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Farewell Gretchen..... さよならグレッチェン

While we were in Illinois we received sad news that Maleys' beloved dog Gretchen has passed away. We just saw Jim a few days ago in Chicago and he told us Gretchen is too ill and he had to take her to the vet. But we just never imagined she'd have gone so quickly. We were so shocked that I couldn't help crying when I visited Maleys home after staying Illinois. She has cancer and it has spreaded and already been beyond cure.

It was very hard for us that there was no Gretchen to greet us with "waggiomg tail welcome" when we got to their home.

(photo by Mac Maley)

She was really friendly to all !

Gretchen has been watching children's growth since she started to live with them as a family.

Now you're gone up away to the heaven and stares down your family from heaven.

Here's memory of Gretchen - I dedicate a short movie to Maleys.

Gretchen, we don't forget you. R.I.P. 

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中野でお散歩。

中野セントラルパークでぶぅちゃんとお散歩。

ぶぅちゃんも足に問題ありなので、負担のかからないハーネスを探していてウ〜ル〜の購入したエッジがフリース地のを頼むのにサイズ合わせついでにお外でランチ。

ウ〜ル〜のと同じのを頼めばちょうどいいサイズのようね。

おっ!ネコちゃん お散歩中。犬だと見向きもしないウ〜ル〜、ネコだと興味津々。

ここ中野セントラルパークは、広くてスゴイね。いろんな大学や企業のビルがある上、緑もたくさん。広場でマルシェもやってました。夜もお祭だったようです。

中野もこれからサンプラザも壊して新しくなるでしょ。どんどん街が新しくなりますね。

広くていいね。またここでランチがてら遊ぼうね!

それにしても今日ももうチョット寒いですね。夏が終わって冬になる前に秋をもうすこし楽しませて欲しいですよね。 

 

― 10/20/2016年 通院メモ(Hanapecha 動物病院 ) ――――

爪切り肛門腺    念のため肝臓数値検査   AST  158 →158→352→320   ALT   735→1,000 →1,000→1,000    ALP  868→1,959  →1,695→1,531  ほぼ横ばい 肝機能の数値も前回同様問題なし

馬肉と肝臓の数値の相関はなさそう。しかし当面しばらく馬肉を減らしてみる。

このところ逆くしゃみがめだった。ひき続き観察。さほど酷くはない。 

短頭種など軟口蓋過長などで気道がたとえば1/2の太さになると同量の酸素量を維持するため、吸引するのに16倍の労力を使うとのこと。

酷くなると低酸素血症になることもある。低酸素だと心臓の左側に酸素が行き渡りにくいことが多いが、短頭種の場合、右側に酸素が行き渡りにくいことがおこり、右の臓器に酸素が行き渡らず内臓の疾患につながることもある。

来月の出張で、レッツさんでの合宿用に 血尿時の抗生剤・下痢時の整腸剤をもらっておく。 

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ぶぅちゃんと会う・・・ Ooloo Meets Buchan

やっと暑い夏も終わりそうなので、お友達にも会える季節になったね。

日曜日、久しぶりにぶぅちゃんがお忙しい中、遊びに来てくれました。

あいかわらずコロッコロで可愛いね。おとなしくてホントにイイ子です。

ウ〜ル〜も久々にお友達と遊んでうれしそう。

ママさんはこういう自然志向のスキンケア関連の商品企画とかマーケティングのプロよ。

たまたま翌日出店している池袋のビルを通りかかったのでああこれだ!って写しました。

ぶぅちゃんも気がつけば11才かあ・・・まだまだ元気で頑張ろうね。

これは2007年の夏前。ぶぅちゃんに初めて会った新宿御苑で・・・

ぶぅちゃんは1才過ぎ、パッジーが5才半で ウ〜ル〜が生後半年くらいの頃かな?

