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Let's さんの短期合宿効果!

数日、ペットケアサービスLet's さんでお世話になったウ〜ル〜。久しぶりに三浦さんに可愛がられてよろこんでいます。

毎日、適量の散歩やマッサージ・ストレッチ・電気施術やハーブ温布をして頂けているのでおうちに帰ってきた後も歩行が絶好調。

お世話になりました。お陰様で歩行が見違えるようになっています。グゥードの渡辺さんのご指導も的確で体重もベストな9.6kg位まで落とせました。

翌日はHanapecha動物病院で検査。これは犬四郎くん(けんしろうと読みます)元気で病気知らず!ずっと元気でね。犬四郎くんも次月の雑誌WANに登場するそうです。そういえばウ〜ル〜もフレンチブルドッグの皮膚病のことでWANの取材を受けます。

きょうは副腎の検査ですが、念のため、再度肝障害の数値を調べてみると前回よりは改善されていました。(下記通院メモ参照)これはグッドニュースです。 肝機能の数値も問題ないようです。

薬が効いたのかどうかの検証のため、先生に提案して あえて投薬を中止してみることにしました。

Let's さん効果を継続するように 飼い主が毎日しっかり良質なマッサージをしないといけませんね! 


— 05/23/2016年 通院メモ (Hanapecha 動物病院) 肝臓数値再々検査  ———————————————— 

先日の話で、副腎の検査 (目的は副腎機能亢進症(クッシング)の確認)を念のために実施  ACTH(副腎皮質刺激ホルモン)を投与して副腎の動きをチェックしてウ〜ル〜の肝臓の数値の異常が副腎と関連するかを確認。 脳下垂体がACTHの分泌によって副腎からコルチゾールが分泌される。ACTHの投与前と後でのコルチゾールの分泌の差を診る。正常値は入れる前が10以下で投与後が15~20。25を越えると副腎が過剰に働いているということらしい。(単位はug/dl) 

副腎機能亢進症の場合は多くは超音波で見て副腎の腫れが見られる。(ウ〜ル〜は腫れはない)しかし、腫れを伴わない副腎機能亢進症もありうるので確認。(この検査は外部委託するので約1週間要す)

合わせて再再度 肝障害の数値を確認。 AST  500 →93    ALT   1,000 → 386    ALP  3,337  →  1,662 と 改善。約10日間のタチオン・ウルソ酸の投薬の効果と思われる。・・・継続してみる前に 投薬の効果の検証の意味で わざと一度投薬を絶ってみてはどうかと先生に提案。6月2日ごろ(10日後)に再度 チェックすることにした。尚、肝機能の数値も確認(NH3 → 32 TP → 6.2  ALB → 2.9   GLB → 3.3) 問題なし。 

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ガックリ!肝臓の数値・・・・

ウ〜ル〜はその後、少しずつですが、昨年の今頃に比べたらずいぶん歩けるようになりました。散歩も気候が良いので毎日できるし、すこし筋肉も付いたかな?

少し増えてしまった馬の肉中心の食事で体重も減ってきています。抗生剤などの投薬もしばらく控えて来れたので、きっと肝臓の数値も良くなっていると期待しましたが・・・

検査では残念ながら かなり悪化! ちょっとショックです。

どうしてかなあ??? やはり慢性肝炎なのかなあ・・・まあ、一歩ずつ次の手順を試行していくということで次の手順として利胆剤と肝庇護剤を投薬して数値の変化をみるのと副腎の検査をしてみることにしました。

そういえば先日、NHKで時々お世話になっているペットケアサービスLet's さんがNHKの「あさイチ」のご長寿ペット関連の特集に出られました!

