伝えたんく

日々の何気ないできごとに感じた幸せ

あれ?

2016-12-05 23:12:44 | 健康

なんか、、、

おかしい。

医者に行くことにした。

受付は18時30分まで。

18時20分に職場を出て5分。

間に合う。

診察を受けて、薬局で薬をもらって職場に戻る。

18時50分。

暖かいところで仕事をすれば大丈夫。

急に寒くなったからさ・・・

ちょっと血圧がね・・・



待合室・・・


 

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ご褒美はカツカレー?

2016-12-04 23:20:18 | マイグルメ

今日も仕事のゆきたんく。

自分で自分を褒めてやりたい(笑)



仕事前の机上。コマがなんで・・・


 まぁ4時間ほど仕事して食事。

たまにはいいか。

ご褒美の食事は決まって千菓進。

ここで頼んだのがカツカレー。



マスターが仕込んだルーの旨い事。カツのジューシーなこと。


 おぉ?

なんでお前が糖質を摂るんだぁと言われそうなメニューだ。

ところが、ご飯は一粒も入っていないのである。

次の写真をよく見てほしい。

千菓進ママのアイディアは素晴らしい。


 

 


卵3個分を炒り卵にしてくれたのだ。


 そう、カツカレーライスではなくて、カツカレーエッグをいただいたのである。

旨かったぁ。 

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久しぶりに

2016-12-03 23:12:06 | 言いたんく

なんてことはない。

女子大に用事に入っただけの話だ。

これで人生2回目。

そう、学園祭なんてものにも行ったことのないゆきたんくである。

前回は、戦跡調査ということで東京の学習院女子大学に行った。

今回は地元松戸の聖徳大学に入構。



入構証


女子大生なんて歩いていなかった。


 まっ、別に女子大生見に行った訳ではないからいっか・・・

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今更ながら

2016-12-02 23:19:21 | 言いたんく

今日あることに気づいた。

この間(かん)忙しさの中で泳いでいたゆきたんくである。

溺れることはなかったが、何度か水を飲んで苦しい思いをした。

まぁ、仕事の中で泳ぐことが下手なのだろう。

そう、気づいたことだった。

職場で心に余裕がある時とない時の違いにだ。

心に余裕がある時は、職場の西窓から見える空や富士山に目がとまるのである。

そして写真を撮っているのだ。

今日は久しぶりに写真を撮った。



この夕焼けと雲の流れが気になった。


富士山を忘れてはいけない。


 これは2階からの写真である。

富士山にかかる電線などを邪魔に思えば3階から撮っている。

もう少しかな・・・

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お楽しみ。

2016-12-01 23:11:40 | マイグルメ

ついにこの時が・・・

のりたんが7月に出かけた名古屋出張のお土産。

ゆきたんのMECも家庭では市民権を得たようである。

その時のお土産は、その賜物であった。

名古屋名物の1つ「みそたま」である。

かつて、友人のラーメン屋浦安にあった「マルバ」で初めて食べた一品である。

その賞味期限が迫ってきていたのである。

箱の中に銀色の袋が2つ。

袋の中に卵が2つ。

計4個だが、今日が賞味期限。

美味しくいただいた。

母の実家が岐阜県。

お味噌汁は八丁味噌。

大好きな味だ。

卵に合うね。



みそたまちゃん。


八丁味噌の味が中まで浸みて・・・


 

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お別れ。

2016-11-30 23:04:59 | 言いたんく

今日はお別れ。

ゆきたんくの仕事にサポートに入っていてくれた男性が職場を去る。

職場でのお別れの会は終わり、うちわでのお別れ会をした。

場所はコメダ珈琲。

千菓進にしたかったのだが、定休日ではしょうがない。

コーヒーに、喫茶店とはおもえないほどのボリューミーなメニューのコメダ。

それらを口に運びながら、この5か月余りのことに思いを馳せる。

一期一会。

素晴らしく良い言葉である。

人は別れる時になって、その人の真価が分かるふしがある。

できれば1回1回をその思いで過ごせたら良いのだろう。

感謝。


 


ゆきたんくが飲んだウインナ。


味噌カツパン


ビーフシチュー。


 

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寒かったぁ

2016-11-29 23:54:57 | 健康

今日は定期健康診断。

職場の方での強制である。

まあ、そんなことを言ってはバチがあたる。

毎年いやな思いで受ける健康診断。

それが、肉・チーズ・卵のMECを始めてから調子がよくなっているゆきたんく。

しかし、この定期健康診断は非常に混む。

少し遅くいくと2時間から3時間がかかることもある。

決心したゆきたんく。

今年は早めに終わらせるぞ。

検診後は職場で仕事である。

早いにこしたことはない。

で、9時始まりの検診だが7時に家を出た。

会場に着いたのが7時15分。

誰もいない。

30分経過。

一人来る。

外気は寒いことこの上ない。

しっかりとロングコートを着ているのだが寒い寒い。

8時10分に会場の職員が見えた。

「あと少しお待ちくださいね。」

それから待つこと40分。

退屈なので写真を撮った。



会場入り口から見た西の空である。


 中に通され、番号札をいただいた。

ゆきたんくは心の中で、ハルク・ホーガンのごとく(古いか)イチバーンと叫んでいた(笑)