こんがりチョット焼けたトーストのような色とこの独特のゴワゴワ感。パッジーの感触とおんなじ・・・

もう触れなくなって1年半くらいたったのに、なんか昨日まで触ってた感触・・・

なんとなくこみ上げてくるのを けっこうこらえてた・・・

ぶぅちゃん、いつまでも元気でしょっちゅう触らせてね。ありがとうママさん、また遊んで下さいね。

Yesterday Buchan, Pudgy and Ooloo's good friend visited our home. Summer has gone and it got better weather these days and we'd like to have more chances to see our dog friends. Buchan was quiet and well natured.  He has very much the same look with Pudgy. The shot above wads taken in 2007 and at the time Buchan was almost 1.5 years old, Ooloo was 6 motns pup. Touchig his topcoat on back it brought me back the days with Pudgy and I tired not to be wobbly eyes.  We hope he could live longer enough for me to touch his back more and more. 


― 09/25/2016年 通院メモ(Hanapecha 動物病院 おりもの ) ――――

抗生剤1週間後チェック。抗生剤でおりものはすぐに改善。副次的に期待した皮膚は眼に見えて効果があると言うことはなかった。抗生剤は終了。甲状腺の薬継続。 

念のため肝臓数値検査   AST  500 →93→116→293→203→158 →158→352  ALT   1,000 → 386→638→1,000→990→735→1,000 →1,000     ALP  3,337→1,662→672→921→1259→868→1,959  →1,695肝機能の数値も再度確認(NH3 32→20→19→35→23→36→25  TP 6.2 →6.8→ 7.2→7.1→7.2→7.3→7.7  ALB  2.9 →3.1→3.2→3.0 →3.1→3.2→3.5   GLB 3.3→3.7→4.0→4.1→4.1→4.1→4.2  ) 肝機能前回同様問題なし

ASTの上昇は抗生剤によるものと推定。他は横ばい。 9/17から 馬肉を減らしてみているのでそれがどうなるか今後推移チェック。 

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繊細なんですねえ・・・

先日、人間ドックで膵臓がひっっかりました。といっても飼い主です。

医師「胆道の一部が広いと何か異常がある場合もあるのでさらに調べましょう」

私「ああ、先生 それ 以前もいわれたことあるんですが・・・」

医師「そうでしたか、それでその時はどうだったのですか?」

私「えっと、これ以上はMRを撮らないとわからないので逐次経過観察していきましょうっていう事になった気がします・・・」

医師「そうでしたか、その時なぜMRとらなかったんですか?」

私「あっ!思い出しました。すいません先生、その話 ウチの犬の話でした。」

(パッジーで以前そういうことがあったのを思い出す)

医師(笑)「ところで犬も超音波とるんですか!」

私「先生、ウチの犬なんか3カ月に一度超音波でお腹見てますよ!私など過半年に一度だけれど・・・」

医師(驚)「へー!」

私「先生、今の時代は犬も高齢になったらしかるべき頻度でちゃんと検査するんです。」

私「人と違って、なかなか悪い所や危惧する箇所があっても、そこからやれMRだ手術だと人間のように簡単にはいきませんけどね・・・ジッとしていないので麻酔をかけなければならないとか、寿命の長さとかね・・・」

医師(納得)
 
で、結局 MR撮りましょうってことでとりました。結果はまだですが・・・最近発見しずらいとされる膵臓ガンが多いのでこの程度の異常でも調べるそうです。
 
この話をHanapecha動物病院の院長に話したら、笑ってました。先生曰く「そうなんですよ。人間は良いですよねえ、その先進めやすいですモンね・・・」とのこと。なるほど。
 
さてウ〜ル〜、いよいよ夏も越して皮膚も戻りつつあり、膀胱炎やストルバイトは食事の改善と水分の摂取で問題なくきていましたが、チョットおりものが多いので検査したところ炎症を起こしているようでした。皮膚もチョット乾燥気味で悪化していました。もともと免疫力が落ちていたところで、1週間ばかり合宿で環境が変わったせいでしょうとのことでした。