↑画面の中の三浦さんと伊藤さんを見ているウ〜ル〜。 

ただペットの可愛い部分だけを紹介するテレビ番組と違って、ペットが老化や病気になっても一生賢明 最後までケアして共に暮らす飼い主さんとサポートする人々が紹介されていました。かわいいだけで安直に飼ってはいけないという警鐘的な意味合いも良く含まれていてとても良い内容でした。

そうだ!レッツさん、来週お世話になります!よろしくお願いします。

 

—— 05/12/2016年 通院メモ ( D&C Physical Therapy) リハビリ診断・電気鍼   ————————————— 

電気鍼治療 20分  マッサージ効果あるので継続 現状にくわえて上半身のストレッチ追加指導。

 — 05/12/2016年 通院メモ (Hanapecha 動物病院) 肝臓数値再々検査  ————————————————

先日の話で、本日再度検査の数値、

AST  86 → 122 →118→500   ALT   356 → 755 → 688 → 1,000    ALP  472  →  779 → 682  → 3,3337 とかなり悪化。前回も記したが ALT と  ALP の増加は 肝臓のダメージを受けている ということで・・・   

治療として投薬してみる。 タチオン・ウルソ酸 当面投与(1日1錠ずつ) 副作用の強くない薬(裏返せば利きも強くない)効果があるかどうかは不透明。 

再来週に副腎の検査をしてみる。目的は副腎機能亢進症(クッシング)の可能性の確認。超音波で診る限りこれはなさそうだが、見えないこともあるので念のため実施。

体重も減ったので、数値が改善されていると思ったので残念。 

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暑くなる前に・・・

暑くも寒くもないちょうど良い季節なのでなるべくこの時期に無理のない程度に運動をしておきましょう。暑くなるとどうしても散歩の量が減るからね。

昨年秋以来、ひさしぶりに軽井沢も行ってきました。

お山の植物も咲いています。

高原の桜。だいたい連休咲いていることが多いのですが、ことしはチョット早咲きだったようで、ほとんど散ってしまっていました。

お日柄が良いようで教会では結婚式があったようです。

Paomuさんの限定スイーツも美味しかった!カカオパウダーが大人の味。

公園で会ったフレンチブルドッグちゃん、ブリーダーの放置による里親さんに引き取られたそうです。推定で13才くらい?と言っておられましたが、身体的に見て、多分そんなに歳とっていないと思います。元気でなにより。とてもフレンドリーなイイ子でした。

子供の時からずっと一緒の木。この先もう登れなくなりそうなので最後のチャレンジ。

軽井沢の父と言われる、日本聖公会の宣教師アレキサンダー・ショーの家の前で。日帰りで来た息子と・・・彼の名はこのショーにも由来しています。

キジ発見!

わりとお天気に恵まれたので、結構歩けたね。一時より後ろモモに筋肉が少し増えたような気がします。でも落ちるのも早いからなあ・・・・

そうそう、前回のブログでそこで、ウ〜ル〜の食事をお願いしているグゥードの栄養士の渡辺さんのお話、チョット訂正があります。失礼しました。

羊肉はカロリーだけみると高いが、脂肪燃焼させつカルニチンが豊富に含まれる肉で、ダイエット中の子にはお勧めな肉です。ただ脂肪を燃焼させるためにある程度の運動も必要です。

(いま食べているグゥードの100グラム当たりのカロリーは 羊→180kcal 馬→76.5kcal 鳥→155Kcal  とのこと)なお、肉は部位に寄ってカロリーが結構違うようです。

ダイエットの時に食事量を減らし、級に体重を減らすと内臓に負担がかかるので避けるほうがいい。食事量を減らさず内容でコントロールすべき。食事の量が同じでも回数を増やすことで体脂肪が蓄えられにくくなる効果あり。

夏は冬より代謝が落ちるので、暑くなる前に体重を落としておくほうがいい。

・・・とのことです。渡辺さんありがとうございました!!お手紙を見るのを出かけていて遅れて失礼しました。しかし、グゥードさんのこのアフターケアって凄いでしょ!ありがとうございます。

適切な食事と運動量のキープで暑い夏に備えましょう!