胃部検診に始まり、血液採取まで25分。

早いって気持ち良いね。



嬉しくて撮ってしまった写真


 

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不思議な境界標柱

2016-11-28 23:41:57 | 戦争遺跡

FB友達から紹介をいただいた陸軍境界標柱である。

鉄道第二連隊の境界標柱は、現在の新京成線の軌道近くに残っている。

中には、かつての軌道がショートカットされたために、現在の線路とは離れた場所にあるものも存在する。

これは五香駅から東に300mくらい離れたところにある。



「陸軍」の字がはっきり残っている。 → Map


正面に見えるのは車通りの多い、県道201号線


 友達の伊謄氏にご教授いただいた地形図に目を通すことが、検証の最初の作業になることだろう。

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鉄道第二連隊の境界標柱 右京塚

2016-11-27 23:34:32 | 戦争遺跡

前に書いた「鉄道第二連隊の境界標柱 8」で、載せようと思った境界標柱の写真が見つからなかった。

という訳でで再取材したゆきたんくである。

場所は忘れてはいない。

鎌ヶ谷市消防本部中央消防署の少し先が、その場所である。

ゆきたんくの記憶では、民家のプランターの台に使われていた。



見つけた。 → Map


間違いない。


「陸軍」の字が見える。


 取り敢えず、宿題の1つ終了。

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やっぱり旨い!

2016-11-26 23:00:30 | 言いたんく

糖質できるだけオフ、タンパク質摂取中のゆきたんくである。

ときおり中休みがほしい。

そんな時、仲間から連絡がある。

「ラーメン行こうぜ。」

場所は決まっている。

千葉県は流山市の平和台駅前にある「ラーメンハウス中島」だ。


 


チューシューワンタンメン


 大勝軒系の味のラーメン屋さんである。

その中でピカ一だと、自分は思っている。

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きれい

2016-11-25 23:58:34 | 戦争遺跡

松戸中央公園。

かつての松戸工兵学校の正門付近である。

そこには、かつての門を支えていた門柱や歩哨楼が残る。

そこの今日この頃。



黄葉(こうよう)した銀杏の葉が地面を埋める。


門柱と歩哨楼は銀杏の木の下とひっそりと・・・


 

 

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雪。

2016-11-24 23:00:52 | 言いたんく
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旅の楽しみ218…機上

2016-11-23 23:56:42 | 言いたんく

いつもながら「ホッ」とする瞬間がある。

海外旅行の時にいつも味わうのだ。

飛行機が飛び立って、安定飛行に入る。

行きは寝たためしがないが、帰国時の機内では決まって少し寝る。

 

そう、少し寝て、目が覚めた時に日本は近づいている。

その時に窓の外を見る。

座席によってはその窓は遠くにあることもある。

決まって飛び込んでくるのはこのような光景。



ヴェトナムからの帰国の機内で


 この写真のように、特に日の出が近い時には体中の力が抜けてリラックスすることができるのだ。

なんだかんだ言って自分の国、日本が最高なんだな。

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旅の楽しみ217…ホーチミン

2016-11-22 23:59:57 | 言いたんく

 

ホーチミン市の学校を訪ねた。

マリー・キュリー高等学校である。

学校視察が一番の目的。

しかし、一番印象に残ったはのそこの庭で見た1本の木であった。

こりゃぁまいった。

トゲトゲの木がある。



こんな木があって事故が起こらないのかと思ってしまう。 → Map


 まず日本では考えられない。

最初からこんな木は植えないし、あったとしてもすぐに切られてしまうだろう。

あるいみおおらかなのかもしれない。


そういえば、イギリスのキングトンはハージェストリッジにあったモンキーパズルツリーも強烈だった・・・ 


 


これは・・・ → Map


 

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旅の楽しみ216…クチ・ヴェトナム

2016-11-21 23:55:34 | 

いやぁ、自分はアメリカ軍だったらやられていた・・・

戦争遺跡であるクチ・トンネルでのこと。

世界中でアメリカに唯一勝ったヴェトナム。

その勝利の要因がこのクチ・トンネルだ言われている。

小柄なヴェトナム人がトンネルの中をあちらこちらへ。

体の大きな、そして武装したアメリカ人はその穴へは入れなかったそうだ。



このようにすっぽりと。


これを見学した後、自分たちについていたガイドがゆきたんくの手を引っ張っていく。

何か楽しそうだ。

ゆきたんくに穴に入れという。

よし、やったろうじゃないか。

結果はこれである。



尻がつかえて入れない・・・ かっこうの被写体となってしまった


 そう、体の大きなアメリカ人はヴェトナム人を捕まえることができなかった。

そして、この穴は避難所であり、攻撃基地であり、穴を見つけて侵入しようとしたアメリカ人をやつける道具にもなったと言われている。

その後のトンネルツアーは、ゆきたんくはギブアップだった。


  
はい、ここまで。 ゆきたんくは閉所恐怖症なのだ。

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