 
抗生剤を少量投与して凌ぐことになりました。
 
レッツさんではしっかりケアしていただいて皆さんに可愛がられて楽しかったようです。歩けなかったのにすっかり元気になって喜んでもらえました。でもレッツさんのおかげですからね〜! ありがとうございました。
 
レッツさんの伊藤さんが、かつて馬肉を食べていたワンちゃんが肝臓の数値が悪化して胆泥もたまっていたケースで、馬肉を食べない、いわば休肝日を設けて肝臓の数値が改善されたことがあるとのこと・・・とりあえず ものは試しでやってみようと思っていましたが、抗生剤を飲ませてしまうので、相関が分からないです。残念でした。

昨夜1錠、今日の昼1錠。もうおりものが消えました。↓ここの第二シワ。皮膚の状態が悪いとこの子はすぐに汚れて臭くなるので、1日何度も拭き取るのですが、これも改善されます。抗生剤を飲むといつもこうなんです。だからこそ最低限にしないといけません。できれば投与したくないのですがウ〜ル〜のような神経が繊細で免疫力の弱い子はこうして上手くコントロールしないとしかたないですね。

 
いよいよ夏も終わり、せいせいとお外で散歩が出来る日も近そうですね。
 
↓ 通院メモ掲載 しばらく漏れていました!追記します。

― 07/25/2016年 通院メモ(Hanapecha 動物病院     肝臓数値 検査 ) ――――

肝臓の数値検査 AST  500 →93→116→293→203→158    ALT   1,000 → 386→638→1,000→990→735 ALP  3,337  →  1,662 → 672 → 921→1259 → 868  引き続き改善傾向

肝機能の数値も再度確認(NH3 32→20→19→35 →23 TP 6.2 →6.8→ 7.2→7.1 →7.2 ALB  2.9 →3.1→ 3.2→3.0 →3.1GLB → 3.3→ 3.7 →4.0 →4.1→4.1   ) 肝機能前回同様問題なし

夏の暑さ・湿度の影響が大きいのだろうが最近、皮膚の状態は悪い。ひどく痒がらったりはないが、炎症でボツボツがある。皮膚炎で禿げている部分の色が黒いのでホルモンの関係もあるのかもしれない。ただ甲状腺ホルモン低下で皮膚が悪くなって出る問題箇所は背骨のラインが多いがウールーはその一ではない。いずれにしても皮膚のバリア壊されがち?細菌があることで尿が時々キラキラしていたりおりものの頻度も高いので、それらいずれにしても免疫力低下の原因が甲状腺の薬を止めたことと因果関係が明確にはわからないが 甲状腺機能低下で免疫力低下して・・・という可能性はありえるので 甲状腺ホルモンの薬(チラージンS1日2回1回2錠)を再開。1カ月後チェック。

皮膚用にオトマックス、万一のための抗生剤を予備でもらっておく。肌のため、オイルカプセルを1錠から2錠に戻す。

― 08/26/2016年 通院メモ(Hanapecha 動物病院     肝臓数値 検査 ) ――――

肝臓の数値検査 AST  500 →93→116→293→203→158 →158   ALT   1,000 → 386→638→1,000→990→735→1,000      ALP  3,337→1,662→672→921→1259→868→1,959   やや悪化

肝機能の数値も再度確認(NH3 32→20→19→35→23→36  TP 6.2 →6.8→ 7.2→7.1→7.2→7.3 ALB  2.9 →3.1→3.2→3.0 →3.1→3.2  GLB 3.3→3.7→4.0→4.1→4.1→4.1 ) 肝機能前回同様問題なし

肝臓の数値の悪化に関しては、タチオン・ウルソ酸の投薬の再開を検討したが 元気もあり、食欲もあり排泄も問題ないので もう1カ月このまま様子をみてみることにする。 

皮膚は、九州のごとふ動物病院にスタンプ診断依頼し、結果汚れあるが特に多き問題なしとのことで 引き続き沐浴ケア頻度を週2回に高め、オイルカプセル1日2錠キープ。その結果 ゆっくりながら改善傾向、禿げた部分も戻りつつある。甲状腺ホルモンの薬(チラージンS1日2回1回2錠)の再開のせいか不明だが、尿の方は改善。 爪切り・肛門腺実施 