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上野公園お散歩 & 治療方針

シャンママが等身大パッジーフェルト人形を製作して下さっているので、その資料をお渡しがてらプリボーくんと上野公園でお茶しました。

プリボーくんは前の飼い主さんが諸事情で飼えなくなってしまってシャンママのおうちにきました。良い飼い主さんに引き取られてホント幸せだね。

やはりペットを飼う場合、その時だけでなく 飼い主の生活の環境変化などの可能性を真剣に考慮して飼って欲しいです。プリくんのようにいい里親さんに引き取られればいいのですが、そうでなく可愛そうなことなことになる子がたくさんいると思うと辛いですね。

SNSで連絡していたら安藤こむぎちゃんがパパとママといっしょに来てくれました!ありがとう!!ひさしぶりー!

立派なボディになって元気な盛り!5才くらいはホントに可愛さのピークですからね。パパママに可愛がられて楽しい日々をいっぱい過ごしてね!

心配した雨も降らないで、プリくんといっしょにウ〜ル〜にしてはたくさん散歩できました。よかったね。

今度はシャンティにも久しぶりに会いたいなあ!

さて、ウ〜ル〜の肝臓の問題ですが、ウ〜ル〜の体重変化と薬投与の管理から見ても肝臓の数値の悪化との明解な関連事象は浮き彫りにはされません。”モノ言わぬ臓器”だけに、なんともモヤモヤしています。 

ただ、体重が思ったように減らない原因がわかりました!

まず、皮膚のケアをお世話になっているゴトフ動物病院の岩元さんにオイルサプリの粒ってカロリー高いですか?と質問しました。するとやはりそのオイルのカプセルが体重を落とさないほどの高カロリーではないとのこと。で、岩元さんから肉の方が影響あるのではと肉のカロリーを教えてくれました。

100グラム当たりのカロリー 羊 227kcal  馬 110kcal  鳥 200Kcal  とのこと・・・ ああ、羊は馬の倍かあ!ということにいまさら気がつきました。(冷汗)

実はウ〜ル〜 2月下旬から他の肉の食いつきが悪く、食べないことでの水分不足を恐れて、羊だけ与えてきました。

そこで、ウ〜ル〜の食事をお願いしているグゥードの栄養士の渡辺さんにお聞きしたのですが、羊は老犬などが体重を落とさないように気を使うときにお勧めな肉で、ダイエットの面からは良くないとのこと。

なーるほど、これで食事量を少々落としても体重が思ったように落ちないのかと納得。とりあえず量を減らしたまま、また馬と鳥と羊のローテーションに戻してみることにしました。これと肝臓の数値の悪化は、多分大きなは関係ないとは思うのですが、でも人間でも太ると肝臓の数値悪くなるでしょ?だからこれもしばらく様子見たいと思うんですね。

↓これがウ〜ル〜の体重変化と投薬・食事・その他変更事項の履歴表です。

病院の先生が要因の解析などと今後の治療方向を提示してくれました。

いずれにしても、ずっと体調がすぐれず歩行もままならなかった状況から、すこしずつ脱皮して歩けるようになっているので、ここしばらく更に体重を減らして、コンディションを整えてから再度チェックしてみたいと思い、肝臓のための投薬は、そう緊急なものでもないので とりあえずもう一ヶ月様子をみようということにしました。

仮に投薬するにしても 肥満など余計な悪い要因をかかえたまま、いま投薬して、ダイエットもしてもし効果が出たら、一体ダイエットが良かったのか?あるいは投薬が良かったのか?因果関係が明確にならないと思うのです。

