチョウ。

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お不動さん

2016-08-29 20:10:23 | ギャラリー


 よく降ることです・・・
一日中雨でした、風日も近くなりました。
巨岩に彫られた水害除けの磨崖仏、川中不動明王です。
行ったことがございませんが、国東六郷満山の写真を見て描きました。
このごろ仏像の絵を描くのがブームだとか、テレビでやっていました。

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どしゃ降り

2016-08-26 18:47:37 | 


 台風が近いか、大雨がよく降ります。
雨になると裏庭に何処からともなく蟹が顔を出します。

  ”われ横に歩みながらに子蟹には 直ぐに歩めと無理な親蟹 ”

 子どもを見れば親が分かる・・・子は親の鏡、蟹は子蟹も同じ横歩きをまねる。



 写真下は 「イソヒヨドリ」雨になると餌がよく捕れるのか・・・?



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野球

2016-08-24 19:57:15 | 日記


 オリンピックが終わり野球ばかり見ております。
今夜のナイター、このままいけば、カープのマジック点灯
スタンドは赤が目立ちます。
野球はやはり監督の采配だ、下位2球団がもう少し頑張らんと面白くないが・・・
順位はこれで決まり・・・これでいい。
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2016-08-13 14:05:06 | 日記


お盆がきました、田舎もひとときの賑わいです。
川で遊ぶ子ら・・・・いつもの石の上、カワセミもいました。



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野営

2016-08-08 07:22:39 | 日記


 ボーイスカウトの夏のキャンプが始まりました。
これから一週間の野営です、山頂近くの林です。
この暑さの中、ここに参加する子たち、送り出す親の勇気もすばらしい。
熊に蜂に虻などもいる、水の運搬も大変です。
標高600mの山の中、テントが張れる、火が焚ける、食事が作れる、この経験は大きな財産となるはず。

http://bs-osaka142.jimdo.com/%E5%9B%A3%E7%B4%B9%E4%BB%8B/

 先日のテレビ、ジョン万次郎も漂着した「漂流アドベンチャー」
その時、生き延びるのはこの経験かも知れない。

 世界有数の大海流・黒潮。その流れの先に奇跡の島(鳥島)水も木も無い無人島だが、江戸時代、多くの難破船が黒潮に流されて漂着。漂流者の中には10年20年生き延び、生還した者もいる。漂流民はどのような体験をし、何を思ったのか?彼らを生き延びさせた島の秘密とは?俳優の池内博之が、漂流記を手がかりに、実際にヨットで黒潮の流れに乗り、その島を目指す。たどり着いた島で知るもうひとつの奇跡・・・

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