--- 09/01/2016年 通院メモ ( D&C Physical Therapy)リハビリ診断・電気鍼   ——

電気鍼治療 20分  軽井沢で筋肉を使ってきた?のか張っている感あり。 歩き方・元気さなど良好。体重の微減にかんしては 背骨の問題からも現状維持でいい。

尿が改善した件は甲状腺の薬と泌尿器の問題は連動する可能性ある。肝臓の数値は 投薬などの影響はわからないが、いずれにしても投薬で悪くはなる。ただ甲状腺の投薬は不足分を補うための投薬なので抗生剤などを投与するような肝臓への負担はないはず。 換毛に関して昔のように犬を外で飼わず室内でエアコン下で生活するのであまり明確に時期に起因しなくなってきている。 重炭酸浴継続  

― 09/18/2016年 通院メモ(Hanapecha 動物病院 おりもの ) ――――

膀胱炎やストルバイトに関してはこのところ水を多く飲むことで解消されていたが、夏以来、排尿時などにやや黄ばみのあるおりものが出ていて気になっていたが、レッツさんでの1週間の合宿後もチョット多めなので診察。もともとチョット免疫力低下傾向だったところに合宿での環境変化でストレスによると推定されるとのこと。ストレスなどで副腎ホルモンが出るとその中にステロイド成分が心理的に安定させようとする効果ががある反面、免疫力低下を招く。場所的に細菌感染しやすいのでチョットしたことで膣内の炎症で膿みを生じたのだろう。エコーでの所見でも膀胱の上の部分に膿がみられる。ストレス性の細菌感染。免疫力低下で皮膚の状態も良くない。膀胱炎などは問題ない。とりあえずイソジなどで膣内洗浄。1週間 抗生剤(バイトリル エンロフロキサン)50mg 1日1回1錠。皮膚にも効果あるはず。 1週間後チェック。

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バディ・リーの肖像   The Portrait of Buddy Lee

バディ・リーはとにかくやんちゃでした。これはウチに来てすぐのころ、生後およそ3カ月ごろの写真です。

成犬になってすぐ訓練所に半年預けましたが、全くお手上げでした。やんちゃの武勇伝?は事欠きませんでした。

数々のいたずらに手を焼きましたが優しい性格でホントに憎めない犬でした。まるで映画「マーリー」そのものでした。

とにかく好奇心旺盛で元気でしたので躾も苦労しましたが、とても教わることが多かった忘れがたい犬です。今思えば 飼い主として犬の飼い方の知識不足などで可愛そうな思いをさせてしまって詫びる気持ちに絶えません。

健康な子であまり病気もしない元気な子でした。亡くなる前の2ヶ月くらい前から足腰が弱り介護状態でした。14才半で亡くなりましたが 逝く日の朝まで食欲もあり 健康面では親孝行でした。

バディー・パッジ−・ウ〜ル〜 そろい踏み。

さて、数日前に頼んでいた米国オクラホマシティ在住のペット肖像画家に依頼していた亡きバディー・リーの肖像が届きました。油絵です。


忘れがたきバディー(友達)です。

A couple of days ago we have received a beautiful oil painted portraito of  our late dog "Buddy Lee" (1995 - 2010)
Buddy Lee was so mischievous and had a hard time with his mischief
just the same as the one in the Movie "Marley & Me ".
Since we were less experienced and immature in owning dogs at that time we treated him cruelly thinking back now. We sometimes feel full of remorse.
He had a gentle nature and stayed healthy through his life.
He was unforgettable and he was our real "Buddy" for us.

The gorgeous portrait was drawn by Mark Moad, the son of my facebook friend Mary Lou McRay Moad. - Check out his website markpaintspets.com )
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