かつて仕事で生産現場で品質管理や能率管理をしていたときに、改善をするときの大原則がありました。それはこういうことです。

物事の改善をするとき、まず現状解析をします。その現状解析にもとずいて 対策を検討し 実施し、評価する・・・いわゆるPDCAの管理のサイクルを回すわけですが、 この現状解析のときに、現状の余計な要因をまず取り除くことが大切で、なるべくシンプルにするということ。それをしてから対策を検討しないと、実は本来しなくていい余計な対策まで検討・実施してしまい、結果因果関係が明確でなくなり、改善効果がでにくいということが得てして起こりがちでした。

おっとっと、ちょっと話が飛躍しました。 とにかく体重を落とし、歩行で筋肉を少しでも回復することを当面こころがけてみます。

(詳細は以下の通院記録ご参照下さい。) 

— 04/12/2016年 通院メモ (Hanapecha 動物病院) 肝臓数値再検査  ————————————————

先日の話で、本日再度検査の数値、AST  86 → 122 →118   ALT   356 → 755 → 688    ALP  472  →  779 → 682  (若干ながら改善傾向)

(状況の説明と今後の対策)

ALT と  ALP の増加は 肝臓のダメージを受けている ということで・・・肝臓のダメージの考えられる要因 列挙すると・・・

1.甲状腺機能低下  2.腸内フローラの減少(解毒作用の低下で肝臓に負担) 3.糖質の過剰摂取(肝臓に必要なタンパク不足) 4.ビタミンB群不足(肝臓に必要なビタミン不足) 5.筋肉低下や運動不足(エネルギー過剰・肝臓の解毒作用面で負担) 6.薬物摂取(薬の多量摂取) 7.毒物摂取 8.寄生虫感染などの影響 9.  免疫異常(自分の白血球が肝臓を攻撃してしまう) 

肝臓のダメージで 肝機能が低下してくる → 胆管がダメージ で 胆汁の流れが悪く胆汁のうっ滞や胆汁酸の蓄積 → 慢性疾患につながる。 今はこれはないが 今後危惧を考えておかなくてはいけないのでは?数年かけて悪化する。肝機能 70% やられると危険。 

治療として・・・ 1.肝細胞の復元のための投薬(タウリン・ペパリーゼ) 2.ウルソ酸 (抗炎症作用)  胆汁酸の毒性を下げる 肥溶成分に置き換わる。要するに肝機能を助け 肝機能悪化のサイクルを断ち切る。 これら1.2は 1ッカ月くらい投与し  ALT と  ALPが改善されたら 止めていい薬。

これら1.2 で戻らないなら 免疫異常を検査すべき これは 細胞診 (細胞に針を刺して実態を捉える) 麻酔はかけないが、この検査は 間違えると大量出血のリスクがあるので、万一の場合の対応のできる体制(輸血の確保と豊富なスタッフ数)のあるしっかりした医院ですべき。  免疫異常であったら 治療法としては免疫抑制剤を投与。・・・・・ こうした流れとなる。

おそらくウ〜ル〜の場合、とりあえず 上述の1〜9の中の原因としては 5.と 6.ではないか?と思われる。

飼い主としては 5.6.に関しては 昨年来ずっとこれまで悪い状況だったが、現在それから脱皮する兆候があると思える。筋力低下や運動不足に関しては 年初以来のリハビリで歩行が多少ながら出来てきて運動量が増えてきているし、投薬も控えている。今日の検査結果の数値も若干ながら良い方向ではあるし、肝細胞の復元のための投薬 と ウルソ酸 (抗炎症作用) はもう少し様子をみたいと提案。 先生もそれはOKとの見解。5月中旬くらいに再度 検査してみようということにする。

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春の行事。

はやいもので赤ん坊だったryutaが幼稚園入園。

オムツが外れるのが遅くて心配してましたが、お兄さんになりました。写真は先日、私の会社の創業記念行事でお食事したときです。

ウ〜ル〜はきょうはyuipoo宅に行きました。

yuipooは2年生になりました。学校から帰ってくるとすぐに宿題をしていました。偉いね!すぐ開始したのはいいのですが、そこからちょっと終わるまで時間かけ過ぎ・・・

いっしょに近所の公園におさんぽ。そういえばウ〜ル〜のおしりって・・・・

・・・バルタン星人いるんです。

ちょっと似てません?

 

— 04/10/2016年 通院メモ (Hanapecha 動物病院) 定期検診 結果  ———————————————— 

検査の数値、問題の箇所は 肝臓の数値の悪化(前回12月数値→今回3月数値) AST  86 → 122    ALT   356 → 755    ALP  472  →  779    ALT のこの数値は 慢性肝炎のような症状でないか? 投薬のせいとも思いにくい高い数値。これらの数値の悪化は 昨年の11月下旬の検査から悪化が見られた。といってもここまで悪くはなかった。 肝細胞の代謝時にもこうした数値が上がるときもある。TP ALB は基準値にあるのでまだ肝機能が低下していると言うことではない。ただ今のうちに放置しないことが必要で、後で後悔しないようにしたいということ。実際のところは生体を病理検査して肝臓の細胞の実態をみないとわからない。対処の方法としては 肝臓を保護するクスリの投薬 とリターン剤という胆汁の排出を促進し肝機能を維持する薬の投薬 で肝機能の改善をしていく。あわせて食事療法なども必要になることもある。(食事療法はウ〜ル〜の場合、皮膚の問題があるのでその点も考慮必要)もしかしたら他の外的要因なのかもしれないので。薬が切れてからの検査としてもう1週間あければ十分なので、4月12日に再度、検査をしてその結果をみてみましょう。

甲状腺の数値 前々回 11月、前回12月 今回3月 比較 T4 (1.1 →2.1 →1.8)  (基準値 0.5~2.8)    FT4 (0.7 →1.6→1.6)   (基準値 0.7~3.2)と良好。

 

—— 04/07/2016年 通院メモ ( D&C Physical Therapy) リハビリ診断・電気鍼   —————————————

 

電気鍼治療と先生の経験談

マッサージ効果で歩行距離が伸びて良好。体重が減らない。(9kg台とりあえず目指したい。今は10.8kg ) ゴトフさんからの皮膚のカプセル脂肪酸カプセル(現在1日2回)は意外とカロリー高いのかもしれない。食事の全体量を増やさず2回の食事を3回に分けても吸収率が下がるので効果的かもしれない。夏になり気温が上がると代謝が落ちて体重も下がりにくいので(クーラーなどの環境にもよるが) 夏前に体重を落としておいたほうがいい。肝臓の検査結果の数値を参考に知らせる。長坂先生は、高齢化などだけの問題ではなさそうとのこと。3月10日ころ1週間抗生剤を飲ませたことで上がっていることもあるのでは?クスリが途絶えている時に再度計ってみたらどうか?人間のような慢性肝炎→肝硬変→肝臓癌のような経緯は犬であまり聞かない。CRP(炎症があると上がる数値)は計っていないがどうか?ただこのCRPの数値は皮膚病などでも上がってしまうが・・・ TBAの検査は脂肪の代謝が的確に出来るかどうかの検査で小犬の奇形など若い犬でやることが多い検査。尚、過去の病院で若い時にステロイドを投与されたことがこの件の要因とは思えない。甲状腺のクスリの投与量はなかなか難しく増やしすぎるとテンション高すぎになったりもしてしまうのでホルモン剤の投与はけっこう難しいことがある。血尿に関しては ウ〜ル〜は 背骨関連での神経の問題で 膀胱のポンプの役割が十分にはたせず、尿が絞り出し切れず膀胱内に残る量が多く(もともと尿は出ても腎臓から流れ出てくるので、空っぽになるのは健康な犬のでも一瞬とのこと)菌が繁殖しやすいのではないか。かといって陰部などを異常に清潔にする必要ない。清潔にしすぎると良い菌まで除去しようとする弊害あり。やはり水を飲ませ、尿の頻度を上げることが肝要。

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